トレンド最新情報ハンター

トレンド・最新情報・節約情報・タイムセールなど、日々の最先端情報を発信します。

    2011年09月

    WS000000


    AmazonのAndroid端末「Kindle Fire」が発表!
    米国内で2011年11月15日発売となっています。
    気になるか価格は199ドル。
    約15000円程度ですね。
    安い!

    主な仕様は以下。

    ディスプレイ:7インチ
    解像度:1024×600
    重量:413g
    HDD:8GB内蔵
    バッテリー:無線LANオフ時7〜8時間程度作業が可能
    充電時間:4時間
    その他:USB2.0(microB)、無線LAN、Amazonマーケット

    っと、仕様を見て分かるのは「スマートフォン」とはかけ離れたモデルであるということ。
    現在、ほとんどのタブレット端末はスマートフォンを意識した仕様となっています。
    しかし「Kindle」と名乗る端末ですから、これは電子書籍閲覧に特化したモデルだと言えます。
    カメラもGPSもありませんし。
    一応、アプリはAmazonマーケットというもので配信されるみたいですが、これがどこまで使えるマーケットかはよく分かりません。

    あとはAndroidで出来ることは大抵は出来るみたいですね。
    安心しました。

    「Androidタブレット」と考えると物足りませんが、「Kindle」と考えると凄く惹きつけられますね。
    不思議。

    今まで、自炊や電子書籍を購読することを目的にiPadを持っている、購入を考えている人などには魅力的な端末じゃないでしょうか。
    約15000円という価格設定ですから、iPad1台分のお金で「Kindle Fire」が3台買えちゃいますもん。

    あとは、新しく発表された「Kindle4代目」が気になります。
    電子ペーパーの素晴らしさは電気屋さんで体験しましたから。
    さらに、Kindle FireはWi-Fiモデルのみですが、こちらは購入すると3G回線が無料で使えますし。

    Amazon・・・素晴らしいですね!

    先日購入した「YASHICA ELECTRO 35 GTN」ですが、電池がなかったので電池を入れてみました。

    っといっても、既にこのカメラに使う電池は製造終了なのです。
    そこで、LR44ボタン電池を4個連結して、代用します。
    ただし、ただ重ねただけではカメラの電池ボックスに対して小さすぎて合いません。
    ピッタリとサイズを合わせるために、以下の作業を行います。

    【代用電池の作成手順】
    1.LR44ボタン電池を4個重ねる
    2.重ねたボタン電池がズレないようにテープで巻く
    3.レター用紙などの紙を筒状に丸める
    4.丸めた用紙をカメラの電池ボックスに突っ込んでみる
    5.用紙がどこまで入るかを調べ、電池ボックスの奥行きを確認
    6.調べた奥行きに合わせて用紙を細長くカット
    7.カットした用紙を筒状にボタン電池にグルグル巻く
    8.ひたすらグルグル巻く
    9.筒状にした用紙ですが、中に隙間があるのでアルミ箔を隙間にギッシリ詰める

    これで完成です。
    もしかすると、電池の蓋の部分の金属にうまく電池が接触しないことがあるかもしれません。
    その場合は、アルミ箔を利用して上手に通電するように工夫してください。


    さて、電池を入れてバッテリーチェックボタンを押すと・・・おっ、なんか本体上部の横が光った!
    出来た!!
    さらに、バルブ撮影もちゃんと動作しています。
    撮影も可能っぽいです。
    なるほど〜、このカメラは絞りが調整可能でシャッタ速度がオートなカメラなわけですね。
    だから、露出オーバーやシャッタ速度の警告ランプがあるわけか。
    古いカメラなのに、なんてお利口さん。

    さあ、クリーニングに出すお金が溜まったら試し撮りしなきゃ!



    買っちゃいました!
    青空牛乳のジュースカメラ!

    その外見とは裏腹に周辺落ちはするし、写りが良いと評判のトイカメラ。

    今週末あたりに試写しに行こうかな〜♪

    PlayStation Vita専用メモリーカードの価格が決定しました。

    4GB:2200円、8GB:3200円、16GB:5500円、32GB:9500円。

    高過ぎます。。
    今や、16GBのSDカードが1000円台で買えるのに。。

    本体が高いのに、さらにメモリーカードがこの値段というのは出費がキツいですね。。。

    s-写真


    さて、EOS Kissよりも先に落札していたもう一つのフィルムカメラが届きました。
    「YASHICA ELECTRO 35 GTN」です!

    このレトロな風合いがたまらないですね〜!
    絞りやピント合わせの古臭さに魅力を感じます。

    古いカメラなので、モルトがなくなったりパッサパサだったりします。
    本体の汚れもそこそこ。
    もともとジャンク品で購入したので、文句はないです。
    シャッターも切れますし、レンズもキレイに見えます。

    しかし、やっぱり全体的にクリーニングが必要でしょうね〜。
    県内に1店舗だけ、カメラの修理専門店があるので、そこに持って行ってみようと思います。

    いや〜、フィルムカメラ最高♪
    早く試写しに行きたいです☆

    フィルムの一眼レフカメラ「EOS Kiss」の使い方を調べました。
    なるほど〜。
    分かった範囲を覚書。

    【フィルムの途中巻き戻し】
    左上のダイヤルを「◎」みたいなところに合わせて、シャッターボタンを長押し
    基本、フィルムは撮り終わると自動で巻き戻される

    【電源OFF】
    左上のダイヤルを「L」に合わせる

    【全自動モード】
    左上のダイヤル「□」に合わせる
    僕は全自動モードは使う気はありませんが。

    あとは普通の一眼レフと同じようなモード設定や使い方ですね。

    ちなみに、EOS Kissはフィルムをセットすると撮影枚数分フィルムを巻き上げ、撮影する度にフィルムを巻き戻していく方式らしいです。
    使い捨てカメラと同じですね。


    よし!これで万全だ!

    s-写真


    オークションで落札しました♪
    レンズ付きで1000円です☆
    お得だったー!!
    何より、レンズがキレイなのにビックリ。
    持ち主さんがキチンと保管していたんでしょうね。
    傷もなければ、カビも生えてません。

    ファインダーですが、若干黄色がかって見えますが特に問題はありません。

    さてさて、フィルムの一眼レフは初めてなのですが、まずは操作を覚えないと。

    使い方を説明。
    オートの場合は問題ないのですが、マニュアルの場合は基本操作を把握しないといけませんもんね。
    フォーカスのオート、マニュアルはレンズのスイッチで切り替え。
    シャッタースピード、絞りは左ダイアルで調節。
    絞りは本体裏にある「AV+/-」ボタンを押しながらダイアルを回すと絞り調節が出来ます。
    それらを調節すると露出計が反応します。
    露出計が中心にくるように調節してあげれば適正露出ってことです。

    露出を合わせるために、フィルムの感度も設定してあげます。
    本体の右ダイアルに「ISO」とあるので、それに合わせてフィルムの感度に左ダイアルを回して合わせてあげてください。

    まずはそのぐらいでいいのではないでしょうか。

    あとの使い方は・・・まだよくわかりません。
    モードはデジタル一眼レフト同じようなので、なんとなくわかりますが、本体裏の「※」みたいな絵のボタンとか何に使うんでしょう。。

    どっかで入門書を探そうかな〜。

    写真


    迷っていたのですが「LOVE トイカメラ vol.1」を購入しました!
    付録はあの「Vivitar Ultra Wide & Slim クローバーさん」です!!!

    なぜ購入を迷っていたかというと、以前から記事を読んでくださっている方なら察しがつくと思いますが、Vivitar Ultra Wide & Slimのブルーリボンさんを既に持ってるんですよね。
    同じカメラを2台持っていいものか・・・・。
    しかーし、このブルーリボンさん、ボディがラバー加工なんです。
    滑りにくくて良いのですが、いかんせん汚れ易くてですね。

    そこで、ボディがラバー加工でないVivitar Ultra Wide & Slimが欲しかったんですよ。
    そして、思い切って購入。

    しかも!Vivitar Ultra Wide & Slimは普通に買うと2940円です。
    なんと「LOVE トイカメラ」のお値段は2300円です!!!!
    なんとお買い得。
    買うしか無いですよね。

    ちなみにVivitar Ultra Wide & Slimの写真の写り具合はブログのカテゴリから「Vivitar Ultra Wide & Slim」を選択してもらえれば過去記事に写真をアップしてますので見れます。

    良い写りですよ。
    レトロな写りというより、コントラストがハッキリした感じ。
    ソラリスのフィルムと相性抜群です。

    手軽にパシャパシャ撮れ、味のある写真になるこのカメラは本当にオススメです。
    最初の1台としてのトイカメラとして最適だと思います。
    是非、お買い得な「LOVE トイカメラ」を手にしてみてください。

    ソニーがPS3向けに安価な3D対応ディスプレイを販売することが決定したそうです。

    価格は4万円強とメガネが6千円弱。
    サイズは24インチ。

    フルHD、HDMI端子2つ、4倍速表示など本当に高性能になっております。

    3Dが楽しめるようになると、ゲーム、ブルーレイなどがより楽しめますよね。

    3万円弱〜3万円強ぐらいで発売すれば買い易いんですけどね。
    安価なモデルとはいえ、手を出すにはちょ〜っと勇気がいる価格です。
    すごく興味はありますが、あと少し様子を見ましょうかね。

    先日、発売日とほぼ同時に購入した「LOVEトイカメラ vol.2」。

    その付録のビスケットカメラを何度か試写してみました。
    写真をアップしたかったのですが・・・とてもじゃないですけどアップ出来るレベルじゃありません。(汗)

    ビスケットカメラは難しいですね。。。
    画素が少ない、写りが安いWEBカメラのような感じと色々難しい条件がありまして。
    ピントは割と近い位置で合うようです。
    っというより、近くないと写真がボヤケる。

    自分はトイデジ全般に弱いのですが、ビスケットカメラは特に苦手だなと感じました。
    これは構図をある程度決めれて、それを意図してトイカメラで崩して撮れる人が使えるカメラではないのかと。
    自分が撮ると至って普通〜の写真になってしまいます。
    自分の腕の無さがハッキリと出るカメラです(笑)

    う〜ん、やっぱりトイカメラはフィルムがいいな〜と思った次第です。

    もしも、ビスケットカメラの撮り方や良い写真の見本など知ってる方がいれば、是非教えて欲しいです。
    一応「Camera Talk」にも参加しているので勉強中です。

    s-IMAG0127


    出ました!
    LOVE トイカメラのVol.2です!!!
    買っちゃいました♪

    今回の付録はビスケットカメラです。
    本誌オリジナルのバニラカラー。

    トイデジはあまり気乗りしないのですが、チャレンジしてみます。
    果たして、どんな写りになるのか。

    このページのトップヘ