トレンド最新情報ハンター

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    2011年02月

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    4月にソフトバンクの2年契約が終わるのですが、次の機種変更候補としてauが出すAndroid 2.2搭載のHTC製端末「htc EVO WiMAX ISW11HT」が今のところ一番気になっています。

    WiMAXが500円ちょっとで利用出来るなんて素敵過ぎます。
    しかも、WiMAXはオプション扱いなので利用しない月は料金が発生しません。
    テザリングも許可されているという寛大さ。
    利用制限も無しです。
    ISW11HTがモバイルルーターに早変わり。

    auすげぇよ〜!!!
    Android端末では一番乗り遅れてたはずなのに、いつの間にか自分の中では「Android携帯=au」の図式が出来上がりつつあります。
    ドコモは機種が豊富ですね。
    ソフトバンクは論外。
    iPhoneにこだわり過ぎた結果かなと思います。

    あとはauの利用料金がもう少し安くなればいいんですけどね。
    そこさえなければ迷わずauへキャリアを変更します。
    あと、問題はPocketWiFiを既に契約してるということ。
    WiMAXと利用方法がカブっちゃいますので。。

    しかし、短期間でこのAndroidへの流れの変わり様。
    自分の2年契約が終わる頃にはどうなっているのかと楽しみで仕方ありません。
    きっとスマートフォン用の新しい料金プランが色々出てくる気がしますから。

    CiPhone A3で使えそうなアップデートファイルを探していて、使えそうなのがいくつかあったのでメモ。

    ちなみに、使えるかどうかは不明ですし、自分用のメモとして残しますので責任は一切持ちません。

    CiPhone A3用っぽいアップデートファイル

    GPhoneで使えるっぽいFroyoアップデートファイル

    CiPhone Pro用アップデートファイル

    CiPhone A3に初めから入ってるっぽいupdate.zip

    っと、自分はまだupdate.zipの実行に失敗しますが。。

    ん〜、ネットで色々とupdate.zipを落としてチャレンジしているのですがファイルの証明チェックでエラーが発生して進みません。。

    Auto-signで署名してみますがダメダメですね〜。

    何故だ・・・せっかく、jyonさんのおかげでリカバリーモードも起動するようになったのに。。

    うまくいけば2.2へとアップデートできるかと思っているのですが。。

    CiPhone A3が普通〜のAndroid端末として使えるようになったので、市販のケースを装着することにしました。

    ケースはiPhone4用で、背面と側面だけを覆うタイプのハードケースです。
    CiPhone A3とiPhone4のサイズの違いは厚みだけで、そのタイプのハードケースだといい感じにCiPhone A3にも使えそうだと思ったからです。(ちょっとCiPhone A3上がはみ出るぐらい)

    結果・・・いい感じ♪

    ただし、操作ボタン部分がキチンと露出するように一部ケースを削りました。
    ちょっと一手間程度なので楽々です。
    それ以外はジャストフィット。

    さてさて、ケースを装着してスイッチオン!!

    ・・・あれ?
    ・・・・画面が真っ黒に・・・バックライトだけは点いてる。。

    ケースに接触しているボタン類は見当たりません。
    なのに・・・なぜ?

    ケースを外して再度電源ON。
    今度は正常動作しました。
    ・・・なぜ?

    結局、何度やってもケースを装着すると画面が真っ黒になりました。
    一体、何が悪さをしてこんなことになるのでしょう。
    今のところサッパリ分かりません。

    っということで、ハードケースがダメなら保護シート型のものを購入しようと思います。(前面、背面セットのもの)
    キャラモノや和柄やシンプルなものと色々揃ってますからね。
    しかも、CiPhone A3はサイズ的に縦横はiPhone4と同じなのでこのタイプのアクセサリは普通に流用可能ですので間違いない。

    ん〜、ハードケース利用したかったな〜。

    さてさて、アップデートして調子が最高に良いCiPhone A3ですが、ちょっと気になることがあったので微調整しました。

    気になることというのは「電池の減り」です。
    明らかに減るのが早いな〜と。

    っということで、原因の一つと思われるランチャーを変更しました。
    デフォルトではADWというランチャーが入っていますが、これがなかなかモッサリ。
    更には電池食い。
    そこで


    「LancherPro」


    にランチャーを変更しました。
    変更には「Home Switcher」というアプリを入れて切り替えます。


    LancherProいいですね〜。
    キビキビ動いてくれます。
    また、下部ランチャーに多くのショートカットを登録出来るので便利です。
    TaskKillerなんかを下部ランチャーに登録いて、いつでも起動出来るようにしてるといいですよ。

    ちなみに、その他ランチャーも試しましたが、LancherProが機能面ではお気に入りです。

    jyonさんからいただいたファイルでCiPhoneA3をアップデートしたところ、タッチパネル誤作動が改善しました。

    やはり、ファームウェアの問題だったっぽいです。

    そして、GPhoneのアップデートファイルでしたので、中身はGPhoneへと変貌しました(笑)
    でも、なかなか気に入っています♪

    jyonさんありがとうございます!!!!!

    どうやら、iPodTouchでViberが利用出来るらしいです。
    ってことは、無料通話が出来ますよね!

    「HeyWire」というアプリを使用します。
    これは電話番号を貰える無料アプリです。
    電話番号と聞くと心配ですが、無料みたいです。

    電話番号をゲット出来れば、Viberが利用出来ますので、あとはViberもダウンロードして設定してください。

    ちなみに、この時にViberで設定する電話番号は海外の番号になるらしいので「+81」ではなく「+1」を電話番号の先頭に設定してあげないといけません。

    素晴らしい!!!


    追記:HeyWireでViberからのSMSが届かないという人。
    原因は郵便番号ではないかと思います。
    HeyWireに登録する郵便番号は必ず海外の郵便番号にしてください。
    ビバリーヒルズの郵便号とか。
    そうしないとSMSが届きません。

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    ワイヤレスキーボードのELECOM TK-FDP021BKを購入しました。
    トラックボール付きでマウス要らずという便利さ。
    Moonse E7001用に購入しました。

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    ワイヤレスは素晴らしいですね〜。
    しかも、値段が安い!
    そして、かなりコンパクト。
    その割りにタイピングはし易いです。

    これで快適入力です♪

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    MobiNo1

    M1という機種が気になります。
    HDMI出力、USB、解像度が1028×720、CUPが800MHzとなかなかな高スペック。
    最も気になるのはバッテリー駆動時間。
    6時間は持つと書いてあります。
    このスペックで6時間持ってくれるなら有難い限りです。
    これで116ユーロ。(1万3千円程度)

    これはWiFiを搭載しているのでしょうかね?
    搭載しているなら結構欲しいです。

    Moonse E7001のケースを自作しました。

    市販のルーズリーフを利用しています。
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    裏にはタッチペンを収納するペンケースを貼り付けました。
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    開くとこんな感じ。
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    バインダーの留め布はE7001の後ろにやれば邪魔にならないので問題無しです。

    ルーズリーフの仕切り板にE7001を貼り付けています。
    ちなみに、ペンケースはグルーガンで貼り付け。
    E7001は取り外しが出来るようにマジックテープで固定しています。

    グルーガンは便利ですね〜。
    仮止め用途のものですが、その固定力は結構なものですからね。
    ルーズリーフはもっと良いルーズリーフにすればよかったかな。。
    ケチっちゃった!

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    dynabook AZが底値になっている気がします。

    送料無料で24750円。
    PCボンバー

    そろそろ買いかも知れませんね。
    バッテリーの駆動時間、キーボード配列、解像度などのクオリティの高さが伺えますが、値段は最新の中華端末程度まで下がっています。

    Androidをネット中心に使いたい方は今がチャンスです。

    さてさて、若干眠りについていたMoonse E7001ですが、再活用中です。


    理由は僕のCiPhoneがタッチパネル異常動作のため、常用に耐えられないということ。(GPSはいざというときに便利ですが)
    感圧式のディスプレイの安心感にやられております。
    素晴らしい(泣)
    爪でチョンチョンと操作すれば静電容量方式とそんなに使い勝手は変わらないと気づきました。
    普通〜に使えるということがこんなに素敵なことだったなんて。。
    若干、中華の静電容量方式の端末はトラウマになりつつあります。


    持ち運び用にカバーを雑ですが自作しました。
    オシャレめなルーズリーフを用意して、ルーズリーフの仕切りにE7001を貼っつけています。
    ミニキーボードも仕切りに貼っつける予定です。
    こうすることで、閉じるとパっと見は手帳のように見えますし、キーボードは今日はいらないと思えばルーズリーフから外せばいいだけでいいので。
    市販のカバーと違って汎用性がある、気軽にカバーのデザインチェンジが出来るのが魅力だと思っています。
    出来は悪いですけど、あとで写真をアップしようかな。


    E7001を何に再活用しているかというと、主にTwitter、ブログ更新、WEB検索です。
    見て分かる通り、キーボードが使いたかったんですよ。
    そして、これには最近契約したPocketWiFiの存在が大きいです。
    どこでもネットが出来る環境が整ったからこそ、遊ぶを通り越してE7001が実用的になりました。
    おかげで、その他Androidのアプリも大活躍です。
    iPhoneは電話機なので無茶な使い方が出来ませんが、その点E7001は安物ですし、壊してもいいやぐらいな心構えで色々やれるから良い(笑)


    シグマリオン兇箸いぁE7001といい先祖返り中ですが、必ずしも新しいものが良いものとは限らないので、自分に合ったデバイスを選択・活用していきたいですね。

    最近、iPadを街中で利用する人をよく見かけます。
    普及したんだな〜と実感をしています。

    ただ・・・僕にはまだiPadの魅力がわかりません。。

    単に知らないということなんでしょうけど。。
    モバイルにしてはデカ過ぎる、機能的にiPhoneと何が違うのか分からない等々。
    Android程自由度も高くないですし、電子書籍リーダーにしてはバックライトがキツくて目に優しい端末とは思えません。
    家の中で手軽にネットという点でもノートPCの方が個人的には良い気がしますし。
    総合すると、魅力が分からないという結論に。

    でも、街中では普及している。
    きっと、自分が知らない用途、魅力があるのだろうと考え中です。

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    ポ、ポメラが欲しい。
    即起動、即終了、その割り切った使い方に惚れました。
    でも・・・・


    高い!!!


    な〜んで、文字入力だけで2万円もするんだよ〜。
    一向に安くならないし。

    っとか思ってたらピンときました。
    「即起動、即終了」
    そうです。
    その代名詞とも言えるOS、WindowsCE!!
    ってことで、昔買ったシグマリオン兇魄っ張り出してきました。


    べ、便利です。
    これですよ、これ。
    即起動、即終了。
    遥か昔の端末とは思えない使い勝手。
    やろうと思えばプログラミングも出来てしまう。
    素晴らしい。

    ちなみにシグマリオン兇USB端子が無いのですが、簡単に自作することが可能。
    USBメモリが利用できるようになると更に便利ですよね。
    近々作成してみたいと思います。


    WindowsCE端末が再販されないかな〜。
    どう考えても現代のニーズに合う気がするんですが。
    モバイルギアとかテリオスとか。
    ネットが普及した今こそWindowsCEは便利さを一層感じます。

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    NECがAndroid端末「LifeTouch NOTE」を発売。
    時期は3月10日。
    価格はモデル別に4万円〜5万円。(3G,WiFi)

    詳細は以下。


    画面:7型ワイド液晶(800×480)感圧式
    重量:699グラム
    バッテリー:Web閲覧時で約9時間、動画再生で約8時間
    SDHC対応SDメモリースティックスロット
    無線LAN、Bluetooth、GPS、電子コンパス、加速度センサー、200万画素のWebカメラ、USB 2.0


    かなり良い!!
    よく「モバイルギアの再来」というキャッチコピーをみかけますが、モバギに負けない感じです。
    このタイプのAndroidなら静電容量方式ではなく感圧式の方が良さそうですしね。
    無線LAN、Bluetooth、GPSと三種の神器も揃ってます。
    テザリングも有効だとか。

    ほ、ほ、欲しぃ!


    これが2万円切るようになれば買いたいですね〜。
    オシャレだし、軽いので持ち運び出来そうですので。
    バッテリーも申し分ない。

    ただ、Androidということでキーボードがついているのにプログラミングが出来ないというのが残念。
    メール、ツイッター、ブログ更新と用途はあるのでいいんですけど。
    どうせなら端末でプログラミングが出来るWindows MobileとかCEで出して欲しかった〜!
    ・・・乗せ換えとか出来ないんでしょうかね?
    かなり期待。

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    Bluetoothステレオヘッドセットを購入しました!

    ステレオヘッドセットというのがなかなか無くてですね〜。
    僕が購入したのは「MM-BTSH24」。
    口コミでなかなか評判が良かったので決めました。


    Joshin webで注文し、価格はキャンペーンで3680円。


    【感想】
    スゴく良いです。
    以前使っていた片耳タイプのヘッドセットとは比べ物になりません。
    音質はなかなかなもの。
    Bluetoothでこの音質は満足です。
    多少の雑音(?)はあるものの、許容範囲。
    使用中は気になりません。

    装着感は普通。
    緩すぎず、キツ過ぎず良い感じ。

    嬉しいのはヘッドセットから機器の操作が出来ること。
    このMM-BTSH24は「前へ」「戻る」「再生」「一時停止」などの基本的な操作をヘッドセットから行うことが出来ます。
    これがすご〜〜〜〜く便利。

    電池も結構もつみたいですね。
    連続再生は20時間となっています。
    充電はUSB端子というのも嬉しい。

    以前使用していた片耳タイプのヘッドセットが専用充電器がないと充電出来ないもので、音質もこもっていたので自分にとって今回の買い物は大成功です。


    ちなみに以前のものは1980円で購入。
    プラス2千円でこのクオリティが手に入るなら初めからコッチを買えばよかった!!!

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    パナソニックがAndroid2.1搭載のメディアプレーヤー「SV-MV100」を3月18日に発売するそうです。
    価格はオープン。

    【仕様】
    解像度:854×480
    ワンセグ、FMラジオ、無線LAN、加速度センサー

    ん〜、パっとしませんね。
    1万円以下なら文字通りプレーヤーとして購入しなくもない。

    どうやら、スマートフォン以外のAndroid端末は国内ではメディアプレーヤーとして発売される流れですね。
    個人的にはPDAが欲しいのですが。
    とりあえず、GPS、Bluetooth、WiFiが揃った安価な端末が国内から出るのを気長に待ちたいと思います。

    Androidアプリは「返品」というシステムがあるらしいです。
    iPhoneに慣れてしまっていたので、そういうシステムがあることに気付きませんでした。


    便利ですね〜!
    これで有料アプリでも「試しに購入」という形で気軽にインストールできます。
    「返品」は必要不可欠なシステムだと思います。
    高いお金を払って使いものにならなかったじゃ話になりません。
    AppleStoreもそのシステムを導入すればいいのに。
    っていうか、しなきゃでしょ。


    返品の仕方は簡単らしいです。
    返品可能時間は購入後15分以内。
    マーケット→「マイダウンロード」と進めば、返品可能なアプリには「アンインストールと払い戻し」ボタンが表示されるそうです。


    ・・・なるほど。
    僕がこのシステムを知らなかった理由はここですね。
    未だにマーケットが使えなーい!
    だから、公式マーケットからアプリをインストールしたことがないのです。。
    残念。。


    iPhoneの契約期間が終わったらauにでも乗り換えてAndroid携帯にするかな。

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    少し前から話題のスチームクリームを使用中です。
    それは何かというと「全身保湿クリーム」です。
    自分が住んでいるところでは販売されていないので、ネットから購入しました。
    価格は1500円。

    スチームクリーム オンライン

    花粉の時期になると、どうしても肌が荒れて乾燥したりでスゴく痛い。。
    毎年、この時期だけで2歳は老ける気がする。。
    っということで、肌の荒れ・乾燥対策ということで使っています。


    「全身保湿クリーム」
    っというものですが、これは何なのか。
    髪の毛、唇、顔、体、足先、手、それこそ全ての部位に使用可能な保湿クリームなのです。
    これはスゴイ・・・。
    面倒臭がりな自分にピッタリ(笑)
    男もね、ある程度スキンケアをしないといけないと思うんですよ。
    社会人として、清楚感あるものにしないといけません。
    そういった意味でも手軽にケア出来るスチームクリームはいいと感じます。
    髪の毛、顔、首は特に年齢が出ますからね。
    ボサボサ〜、カピカピ〜は悪い意味でのオッチャンだと思います。


    【使った感想・レビュー】
    ・伸びが良い
    ・テカらない
    ・サラサラしてる
    ・保湿バッチリ

    本当にいいですよ、コレ。
    保湿クリームなのにテカテカしない、ベタベタしないっというのが嬉し過ぎです。
    出社前のヒゲ剃り後にパパっと塗って出勤っということが出来ます。
    普通の保湿クリームならテカテカしてしまってそうはいきません。
    自分としては、それが一番の驚きです。

    夜のシャンプー後に髪に塗布すればツヤツヤ・サラサラです。
    ぶっちゃけ、普通の洗い流さないトリートメントより良い。

    そりゃ〜、話題になるはずですよ。
    これだけ使い易くて保湿バッチリですから。
    缶のデザインは多数ありますが、中身はどれも一緒というのもオシャレで高ポイントです。
    大きさ的にも持ち運びし易いギリギリの大きさだと思います。
    何より安価です。


    世のお父さん方に是非使ってほしい。
    面倒臭い、スキンケアなんて女がするもんだ、な〜んて言わずに、お風呂上がり、ヒゲ剃り後に騙されたと思って。
    もしも、使い方が分からなかったら奥様、その他女性に使い方を聞けばいいですから。(塗るだけですが)
    ただ、女性のように細かくナヨナヨ塗るんじゃなくて、男らしくパパっと塗りたいですね。何となく気持ち的に(笑)


    ちなみに使い続けると肌が柔らかくなるそうです。
    とりあえず、お試しあれ。

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    昨日発売された「GIZMON HALF D」。

    発売して間もなく売り切れ状態になりました。
    ・・・欲しかったー!!
    正直、トイデジにはほとんど興味がなかったのですが、この「GIZMON HALF D」は別物。


    画素数は200万画素。
    サイズはトイカメラらしく手のひらに乗っちゃうサイズ。


    一見、普通のトイカメラに見えますが、詳しく見ると度肝を抜かれます。


    10種類の撮影モードがあり、ノーマル、クロスプロセス、ビビット、モノクロ、カラーエフェクトなどなど。
    そのどれもが完成度が高くて驚きます。
    本当に。
    クッキリとした白黒写真が撮れるMORIYAMAモードなんて感動モノです。


    更に驚くのが、このエフェクトを使った動画撮影まで出来ちゃいます。
    しかも、音声付で。
    まるで映画のようですね。


    また、嬉しいのが撮影サイズ。
    4:3のノーマルからハーフサイズ、スクエアサイズが選べます。
    スクエアサイズなどは結構需要があるのではないでしょうか。


    バッテリーですが、300枚撮影しても大丈夫なようです。
    さらに、メモリーカードが使えるのでバッテリー切れが起こっても安心。
    この辺が今までの小型トイデジには無かったところで一番うれしいポイント。
    ただ、個人的には携帯用のUSB充電器が1000円程度で売られてるので、それを持ち歩けば問題は無いなとも思います。


    このカメラは細かい点もよく作ってあります。
    このサイズのトイデジなのに、三脚穴がある。
    トイデジに限らずデジカメは手ぶれが非常に起きやすい。
    シャッタースピードの遅いトイデジなら尚更です。
    なので、三脚穴があるトイデジなんて待ちに待った仕様ですよね。


    その他、デジカメとして必要な機能はほとんどついています。
    セルフタイマーもありますし。


    このトイデジ、価格が1万円弱となっています。
    ・・・普通のデジカメが買えちゃう値段じゃない?
    っと、思いますよね。
    自分としてみれば、逆にトイデジの価値観を変えさせられた一台です。
    今までのトイデジは「チープ」の一言に尽きます。
    どれだけ安く、どれだけ機能を絞り込めるか。
    その魅力のほとんどは「安さ」「おもちゃデザイン」に向いていたと思います。
    しかし、この「GIZMON HALF D」は違います。
    「遊べる」に魅力を完全に置いている商品です。
    つまり、トイデジの「トイ」の部分の解釈が他と全く違う。
    本当の意味で遊べるトイデジはこの商品以外に僕は知りません。



    ってことで、すごく欲しいです。。
    宝くじ当たらないかなー!!

    詳しくはココ

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    野菜がタダで貰えるというサービスがありました。

    その名も「タダヤサイドットコム」



    無料の野菜は数量限定っぽいので、抽選になるみたいです。
    無料って大丈夫なのかな・・・っと思いきや、売り物にならない野菜を農家から提供してもらっているということなので、結構安心&お得です。

    申し込んでみようと思います。

    ネットが出来る環境に戻ってきましたー!


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    さっそくですが、Android Marketウェブストアが便利らしいですね。

    日本語版も運用されているそうなので、便利この上ない。
    アプリの検索という点ではAndroidは不便でしたからね。

    ぱっと見、iTunesのウェブ版のような印象です。

    Android Marketウェブストア

    是非とも利用してみたいのですが、有効じゃないアカウントを設定してしまった自分のCiPhone A3は利用出来ないような気がしなくもない。。

    とりあえず、利用できるならしてみたいと思います。
    カテゴリ分けなどもしてありますし、PCから利用できるならサクサクやれそうです。

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