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    2012年12月

    来客用に封筒型の夏用シュラフを4つ購入しました。
    更に、寒い日用の掛け布団用に4シーズン用の封筒型を1つ。
    これで来客にも対応出来ます。
    3シーズン用の封筒型シュラフは4千円弱で購入。

    買ったのはコールマンのコレ。

    ホームセンターで買いました。


    しかし、ここで問題に気付きました。
    3シーズン用の封筒型なのですが、対応は5℃となっています。
    マミー型の対応が0℃でしたので、同じような感覚で購入したのですが・・・サイズがデカイ!

    封筒型がマミー型に比べて大きいく重いということは前知識で知っていましたが、2倍以上あるんじゃないかと思います。。
    こんなにも大きくて重いとは・・・。
    来客用として持っておくには不向きですね。
    失敗した。。


    このまま失敗したままで終わるのも何だなと思ったので、とりあえず今日は購入した3シーズン封筒型にIN!更に夏用封筒型に合体!
    っという形で寝ることにしました。
    念のため、薄〜い毛布を上にちょっと掛けて寝ます。
    今夜はお気に入りのマミー型としばしのお別れ。

    っと、購入した3シーズン用の封筒型シュラフは内側が若干起毛のようになっていました。
    これは嬉しい!
    暖か〜い♪
    そして、噂通りに本当に布団のような感覚で寝れます。
    寝返り自由自在!


    結果・・・よく寝れました。
    マミー型よりも。
    布団→シュラフ移行な自分には封筒型は馴染み易かったようです。


    寝心地を重視するなら確かに封筒型はいいです。
    室内で布団の代用として使うなら断然オススメ。
    欠点は、やはり緊急用、携帯用とした場合は大きくて重いので向かないこと。
    なので、封筒型を買うなら化繊じゃなくダウンの方がいいのかなと思いました。
    本当に布団として使うなら化繊でも良いと思います。


    さあ、あとは来客用のマットを揃えれば準備万端です!
    ホームセンターを巡って探してみます!


    引越しをすることになったのですが、引越し先がフローリングなんですよね。
    フローリングに布団を直敷きすると、布団と床の間が結露してカビが発生しちゃいます。
    以前、それで布団と床をダメにしたことがあるので間違い無いです。

    その対策として、除湿シートやスノコやらなどがあるのですが、面倒臭い。
    ベッドを買おうかと思いましたが、それだと引越しが面倒です。
    何より部屋も狭くなります。


    さて、どうしよう・・・・そうだ、寝袋生活をしよう!


    寝袋なら、洗濯機で丸洗い出来て臭いも気にならないし、場所も全く取らないし、出張とかにも持っていける!
    丸洗い出来るというのが年齢的に加齢臭に敏感なので嬉しい。

    っという訳です。


    そこで、さっそくホームセンターで寝袋を購入。
    形はマミー型というミイラを入れる棺桶のような人型をしたタイプ。

    何となく上等な雰囲気だったから選んだのですが、このタイプはスゴく暖かいんだそうです。
    中学生の頃に封筒型を買った経験があるのですが、肩口から冷気がガンガン入ってきた記憶があるので封筒型の購入はパス。

    ってか、寝袋って「シュラフ」って言うんですね。
    初めて知りました。
    ちなみに、購入したシュラフは4990円でした。
    出費だよ〜〜。


    選んだ寝袋には「0℃対応」と書いてありました。

    「0℃まで大丈夫なら冬も乗り切れそうだな〜」

    なんて軽い気持ちで選んだのですが、これが間違い。。
    早速夜に使用してみると・・・・寒っ!!!
    寒過ぎて夜中に起きちゃいました。
    部屋の温度は10度を下回っている程度だったと思います。
    0℃対応なんてウソじゃん!通りで薄っぺらい生地だと思った!

    調べてみると、対応気温というのは対応限界気温のことらしく、厚着など装備をキチンとして寝袋を使用すれば寒さで死なない気温のことなんだとか。。
    そんな表記いらんよ。゚(゚´Д`゚)゚。
    購入の際に大事なのは「快適気温」という表記だそうです。


    つまり、僕が買った0℃対応の寝袋は20℃弱の気温で使用して丁度良いぐらい。
    失敗した・・・。


    どうしよう、冬用のシュラフを追加で買うべきか・・・。
    オークションならダウンのシュラフが1万円弱で買えますし。

    っと思っていると、こんな情報を発見。
    ”封筒型のシュラフの中にマミー型のシュラフを入れて寝ると冬も暖かい”
    マ・ジ・で?!

    さっそくホームセンターで1000円程度の夏用筒型シュラフを購入。
    半信半疑だったので、着る毛布も購入。

    その夜、着る毛布装着!マミー型シュラフにIN!封筒型に最終合体!就寝!
    ・・・・気付けば朝!
    スゲー(*´ω`*)
    これは使える手段ですね。
    封筒型じゃなく、マミー型にマミー型を2枚重ねすると窮屈らしいですが、更に暖かいらしい。
    どうせなら、そっちにしようかな。


    そういえば、驚いたのがマミー型って窮屈かと思いきや寝返りは打てるし、そこそこ広いんですね。
    もっと動けないかと思っていました。
    素晴らしやマミー型。
    とりあえず、寝てて疲れるとかいう感じは無いです。


    っとここまでは引越し前の予行演習で敷き布団の上で寝ていたのですが、引越し先に敷き布団を持っていくつもりはありません。
    つまり、マットが必要。
    アウトドアでは寝袋の下に銀マットを敷くらしいですが、固そうだな〜と。

    そうだ!簡易ベッドを買おう!

    「キャンプコット」というらしいです。

    キャンプ用の折りたたみが出来るコンパクトな簡易ベッド。
    キャンプコットに銀マットを敷いて、その上でシュラフ使って寝れば良さ気。
    嬉しいのが2000円弱程度でベッドが買えるということ。
    持ち運び出来るベッドがそんな安価で・・・スゲー!

    ここまでくると室内キャンプですね(笑)


    ちなみに、人が泊まりに来た時用に夏用封筒型のシュラフを4組置いておこうと思います。
    封筒型は連結出来るので、4組を2組に連結して、寒い日は2組を2枚重ねすれば大丈夫そうですので。
    銀マットを2組用意しておけば、簡易敷き布団になるでしょうし。


    にしても、シュラフを4組揃えたとしても場所を全く取らないので嬉しいですね。
    1つが2リットルペットボトル程度の大きさしかありません。
    キャンプ用品ってよく出来てる。


    っということで、これからミニマムな生活をしようかなと思います。


    楽天KoboのAndroidアプリがようやく登場しました。

    楽天Kobo

    これで、Kobo TouchやKobo gloなど電子インクでは読めなかった書籍が読めるようになります。
    タブレット端末に入れておきたいアプリですね。

    Koboイーブックストアは40%オフクーポンなどが海外サイトで配布されていますので、電子書籍ストアの中では一番安く本が買えるストアでしょう。



    昨日の記事の続きです。
    Kobo Touchで購入した書籍が、Kobo Touchでは読める書籍では無かった問題について。


    再度、Koboのサービスセンターに連絡したところ、購入した書籍の返金に応じて貰えました。
    しかし、返金は規約により普通は応じて貰えません。
    今回は例外的な対応となります。

    返金は無理だろうと踏んでいたので、今回はラッキーでした。
    返金は1,2ヶ月後らしいですが。

    今後は電子書籍購入の時は気をつけないとな〜。
    同じことがまだ起こったらたまったものじゃない。




    WiMAXですが、リフレクターを使うと速度の向上、回線の安定性が増すそうです。
    リフレクターとはアンテナみたいな円形のやつです。

    有名なところで、調理用のアルミ製のボウルを利用する方法。
    さっそく作ってみようと思います。

    作るのはリフレクター用の台。
    部屋に置くモノですので、ある程度オシャレ感というか、見れる程度の作りにしたい。
    っというより、電波を探したりするために、簡単に場所移動が出来るようにしたい。

    っで、完成したのはコレ。
    NCM_0123



    材料は全て100円均一です。(キャンドゥ)
    ・四角い小さめの網
    ・網の足
    ・網に付ける横長のカゴ(ボウル置き用)
    ・網につける縦長のカゴ(WiMAXモバイルルーター置き用)
    ・ボウル(21cm)

    合計500円。
    ボウルは21cmが一番大きいサイズでした。
    30cmとかがあればよかったんですけど、おいおい探していきます。


    あとは、材料を組み立てればOK。
    ルーターなどを設置するとこんな感じ。

    NCM_0125


    ボウルはラッカーなどで裏面をペイントしようと思います。
    ステッカーなんかを貼れば、一見するとリフレクターとは思わないでしょう。


    Kobo Touchで電子書籍を購入しました。


    購入した書籍は

    「わたしのカフェのはじめかた。 人気店に学ぶカフェオープンBOOK」
    「わたしのお店のはじめかた。 人気店に学ぶ雑貨店&カフェ開業BOOK」

    の2点。

    しかし、これをKobo Touchで開くと・・・読めない・・・。
    おそらく、元はカラーページの本なのでしょう。
    字が薄い、潰れて全く読めません。
    ズーム表示しても読めません。

    お金を払ってこの仕打ちはありえない。。
    せめて、自分と同じ境遇の人が今後出ないように、この書籍の対応端末表示からKoboTouchを外して欲しい。
    そして、読めない本を買わされた立場としては返品に応じて欲しい。


    即、Koboカスターマーケアに連絡。
    そして来た回答が以下。

    「お問い合わせの件につきまして、ご希望にそえず申し訳ございませんが
    ご購入いただいた電子ブックの返品は承っておりません。」
    「今回ご購入いただきました電子ブックは、現在用意をすすめております
    無料アプリケーションにより、PCやスマートフォン、タブレット等でも読書が
    可能となる予定ですので、リリースまでお待ちいただければ幸いです。」


    え・・・いや、Kobo Touchで読むために買ったんですよ、こっちは。
    それをPCで読めるからいいでしょ?っていう対応はダメでしょ!
    楽天ってこういう対応が本当に最低。

    もうちょっと抗議してみようと思います。



    購入候補のダークホース、Kobo Touchを購入しちゃいました。
    Kobo gloじゃなくてTouchの方。

    P1000001


    何故、Kobo Touchなのかというと・・・全てが安かったからです。
    ヤフオクで3000円ジャストで落札しました。

    更に、Kobo用のクーポンの存在。
    以前に記事にしましたが、電子書籍が40%オフで買えるのはと〜〜〜っても魅力。
    結果、全てが安い。

    バックライトは個人的に100均のクリップライトを利用するのでいらないなと思っています。
    ダイソーの弾丸型のクリップライトは照らす範囲がピンポイント過ぎて使えませんが、「meets」にある平べったいクリップライトは広範囲に照らしてくれるのでバッチリ使えます。
    参考までに。



    【感想】
    Sony Readerとの比較になってしまいますが、ご了承下さい。


    <使い勝手>
    まず、Sony Readerの方が使い勝手は優れています。
    動作、仕様共にKobo Touchは洗練されていないなと感じました。
    使いづらい。。
    書籍の管理なんかも書籍が増えると大変です。
    正直、使い勝手の面から余りKobo Touchを使う気になれません。
    本体の動作がモッサリ。
    頻繁に待たされます。
    本を読み始めると気にならないのですが、タッチの反応が数秒遅れたりと使えるレベルではない。
    しかし、3000円で買った品だと考えると我慢出来ます。


    <持ち運び>
    本体はプラスチックで安っぽいです。
    THE・おもちゃ。
    しかし、プラスチックなおかげで軽い!
    持ち運びには便利だと思います。
    本当に安っぽいので長く使える端末なのかは疑問だなと感じています。
    すぐ壊れそう。


    <自炊には?>
    microSDが使えるので、自炊には悪くないと思います。
    「3000円」という値段を考えるとです。
    この端末を定価で買うのはオススメしません。
    内蔵ストレージを増設交換したりと遊べる端末ではあるので、おもちゃとして買うのが無難。
    ちなみに僕は内蔵ストレージを32GBに交換しました。
    全ては本体のレスポンスと完成度の問題。


    <ストア>
    ダメですね。
    話題の書籍が置いてない。
    Reader Storeには置いていても、Koboのイーブックストアには置いていない書籍が多々あります。
    ストアもまだまだ発展途上だと言えます。
    Reader Storeにも満足していないので、Koboのイーブックストアの品揃えには不満だらけです。

    しかし、クーポンが使えるのです。
    40%オフで電子書籍が買えるのは何より有難い。
    少しでも興味がある書籍が見つかれば気軽に買えるのが魅力。
    念のためクーポン配布サイトのリンクを再度
    http://www.couponsnapshot.com/merchant-Kobo-coupons-deals-5942.html
    http://www.yessavings.com/online-coupons-tagged-with-Kobo-Touch-11172.html
    http://www.thebargainavenue.com.au/interests/musicmovies/coupons/11698-kobobooks-coupons-latest-kobobooks-voucher-codes-kobobooks-promotional-discounts
    http://www.retailmenot.com/view/kobobooks.com
    http://coupons.bargainmoose.ca/kobobooks.com

    クーポンを使用して「カジュアルベイカンシー」を買いました。
    2,355円 - 40% = 1,441円
    その割引額は914円!
    デカい!!
    欲しい書籍がストアに並んでいた場合はラッキーと思ってクーポンを利用しましょう。


    <総評>
    買わない方がいいです。
    迷わずSony Readerをオススメします。
    迷わずです。
    あえて言うと、どうしても「安く」と考えている人にはオススメ。
    本体はヤフオクで、書籍購入はクーポンを利用。
    すると、初期費用も維持費も他の電子書籍リーダーとは比べ物にならないぐらい安く収まります。

    ネットで酷評されていたKobo Touchですが、たまに「楽天はともかく、Koboは良い端末だ」という意見を見ますが、その意見が不思議でたまらない。。
    Kindleは試したことはありませんが、今のところ電子書籍リーダーはKindleかSony Readerの2択ですね。








    Sony Readerで電子書籍を買う際に利用するReader Store。

    そこで使える1000円分のクーポンが1万名様に当たるようです。
    応募しましょう。

    Reader Store


    DTIの格安SIM「ServersMan SIM 3G 100」ですが、なんとSMSの送受信に対応するそうです。
    これによりセルフスタンバイ問題が解消されるとのこと。

    オプションとなっており、月額150円で利用出来ます。
    SMS送信料は国内3.15円/通、海外50円/通。


    現ユーザーは後日受付開始で、手数料は3150円。
    期間限定のキャンペーンで2100円に値下げされるそうです。


    アプリでもSMS認証が必要なアプリが多いですし、緊急時にSMSの送信が出来るのは本当に有難いです。
    ここは2100円を払ってでも追加したオプションです。

    いっそのこと、音声通話にも対応して貰えると完全に「ServersMan SIM 3G 100」に1本化出来るんですけどね。
    期待しています!


    知らなかったのですが、Koboイーブックストアの書籍を40%オフなどで買えるクーポンがあるそうですね。

    クーポンはクーポン配布サイトから取得出来ます。
    取得したクーポンコードをKoboイーブックストアでの書籍購入時に入力すればいいとのこと。

    Koboはワールドワイドに販売している電子書籍リーダーですので、クーポン配布サイトは海外サイトになります。

    http://www.couponsnapshot.com/merchant-Kobo-coupons-deals-5942.html
    http://www.yessavings.com/online-coupons-tagged-with-Kobo-Touch-11172.html
    http://www.thebargainavenue.com.au/interests/musicmovies/coupons/11698-kobobooks-coupons-latest-kobobooks-voucher-codes-kobobooks-promotional-discounts
    http://www.retailmenot.com/view/kobobooks.com
    http://coupons.bargainmoose.ca/kobobooks.com

    Koboを持ってないので、何の検証も出来ませんがメモがてらに記事をアップ。
    クーポンには期限があるそうですが、使えれば良いですね。

    本当に40%オフで書籍が買えるなら、KindleやSony Readerよりも全然嬉しいというか、Koboに気持ちが傾きます。


    現在、Sony Reader(PRS-650)を使用しています。
    大きな不満はありません。
    カフェや公園のベンチなどで購入した本や、自炊した漫画を読んでいます。
    電子インクは素晴らしい!

    不満をあげるとすれば
    ・SDカードの読み込み、起動が遅い
    ・ストアに欲しい本が無かったりする
    ・少しでも暗いところでは読めない

    これぐらいです。
    そこは「我慢」で凌いでいます。
    実は明るい蛍光灯じゃないと本が読めなくて困っていたりします。
    白色電球の明るいものを家では使っているのですが、それでも若干暗くて読みづらい。


    しかし、Kobo glo、Kindle Paperwhite 3Gが発売されました。
    この2機種ではSony Readerでの不満「少しでも暗いところでは読めない」が解消されます。
    悩ましい!!
    何故、悩ましいのかというと、利点欠点があるからです。


    【Kobo glo】
    <利点>
    ・MicroSDカードが使えるため、自炊ファイルを持ち歩ける
    ・バックライトのおかげで暗いところでも書籍が読める
    ・安い

    <欠点>
    ・ストアの使い勝手、品揃えに不安あり
    ・サービスの打ち切りに不安あり
    ・3G通信非対応
    ・現時点ではスマホで購入書籍を読むことが出来ない


    【Kindle Paperwhite 3G】
    <利点>
    ・バックライトのおかげで暗いところでも書籍が読める
    ・3G通信対応
    ・今後の書籍数に期待が持てる

    <欠点>
    ・SDカードなど外部記憶メディア非対応
    ・SonyReaderに比べて操作性に劣る
    ・「本を購入」ではなく「読める権利を購入」という不思議なシステム
    ・初期費用が高め


    SonyReaderはスマホアプリが出ているので、購入した書籍は完全に無駄にはならないと思っています。
    しかし、買い替えにより書籍の管理が面倒になるのには違いありません。
    そういう意味でも次の端末は慎重に選ぶ必要が出てきます。

    そうなるとウィキペディアで書籍数を水増ししたり、前イーブックストアのサービス打ち切りがあった楽天は怖いです。。
    端末の仕様以前の問題として、Koboは却下。


    っとなると、Kindle Paperwhite 3Gの一択になるのですが、SDカードが使えませんので自炊ファイルをどうしようという問題が出てきます。
    とてもじゃないですが、本体メモリやクラウドに置けるファイルサイズではありません。
    その他の点ではKindle Paperwhite 3Gは合格点。
    Amazonとなら心中出来るかなという安心感があります。

    なら、自炊ファイルはSony Reader、書籍購入はKindle Paperwhite 3Gと分けるのか・・・。
    面倒臭い!荷物が増える!!と電子書籍リーダーの利点が薄くなります。
    一番はSonyがバックライト搭載の電子書籍リーダーを発売してくれることなのですが、現状では噂も無いですし。。


    そういうわけで悩み中です。





    ちなみに、Nexus7でも自炊漫画をたまに読めるようにオンラインストレージを利用しています。
    容量の大きさから「Box」と「Nドライブ」を使っています。
    Boxは自分は以前のキャンペーン中に申し込んだので50GB、Nドライブは30GBのストレージです。



    本体容量節約のため、読みたい時にダウンロードして読むようにしています。
    アプリはezPDF Reader PDFを使用。

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