原チャ青春

原付を中心に日々の出来事を書ければと思う

アクションカメラ「Qriom ACM-100」が安かったので買ってみました。

大体、5000円〜6000円前後で買えるはず。

ドライブレコーダーモードあり、バイクや自転車用のマウンターも標準装備です。
同価格帯のアクションカメラよりも広角(120度)で撮れるため購入を決定。


マウント用のケースは標準のものと防水のものの2種類。
写真 2016-06-13 21 36 02
マウントはハンドル用、車などに使える吸盤型の2つが標準装備。
あと、ヘルメットなどに装着できるバンド型が入っています。
これだけのオプションが標準装備で5000〜6000円前後なのはアクションカメラとしては激安。


マウンターとの接続部分。
写真 2016-06-13 21 38 02
カメラの三脚穴と同じかと思いきや、三脚穴とはサイズが違うっぽい。
三脚を使おうと思っている方は要注意。
充電器はシガーソケット、普通のUSB-MiniBの2つが入っている。


720pの撮影が可能で、タッチパネル操作という嬉しいカメラ。
バイクに取り付けて撮影をした動画がコチラで紹介されている。

画質もそんなに悪く無い。
動画ファイルは5分単位で新しいファイルが作られる仕様。
バッテリーは1時間ちょっと持つ感じ。
32GBまでのMicroSDに対応しており、撮影可能時間は32GBで720Pの画質で5時間程度。
画質、滑らかさ、価格を考えても十分だと思います。


注意点というか、不便な点がいくつか。

バイクや自転車に取り付けて使う際、バッテリーが1時間というのは不便。
そこで、モバイルバッテリーを接続して使おうと思いました。
っが、データ通信が出来るケーブルだと、AMC-100はカードリーダーモードに自動でなってしまう。
そうなると、レコーダーとしては機能せず。
なので、充電専用のケーブルが必要になるかと思います。

もう一つ、端子がMicroUSBではなく、MiniUSBだということ。
今時MiniUSBだと不便。

上記2点が許せるのであれば、遊べるアクションカメラとしてありだと思います。
特に、バイク用のドライブレコーダーとしてのカメラではオススメ。

車で音楽を聴く用に使用していたスマホの調子が悪いので、iPod touchを購入しました。


ずっと音楽ファイルをALAC形式で保存していたこともあり、本体容量があって汎用性もあるiPod touchが候補に挙がった感じ。


32GBモデルを購入。
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価格は3万円とちょっと。
今時、メモリーカードなんて非常に安いのに容量の差でこれだけ価格が違うのは詐欺に近い。
しかし、選択の余地は無いので各モデルの中でコスパの良さそうな32GBを選択。


付属品。
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ケーブルだけで充電器は付属しないので注意。


カラーはゴールド。
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メッキのような安っぽい感じが無くて結構良い。
重量も非常に軽く、持ち運びに便利。
この軽さと薄さは大きなメリット。


電源を入れてみる。
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解像度の割に画面がキレイ。
明るさの自動調節が無いのが残念。


さっそく、iTunesで同期して音楽を聴いてみる。
音質は非常に普通。
特筆すべきものはなく、本格的に音楽を聴きたい人には勧められない。
本体のスピーカーも音が聴ければいいというレベル。
スピーカーの音はそこそこ大きいは良かったです。


嬉しいのはWi-Fiの規格が11acに対応したこと。
これで接続の安定性が高まる。
11acはこれからの標準規格だと思うので、Wi-Fi対応機器を買う際は重視したいところ。


音は普通でしたが、今回の2015年モデルのiPod touchの目玉は処理速度。
アプリや文字入力の動作をみていこうかと思います。
うーん、よく言われている「爆速」では決して無い。
動作に引っかかりは無いのですが、モタつく感じがある。
Apple製品らしくスムーズに動いていますが、動きで言えば今どきのAndroid搭載スマホの方が速い。
iPod touchはメモリが1GBしか無いのが影響しているのかも。
Gyaoアプリを入れて動画を観ようとしたところ、フリーズしたりと不具合もあり。 


一番気になったのは本体の発熱。
普通にメールやネットをしているとジンワリと熱い。
手汗をかくレベル。
これはゲームなんてするとホカホカになりそうな予感。


500万画素から800万画素にアップしたというカメラ。
画素数が写真のキレイさに直結するわけではありませんが、こちらも今どきのスマホと比較すると見劣りがする感じ。
写真をメモ代わりに使用する場合に良さそう。
デジカメとして使用するのはオススメ出来ない。


最後にバッテリー。
たまに音楽を聴き、たまにネットやアプリを使用する分には余裕で1日以上持つ。
ハードにずっと扱っているならば半日ぐらいバッテリー切れになりそう。
本体の発熱といい、処理速度の向上での影響が出てる部分。



全体的な感想ですが、iPod touch 第6世代は3年前のモデルから音質の向上は無し。
処理速度は今の製品にしては至って普通な印象。
メリットはキャリアとの契約無しにiOSに触れる事。
iPhoneと同様のアプリが使えるのに、この本体の薄さと軽さ。
だろうと。
薄さと軽さはかなり良い。 
ただし、音楽プレーヤーとして買うのであれば、ノイズキャンセル機能や音質にこだわったソニー製品の方が良さそう。

なので、iPod touchの第6世代を買うのは「iOSアプリが使いたい人」だろうと思います。
2012年モデルと2015年モデルのスペックの違いを見ても、ターゲット層はそこっぽい。
あと、アプリ開発者の人にはオススメ。

突然、ムーヴバンド2でデータ転送が出来なくなってしまいました。
スマホのアプリへデータ転送を行おうとしてもピクリとも反応しない。


スマホのNFCが原因かと思いましたが、Suicaのカードなんかは読めるのでNFCは正常に動作しているみたい。

ムーヴバンド2データ転送を数日放っておいたので、もしかすると電池切れかもしれないと思って充電。
充電が終わったであろう時間を見計らって、再度アプリへデータ転送。
・・・ピクリとも反応しない。


ムーヴバンド2の本体横のボタンを押してみると、LEDが白色に点滅。
ん?オレンジでもブルーでもない・・・これは何のモードなんでしょう。。


説明書を読むとアッサリと解決。
原因は、やはりバッテリー切れだったこと。

「本体横のボタンを1回押す」→「白LEDが点滅している間に本体横のボタンを長押し」→「青LEDが点灯」→「青LEDが点灯中にスマホにデータ転送」

これで再度ムーヴバンド2の通常使用が可能。

なるほど、バッテリーが切れたため、ムーヴバンド2本体の時計や設定なんかも再設定が必要で、そのためにスマホとのデータ転送を必ず行わないといけないという感じなのでしょうか。
勝手にそういう風に理解。

少々問題にハマったので焦りました。

健康診断の結果が毎年悪いので、とうとうムーヴバンド2を購入しました。
本気で自己管理を徹底しようと思います。


そのムーヴバンド2をレビュー。
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色は黒 。
思ったより安っぽい質感では無かったので安心。
ホコリが付きやすかったりということも無し。
重量も非常に軽く、付けている感じは全くなし。
長さ調節がボタンのように穴にハメ込む方式なのですが、かなりシッカリとハマってくれるため、途中で外れる心配は皆無。


インターフェースはシンプルに2つ。
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専用の充電端子、ボタンが1つのみ。
ボタンが1つのみなので、操作は色々と面倒。
電源オン、電源オフですら手間がかかる手順が存在する。
専用充電器が必要なのも面倒。
MicroUSBだと充電に困らないのに。


上部にはLEDランプのみ。
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ディスプレイ無し。
時計や、活動量の計測結果を即確認という使い方は出来ない。
Androidの場合、NFCでデータのやりとりをするため、アプリを起動してスマホにムーヴバンド2をタッチして計測結果を転送、確認することになる。
バッテリーの残量もアプリから確認というのが面倒。
ただし、Android4.0以上、NFC搭載の機器であればドコモユーザー以外でも使用出来るというのは嬉しい。


アプリはこんな感じ。
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歩数、移動距離、消費カロリーが確認可能。
正確さはそんなに実測と大きく違わない印象。
NFCで転送するという手軽さが良い。
iPhoneの場合はBluetoothで転送するっぽい。
この画面の消費カロリーは総消費カロリーのようで、基礎代謝が加算されているみたい。
同期していないのに、時間とともに消費カロリーが加算されていくので不思議に思っていました。
もちろん、運動した時の消費カロリーのみも見れます。


嬉しいのは睡眠計測。
BlogPaint
眠りの深い、浅いを記録してくれる。
これ、正確なのか分かりませんが、何故かほぼ浅い眠り・・・本当だとするとマズイなと・・・。

更に、アラーム機能が超便利。
眠りの浅い時間に合わせて、本体が振動して起こしてくれる。
これは仮眠時とかにも嬉しい。
振動だけで起きれるのかな・・・・っと心配していましたが、これがかなり起きる。
むしろ、普通の目覚ましのアラーム音より起きれる。


ちなみに、NikeFuelBandSEも所持。 
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両方を比較してみたところ、メリットとデメリットはハッキリと存在。


<メリット>
・NikeFuelBandSEは連動できるスマホが限られていたので、ムーヴバンド2の対応機種の幅広さは安心 
・NikeFuelBandSEと較べてムーヴバンド2は非常に軽い
・NikeFuelBandSEには無い、アラーム機能が便利
・サイズ調整が可能なので、腕にピッタリとフィット
・NFCでのデータ転送は、スマホにムーヴバンド2をタッチするだけなので楽 
・移動距離の計測があるのは嬉しい


<デメリット>
・ムーヴバンド2単体で計測結果を随時確認できない
・時計機能が無いので、腕時計が必要な際は邪魔になる
・専用充電器、専用充電端子は極悪(NikeFuelBandSEは本体にUSB端子が内蔵していて便利でした)


っというように、

「機能に申し分なし」

しかし

「使い勝手に難あり」
 
といった感じ。
ずっと装着して、朝昼晩と決まった時間にスマホと通信させて確認する使い方になるかと思います。


使ってて楽しいのは間違いなく「NikeFuelBandSE」です。
今どのぐらい動いたかな〜、あとちょっとで目標達成だ〜、というのが随時分かりますし、時計機能は便利。
そして、Nike独特の単位「FUEL」というのもかなり良かったです。

ただし、「NikeFuelBandSE」は対応スマホの問題があります。
PCと連動するのは面倒で・・・。
ムーヴバンド2のスマホ連動の手軽さ、目覚まし機能の優秀さもありましたので、しばらくは両方を使おうかなと思います。


ハッキリしているのは

「ムーヴバンド2は日常生活の活動量を測る用」
「NikeFuelBandSEは運動時の活動量を測る用」

に作られているということ。

なので、ムーヴバンドド2は「装着しっ放し」が想定された作りで、アプリもそのようになっている。
対して、NikeFuelBandSEは運動時に使うので、ランニングなど荷物を持たない場合でも単体で使えることが想定されている。
もちろん、アプリの内容もそれを想定。
自分の使い方に合った方を選ぶのが良さそうです。



 

フリーフォーカスの双眼鏡が気になったので買ってみました。
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お値段もヴィレッジヴァンガードで1500円とお手頃価格。

双眼鏡ですが、買う際に気をつける点あいくつかあります。

・倍率
・実視界

最低限、上記2点は確認しましょう。


【倍率】
倍率は5倍〜10倍までが限度。
7倍、8倍程度が使い易い。
高倍率の双眼鏡は買うものではありません。
景色を見ていると具合が悪くなります。


【実視界】
最低6°は欲しい。
選ぶなら、7°、8°ぐらい。
これは、レンズから見える範囲を表しており、値が大きいほど広角で見れます。
これが狭いと当然見えづらい。


ヴィレッジヴァンガードにあった双眼鏡が、ちょうどこの要件を満たしていたので購入。

全然安っぽくない作り。
見え方としては、フリーフォーカスだからなのか、価格の安い双眼鏡だからなのかピントはそれなり。
バシッとクリアに合うという感じではありませんが、見るには困らないレベル。

倍率は7倍ですが、実用なら5倍、6倍とかでも良いかもというぐらいの印象。
かなり遠くまで確認出来、見える幅も問題なし。

本格的にクリアな景色を見たいのであれば高価なレンズの双眼鏡を買った方がいいと思いますが、乗用としては文句なし。
眼鏡をしていると見えづらいので別のモデルがオススメ。
そして、フリーフォーカスということで眼鏡を外して覗くとピントはボケボケで見れません。
眼鏡の人が眼鏡を取って双眼鏡を使う場合、フリーフォーカスでは無い方がいい。
その辺りは注意。




最近、よく耳にするau WALLET

これはプリペイド式のクレジットカード。
事前にカードにお金をチャージし、チャージした分だけの買い物が可能というもの。
普通のクレジットカードと違い、使いすぎの心配がない。

デメリットとしては、端数が発生すること。
キッチリと使い切ることが難しいため、カードを使い続けないと損。
または、コンビニで駄菓子などを買って残金を消費するといいかも。

チャージは
・じぶん銀行
・auショップ
・WebMoney
・auかんたん決済
・クレジットカード
から可能。

WebMoneyの方はコンビニで手軽に購入出来るが、チャージ時に手数料が発生するためオススメは出来ない。
WebMoneyチャージの場合、WebMoneyアプリから行う。


オススメは「じぶん銀行」からのチャージ。
これ、auユーザーであればATM手数料無料、他行振込手数料無料な口座。
しかも、回数制限無し。
チャージはWEB、アプリから可能。
予め、じぶん銀行に入金を済ませておき、そこからチャージをする。
使い過ぎの心配が無いのが嬉しいですし、残高の確認もじぶん銀行は楽なのが助かる。


つまり、「じぶん銀行」の口座を作り、普段は「au WALLETカード」「スマホ」を持ち歩くだけでショッピングが出来るということ。

キャッシュレスな生活、荷物が最小限で済む生活はストレスフリーで良い。
以前、Edyでキャッシュレスな生活をしようと試みましたが、なかなか不便でした。
しかし、クレジットカードならばそんな心配は無し。
チャージが手軽なau WALLETは完全にお財布として使用出来るスペックです。


初めてチャージをする際は勇気がいるかもしれませんが、一度チャージをしてしまうと後は何てことありません。


注意するのは「auユーザー」であること。
auユーザー以外は「MasterCardRプリペイド付きWebMoney Card」の方がオススメ。
このカードのau版が「au WALLET」です。


そういえば、じぶん銀行のキャッシュカード。
これ、カードが白で汚れやすい質感をしているので、汚したくない方は保管方法に注意。
頻繁な出し入れは即汚れます。
他のカードとぶつからず、スッポリ余裕を持って収納できるカードケースが良いと思います。




PS Vita(PCH-2000)バリューパックを購入しました!
2014年の11月に発売でした。


色は赤。
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写真では朱色っぽいですが、ちゃんと赤です。


バリューパックは8GBのメモリーカード、専用ソフトケースなどが付属。
その他、基本無料のゲームがインストール済み。
PlayStationRPlusの15日間体験コード、基本無料ゲームのプロダクトコードも入っていました。


価格的には微妙にお得かな〜という程度。
メモリーカード、専用ソフトケース、PlayStationRPlusの体験コードがお得要因。
自分の場合はカラーリングが好きだったという理由が一番の購入理由。
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青も赤も色が濃くて現行機の中じゃ一番のお気に入り。


PCH-1000との比較ですが、一番は厚みと重量。
事前情報で分かってはいましたが、PCH-2000は手に取ると想像以上に薄くて軽い。
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PCH-1000は何て重かったのだろうと。
実は、PCH-1000は3G通信が使えるので頻繁に外に持ちだしていましたが、重量が非常にネックでした。
バッグが一気に重たくなる。
PCH-2000はWi-Fiのみですが、持ち歩くと考えると3G通信が使えないことを差し引いても重量のメリットは大きい。
今は田舎でもコンビニ、カフェ、パチンコ屋に無料Wi-Fiスポットがあるので不便はしなさそう。


そして、持ち歩く際に重要なのが充電。
PCH-2000は充電端子がmicroUSB。
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これで、旅行先ではスマホと合わせて充電器が一つで済む。
出張が多い自分には、本体重量の軽さとこれが何より嬉しい。


そういえば、PCH-2000はボタンがかなり押しやすくなっています。
スタート、セレクト、ホームボタンの凸が大きい。
PCH-1000で地味にストレスだった点が改善されている。


PCH-2000はスピーカーの音量も大きくなっています。
PCH-1000は車の中でnaneで録画した番組を観ると、エンジン音で音が全く聞こえませんでした。
しかし、これなら十分に聞こえる!
かなり嬉しい改善点。


PCH-2000はデメリットもあります。
まずは3G通信、GPSが使えないということ。
Vitaのメール、マップ、radiko、ブラウザを頻繁に活用していた自分としては若干ツラい。
MVNOが出揃ってる今となっては、3G通信は安くて高品質になっていますので大助かりでした。


あとは、ディスプレイ!
上がPCH-2000、下がPCH-1000です。
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分かりづらいかも知れませんが、PCH-2000は発色が薄い。
PCH-1000の有機ELは優秀だったんだなと実感。
ただし、使っているとこの差は気にならない程度。


軽量化のためか、PCH-2000は質感もかなりプラスチック。
高級感は相当無くなっています。



っと、全体的にバージョンアップしたと言っていい内容ではないでしょうか。
犠牲を払いつつ、それに見合うだけの向上はしている印象。
それにしても、薄型軽量、microUSB充電のメリットは大きい!




ナイキから販売されている「Nike+ FUELBAND SE」を購入しました。
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ブレスレット型の活動量計です。


何が良いかというと、ブレスレット型で時計機能が付いているというのが大きい。
時計機能があるのと無いのとでは、常時着用の度合いが違ってきます。
自分の場合。


あとは、デザイン。
ナイキらしく、シンプルでオシャレ。
付けていてもちょっとした贅沢感がありますし、スーツにも合う。


悩んだのはサイズ選びです。
ネット購入しか手段がなかったので。。
SかなMかなという微妙な腕周りだったのですが、思い切ってMを購入。
スペーサーを外しても、若干余裕がある感じになりました。
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しかし、いい感じに汗もベタつかずに丁度いい隙間感。
これ、ギチギチのピッタリサイズを選んでしまうと汗が気になるかも。


使用感を少しレビュー。

◯ウォーキング
問題なく活動量がカウントされます。
ブレスレットが邪魔にならないのが本当に感動。
時計機能もありがたい。
形状的に、ブレスレットがぐるぐる回転せずに上下が固定されるのもかなり嬉しい。


◯自転車
こちらも問題なくカウントされているように思います。
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多少の誤差はあるのでしょうが、自転車の場合はそんなに正確性は求めていなかったので気にしていません。
むしろ、カウントされるんだ!っという驚き。


◯防水性
一度水で洗ってみましたが、全然大丈夫。
雨の日の運動、低温でのシャワーぐらいなら大丈夫なんじゃないかと。


◯視認性
LEDが明るい!
昼間だろうが、ハッキリと文字を読むことが出来ます。


◯問題点
PCに接続しての同期なのですが、エラーでデータをNIKE+に送信出来ない事態が。。
NIKE+へはFacebookでログインして、Nike+ FUELBAND SEもFacebookのアカウントでセットアップをしていました。
っが、どうやらこれが問題だったようです。
NIKE+のアカウントでセットアップを行わないとエラーとなるようでした。
おかげでNike+ FUELBAND SEを初期化しなければならず、2日間のデータがパーです。。
お気をつけ下さい。


っと、いつの間にか1万2千円台にまで値下がったNike+ FUELBAND SEは非常にお買い得だと思います。
iPhone、Androidともアプリで同期が出来るようですが、無くても全然大丈夫。
PCは必須です。
逆に、ネットにつながっているPCさえあれば購入する価値あり。
満足度は非常に高いです。




やっと、SYM T2 250の修理が終わりました。

どうやら、スピードセンサーからのレスポンスが遅い状態だったみたいで、速度の変化にメーター表示がついていっていないという現象が起きていたみたいです。

バイク屋さんに、メーター表示のレスポンスを上げて対応してもらいました。
これで、走行距離の誤差も無くなるだろうと。


修理が終わってからというもの・・・快適過ぎる!
クセの無く扱いやすエンジン、低回転でのトルク、ユーロデザインなボディ・・・素敵バイクです。

車体が重いので取り回しが気になりますが、走り出せば問題ない感じです。
あと、燃料計もアバウトなのかなと思います。
自分も、燃料はアバウトにしか見ないので気にしませんが、燃料ギリギリまで走るんだ!っという方は要注意。