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    2012年10月

    出ました!
    Google Play

    Nexus7の32GBモデル。
    価格が16GBモデルと同価格、もしくはより安価だと噂されましたが、実際は24800円と5000円アップとなりました。
    にしても安い。

    個人的には貧乏人ですし、そこまでローカル容量を消費する使い方はしないので16GBモデルでいいかなと思っています。
    しかし、5000円プラスするだけで容量が倍になるのは嬉しいですね。


    そして、待っていた人もいるでしょう。
    Nexus10!
    解像度2560×1600ドットというモンスタータブレット。
    価格も16GBであれば36800円と激安。
    32GBモデルは44800円。

    CPU: デュアルコア A15
    重さ:603 g
    メモリ:2 GB RAM
    カメラ:5 メガピクセル(メイン)、1.9 メガピクセル(フロント)
    通信:WiFi、Bluetooth、NFC
    その他:GPS、マイク

    なんでしょう、このお化けスペック。
    これで36800円は本当に安すぎじゃないでしょうか。


    ちなみに、Nexus7の3G通信対応モデルですが、日本では購入出来ないそうです。
    残念。。。
    Nexus7 3Gモデル

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    価格が高いと言われ、逆の意味で消費者を驚かせた「Surface RT」ですが、更に驚く内容が。

    どうやら32GBモデルの場合、容量の多くをシステムが使用しているらしく、空き容量は9GBしかないそうです。

    そ、それはちょっと困る。。
    価格も高価ですし、それならばノートPCを買うか、別のタブレットを買います。。

    更に、噂ですとまだアプリの数が極小だとか。
    そこは・・・まあ、予想通りですが、AndroidやiOSと同じ感覚で買うと痛い目をみるかなと。

    う〜ん、なんか残念。。

    追記:最近のニュースでは16GB程度は空きがあるという噂です。
    果たしてどっちが本当だったのか。。


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    Amazon

    Amazon Kindleが予約を受付中ております。
    各モデルの価格と発送予定時期は以下。

    Kindle Paperwhite Wi-Fiモデル
    価格:8400円
    発送時期:11月19日

    Kindle Paperwhite 3G
    価格:1万2980円
    発送時期:11月19日

    Kindle Fire
    価格:1万2800円
    発送時期:12月19日

    Kindle Fire HD
    価格:1万5800円
    発送時期:12月19日


    あれ・・・Kindle Fire HDの3G/LTE版は無いのでしょうか。
    自分の中では目玉商品だったのですが。

    もう一つ気になるのは電子書籍の書籍数です。
    どの程度の書籍が揃っているのでしょうか。
    数によってはSony Readerから乗り換える気満々です。


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    「iPad mini」は16GB/Wi-Fiモデルが28,800円、16GB/Wi-Fi+Cellularモデルが39,800円。
    その他、32GB、64GBモデルあり。

    スペックですが、
    CPU:Apple A5
    画面サイズ:7.9インチ
    解像度:768×1024
    重量:308 g

    となっており、スペックを見ると世代遅れ感が出ております。
    スペックを考えると・・・値段が高いな・・。 Nexus7の方が良い気がする。

    良い点と言えば、3G/LTEに対応しているという点でしょうか。
    Appleブランドが好きならいいでしょうが、冷静に考えると飛びつく商品じゃないかなという印象です。


    あまり、「かも」「だろう」という予測の記事は好きではないのですが、Nexus7の32GBモデルがイギリスの方で16GBと同価格で販売されることになったそうです。
    発売時期については未定ですが、クリスマス前後になりそうだということです。

    しかし、個人的には発売時期はもうちょっと伸びるんじゃないかなと思っています。
    iPad miniの噂が飛び交っていますが、iPad miniにはNexus7の16GBモデルで対抗出来るのではないかと考えています。
    そうなると、わざわざ32GBモデルを急いで出す必要はありません。
    せっかく16GBモデルは販売したばかりですし。

    もしも、iPad miniが想像以上の「低価格」で発表された場合、Nexus7の32GBはクリスマス時期前後に出る可能性はあります。

    どっちにしても、16GBというストレージ容量ですら使い切れない僕ですので、物欲に任せて16GBモデルを買っても損はしなさそうだなとは思っています。
    いざというときは外付けのメモリーカードリーダーでも買えばいいだけですし。
    こういう商品は買いたいと思った時に買うのが一番です。


    ポメラ「DM100」ですが、アップデートで東芝製Wi-Fi内蔵SDカード「FlashAir」に対応しました。
    これにより「FlashAir」経由でEvernoteにテキストをアップすることが可能となったそうです。

    Evernote連携でテキストがアップ出来れば、色んな端末でテキストを共有出来るので、この上なく便利です。
    一気に「DM100」の価値が上がった気がします。


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    世間はNEXUS7で盛り上がっていますが、ドコモから出たN-08Dがなかなか良いなと感じています。
    NEXUS7と比較した際のN-08Dの利点は以下。

    1.重量
    2.3G/LTE通信回線
    3.薄さ

    まず、軽い!
    249gというのは圧倒的です。
    この手の端末というのは50g、100gの差がとても大きく感じます。


    次に3G/LTE通信が可能だということ。
    7インチというサイズですので、外に持ち出す機会というのはとても多いかと思います。
    NEXUS7ですとモバイルルーターが必須。
    そうなると「携帯電話」「モバイルルーター」「タブレット」と荷物が確実に増えます。
    モバイルルーターのバッテリーが切れると厄介ですので「モバイルバッテリー」「充電ケーブル」も更に持ち歩くことになるかと思います。
    そうなると荷物は増えるし、バッグは重いという状態に。。
    それよりは、3G/LTE通信に対応したタブレットを購入した方が良い。
    荷物は「携帯電話」「タブレット」の2つで済みます。


    最後に薄さ。
    背広の内ポケットに入れても耐えられるんじゃないでしょうか。
    電子書籍リーダーで思いましたが、この手のサイズの端末では軽さと薄さは正義です。


    ただし、N-08Dにも気になる点があります。

    ・バッテリー問題
    ・プリインストールアプリ

    良くも悪くもドコモで販売している端末です。
    そうなると、要らないアプリ、サービスが大量にインストールされているはず。
    このアプリが曲者。
    裏でずっと動作をしているようで、バッテリーが減る。減る減る!!
    P-01Dではプリインストールアプリを削除することでバッテリーの持ち時間が格段に上がりました。
    逆に言うと、ドコモのプリインストールアプリがある限り「バッテリーは格段に減る」ということ。

    プリインストールアプリを削除するにはroot化が必須。
    しかし、N-08Dではroot化の手順はまだ確立していないようです。
    これは困った。

    一方、NEXUS7の方は素のAndroidですので、余計なアプリは一切なしです。
    何とも嬉しい仕様。


    バッテリー問題が解決しなければN-08Dは購入しようとは思えないんですよね。
    結局は「モバイルバッテリー」「ケーブル」を持ち歩くことになるので、それならばNEXUS7を買って「モバイルルーター」と持ち歩いても良いかなと感じます。
    NEXUS7の方はアップデートも約束されている端末ですし。
    NEXUS7に3G/LTE回線が付けばもう言うことなしなんですが。

    3G/LTE回線を取るか、バッテリーを取るかという問題ですね。
    難しい。。




    今まで、AndroidではXperiaシリーズしか使えなかった「Sony Reader」アプリですが、本日よりAndroid 2.3以上の端末であれば「Reader for Android」アプリが使えるようになりました。

    Reader Storeを利用している身としては大変有難い。
    紀伊國屋で電子書籍を買うか、Reader Storeで買うかいつも悩んでいましたが、これでReader Storeが主の電子書籍ストアとして活躍しそうです。

    本を読むときもGalaxy Tab 10.1 LTE(SC-01D)が大活躍な予感。
    買っててよかったタブレット!
    でも、7インチのタブレットがあると小説やコミックを読むには最適なのかな〜とも思ったり。
    Nexus7なんかいいな〜っと悩みます。
    でも、3G通信が欲しいな〜!

    なぜReader Storeを主として使う決心をしたかというと、PS Vitaにも電子書籍アプリ「Reader for PlayStation Vita」が公開されたからです。

    PS Vitaが地味〜に存在感が出てきました。
    nasneでテレビを観て、Reaader for PlayStation Vitaで漫画を読んだり、Vitaで音楽を楽しんだり。
    本体が重くてデカイのが気になりますが、そこは次期モデルに期待します。


    それにしても、Readerアプリの今回のニュースは嬉しいです。



    MVNOサービスの楽天ブロードバンドLTEが10月4日より提供を開始しました。
    申し込むとSIMカードが届きます。

    サービス内容ですが、2つのプランがあるようです。

    ・エントリープラン
    ・アクティブプラン

    です。

    <エントリープラン>
    月額980円
    LTE通信200MBまで(超過後100kbpsに速度制限)

    <アクティブプラン>
    月額2980円
    LTE通信1.9GBまで(3日で192MB超過で100kbpsに速度制限)


    エントリープランですが、200MBはちょっと少ないですね。
    200MBとというと、テキストベースの通信でギリギリという感じだと思います。
    そうなると、LTE通信である必要がない。

    アクティブプランだとLTE通信の意味が出てくるかなと思います。
    しかし、動画など通信量の多い使い方をしていると、あっという間に制限速度ですね。

    っということで、本当にサブ機目的で高速通信をたま〜にしたいという人向けのサービスだと思います。
    常用でMVNOを考えている人はServersMan SIM 3G 100の方が良さ気です。
    月額490円ですからね。
    速度制限解除のクーポンも一番安いですし。

    10月3日からPlayStationMobileが開始されました。

    以前から、プログラミング雑誌などでは話題になっていたサービスです。

    見たところ、コンテンツ数はまだまだ少ないですね。
    「みんなのミニゲーム」が無料なので、とりあえずインストールしてもいいかもしれません。

    メーラーやIP電話アプリが出れば3G版のPS Vitaも緊急時には多少使えるゲーム機になる気がします。
    そんなアプリが出ることを期待します。


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    タカラトミーアーツから「スマート飯」が発売されています。
    これは「片手で食べれるハンディ飯」だそうです。

    単純に言うと、おにぎりをカロリーメイトのように食べれる弁当箱。
    スティック糊のように、下のダイヤルを回すとおにぎりが押し出されて出てきます。

    これなら、カバンの中に入れても邪魔にならないですね。
    出勤中のバス待ち、電車待ちの間に食べても見た目が良い。

    こんな商品・・・結構好きです。



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