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    カテゴリ: Windows

    現在、YOGA Tablet 2の10インチを仕様しています。

    非常に優秀なタブレットで、低価格の割によく動いてくれます。
    HDMI端子もあるので、外部ディスプレイに出力して使うと快適そのもの。

    しかし、このLenovoの製品で気になるところが1つ。


    フォントが変。



    独自のフォントなのか、どうしても気になってしまう。
    比較的安いWindowsタブレットではよくある問題らしい。

    そこで、Windows10の標準フォントを変更する方法をご紹介。





    使用するソフトは「Meiryo UIも大っきらい!!」というフリーソフト。←リンクになっています


    1.ダウンロード後、ファイルを展開します。
    スクリーンショット (1)



    2.noMeiryoUI.exeを起動
    スクリーンショット (2)


    あとは、「すべてのフォント」横にある「選択」ボタンをクリック。

    作者さんには申し訳無かったのですが、「Meiryo UI」を選択し、「一括設定」ボタンをクリック。

    画面がフリーズすることがあるかもしれませんが、設定は反映されているはずです。


    これで、あの独自フォントからサヨナラ出来ました。




    gallery_1_large


    価格が高いと言われ、逆の意味で消費者を驚かせた「Surface RT」ですが、更に驚く内容が。

    どうやら32GBモデルの場合、容量の多くをシステムが使用しているらしく、空き容量は9GBしかないそうです。

    そ、それはちょっと困る。。
    価格も高価ですし、それならばノートPCを買うか、別のタブレットを買います。。

    更に、噂ですとまだアプリの数が極小だとか。
    そこは・・・まあ、予想通りですが、AndroidやiOSと同じ感覚で買うと痛い目をみるかなと。

    う〜ん、なんか残念。。

    追記:最近のニュースでは16GB程度は空きがあるという噂です。
    果たしてどっちが本当だったのか。。


    ポメラのデータをPCに自動転送するソフトは作りました。
    ポメラと一緒くん

    これで、PCでDropboxなどを利用していれば同期フォルダに転送してあげれば、自動でクラウドサービスへの転送も行えます。
    自分の用途としてはこれで満足です。

    Evernoteと完全同期するソフトも考えていましたが、ポメラの中のデータとEvernoteのデータの同期を取るというのはポメラ的にどうなのかな〜と思ったりもしましたので保留。
    ポメラは「モノを書く」というだけに集中したいので、ネットワークとは極力関わりを持ちたくないんですよね。
    なので、PCやその他のサービスとの連動も保存がメイン。


    っと考えていますが、逆に手軽にポメラにデータを転送するソフトが欲しいなと思ったりもしています。
    これは自動でという訳ではなく、自分が転送したい文章を自分で指示して転送するソフト。
    例えば、PCでクリップボードにコピーした文書をサクッとポメラに転送して自動テキスト作成をしてくれたりとか。
    そうすると、ブログや小説なんかの記事も簡単にポメラに転送出来るので、ポメラを簡易電子書籍リーダーとして使えたりするのではないかと思いました。


    もしも作るなら、ポメラと一緒くん2号に機能追加ですかね。
    ポメラと一緒くん2号を右クリックして、「クリップボードから転送」なんかのメニューを選択すれば、自動でテキストが作成されるとか。
    ・・・よし!それでいこう!

    でも、クリップボードの中身が確認出来ないのが気になるな〜。
    かといって、中身を確認する画面を作るとワンクッション置くことになるから使い勝手がな〜〜〜〜。
    もう少し悩みます。







    050Plusが賑わっているようなので、ついでにGoogleVoiceを使ってみました。

    PCでGmailにアクセスし「電話をかける」という項目を選択すれば、電話をかける機能が登場します。
    あとは、料金欄をクリックし「追加」でクレジットカードを登録する画面へ。
    登録した後は料金をチャージすれば電話をする準備は完了です。

    料金ですが、残高が減るとメールで通知してくれたり、自動チャージしてくれる機能があるので便利です。


    さて、さっそくGoogleVoiceを使ってみます。
    PCはいいとして、iPhone/Androidには「Talkatone」というアプリをインストール。
    そうしないとGoogleVoiceが利用できないのです。
    無料アプリなので特に気にすることもないかと。(Androidはまだベータ版)


    使ってみた感想ですが・・・・遅延が・・・ヒドイ。
    発信して、電話が鳴るまでに数十秒もラグがある。。。
    音質はまあ、妥協点。
    ただ、遅延は致命的です。
    PC/iPhone/Android共に遅延がひどかったです。
    あと、発信者が「非通知」になるのも考えもの。


    GoogleVoiceの料金体制は固定電話には1分1円ちょっと、携帯電話には1分8円ちょっとという激安な料金体制なのですが、遅延と非通知はさすがにですね。
    早く、日本でも正式に全機能をサポートして欲しいです。

    SonyのReaderですが、コレクション管理の手間を少しでも省くためにコンテンツ管理ソフトウェアである「eBook Transfer for Reader」をインストールしました。

    この専用ソフトウェア・・・あまり使い勝手は良くないですね。
    転送速度は遅いですし、パッと見てパッと使い方が分かるっていうものでもないですし。
    あと一歩。

    一応、コレクションの追加手順を覚書。
    ※コレクションとはカテゴリ分け、グループ分けのようなもの

    【コレクション追加方法】
    1.「eBook Transfer for Reader」を立ち上げる
    2.ソフトウェアの画面左側に表示されている「Reader」もしくは「SDカード」の横の「▼」をクリック
    3.「コレクション」を選択し、コレクションを新規作成
    4.「Reader」もしくは「SDカード」内の「書籍」を選択
    5.コレクションに追加したい書籍を選択
    6.作成したコレクションのアイコンへ書籍をドラッグ・アンド・ドロップ

    これでコレクション編集は完了です。
    ドラッグ・アンド・ドロップっていうのが分かりづらい。
    どうせなら、コレクションに追加したい書籍を右クリックしてメニュから〜っとかして欲しかったです。

    端末は素晴らしいのですが、こういう細かい点が惜しい。

    マイクロソフトが「Windows CE」の後継OSである「Windows Compact 7」の提供を開始。

    また、紛らわしい名前になりましたね。
    パソコンについて興味がない人はWindows7と勘違いするのではないでしょうか。
    「Windows」という呼び方をやめて、デザインとかを一新すれば良いと思うんですけど、そうもいかないんでしょうね。

    とはいえ、WindowsCEは嫌いではないので新しいOSに期待しています。
    組み込みとしてどう最適化されているのでしょう。

    評価版が以下から入手可能です。
    評価版

    s-IMG_1811



    ポ、ポメラが欲しい。
    即起動、即終了、その割り切った使い方に惚れました。
    でも・・・・


    高い!!!


    な〜んで、文字入力だけで2万円もするんだよ〜。
    一向に安くならないし。

    っとか思ってたらピンときました。
    「即起動、即終了」
    そうです。
    その代名詞とも言えるOS、WindowsCE!!
    ってことで、昔買ったシグマリオン兇魄っ張り出してきました。


    べ、便利です。
    これですよ、これ。
    即起動、即終了。
    遥か昔の端末とは思えない使い勝手。
    やろうと思えばプログラミングも出来てしまう。
    素晴らしい。

    ちなみにシグマリオン兇USB端子が無いのですが、簡単に自作することが可能。
    USBメモリが利用できるようになると更に便利ですよね。
    近々作成してみたいと思います。


    WindowsCE端末が再販されないかな〜。
    どう考えても現代のニーズに合う気がするんですが。
    モバイルギアとかテリオスとか。
    ネットが普及した今こそWindowsCEは便利さを一層感じます。

    Mozilla Firefox4 Beta 9を公開。

    起動やブックマークなどの高速化が図られているそうです。
    僕も昔はFirefoxを使っていましたが、起動の遅さにGoogle Chromeに乗り換えました。
    「Firefoxは動作が重い」というのが印象です。

    しかし、それが今回のバージョンアップで改善されたならば再びFirefoxに戻りたいと思います。
    Google Chromeは好きですけど、レイアウトや表示されない画像が多すぎる。。

    とりあえず、僕はテストがてらにインストールしました。
    デザインはChromeに近い感じですね〜。
    是非、良いブラウザにして欲しいと思います。

    さあ、torneをインターネット経由で操作するための実験第一歩です。
    PSPで外から家のテレビを視聴するために!

    今回はもっとも重要なVPN構築をします。
    すなわち、PPTPサーバーの構築。

    っといっても、簡易的なものならWindowsの標準機能で可能なのでサクっといきます。
    僕の環境はWindows7 HPですがXPの人もある程度同じやり方だと思います。
    作業は自己責任でお願いします。


    【手順1】
    「コントロールパネル」→「ネットワークと共有センター」→画面左の「アダプターの設定の変更」

    これでネットワーク接続画面を表示させます。


    【手順2】
    WS000009

    「Alt」キー押下。

    上部メニューより
    「ファイル」→「新しい着信接続」

    すると、PPTPサーバーの設定画面が開きます。


    【手順3】
    サーバーへ接続するユーザーを追加します。
    (既存のユーザーでもいいですが、利便性から専用のユーザーを追加したいと思います)

    「ユーザーの追加」ボタン押下。
    WS000001

    すると「新しいユーザー」の情報入力画面が開く。
    必要な情報を入力。

    追加したユーザーのチェックボックスにチェックを入れて「次へ」ボタンを押下。


    【手順4】
    接続方法の選択画面が開くので「インターネット経由」にチェックを入れて「次へ」ボタンを押下。


    【手順5】
    WS000003

    最後のネットワークソフトウェアの画面です。

    「インターネットプロトコル バージョン4」をクリック→「プロパティ」ボタンを押下。

    WS000002

    「ネットワークアクセス」の「呼び出し元にローカルエリアネットワークへのアクセスを認める」にチェックが入っていることを確認して「OK」ボタンを押下。

    「アクセスを許可」ボタンを押下。

    これで完了です。


    【忘れてた】
    ルーターの設定を忘れていました。

    このままだと、インターネット越しに自宅のネットワークにアクセスしようとしてもルーターに弾かれちゃいます。
    ルーターとしては「なんでアクセスしてきてんの?家のどのPCにアクセスしてんの?怪しい奴!」という感じなので。
    ってことで、「PPTPサーバーにアクセスしてきたらアクセスを許可して、サーバーにアクセスを回してね」っという具体的な設定が必要。

    この辺はルーターによって設定がことなりますので、各ルータに合わせて設定してください。
    普通は「PPTPパススルー」「VPNパススルー」という設定があります。

    僕の場合はTCPの1723ポートをPPTPサーバーのPCに「ポート転送」の設定をすることで対処しました。
    (PPTPサーバーにしたPCのIPアドレスはコマンドプロンプトで「ipconfig」と打てば分かります。)
    PPTP通信を行うポート番号が1723だからです。


    【必要に応じて】
    必要に応じてダイナミックDNSを取得しておくと便利です。
    無料ですし。
    ただし、無くても大丈夫。


    ちなみにウチのネットワーク図は以下。
    無題

    モデムがルーター機能も持っています。


    以上の作業で、インターネット越しから自宅のネットワークにアクセスできるようになります。
    ルーターの設定をしたこと無い人には敷居が高いかもしれません。
    しかし、慣れればどうってこと無いので気合で勉強してください。(サポートセンターに電話したり、ネットで調べたり)

    ちゃんと繋がったかどうかは、PCやiPhoneやAndroid端末のVPN接続を設定して確認してみてください。
    アカウントは追加したユーザーでログインしてください。
    僕の場合はCiPhoneでVPN接続を確認しました。
    あっ、ファイヤーウォールやセキュリティソフトでもPPTP通信は許可しておいてくださいね。
    そうしないと繋がらない場合があります。

    っさあ、あとはCiPhoneのテザリング機能を利用してPSPgoをネットワークに接続すれば設定は完了!!
    もしくは、手持ちのネットブックをVPN接続してWiFiルータ化すればいいかなと。

    ただし・・・・まだtorneは購入していません(笑)
    今日、買いに行って来ます♪
    これで出来なかったら嫌だな〜。



    追記:なんか・・・VPN接続でtorneが視聴出来なくなったという情報を発見しました・・・。
    どうしよ・・・torneを買うか迷う。。

    BlueStackSystemsがWindowsPC上でAndroidアプリを利用できる「BlueStacks for Windows」というソフトを発表したそうです。

    っということは、Windows7搭載のタブレット端末は結構有利になりますね。

    ただ「価格は未定」という情報があるので、有料な可能性があります。

    有料は嫌だな〜。

    Windowsを使いながらAndoroidアプリも利用してスマートフォンの良いところもっという人には良いかもしれません。

    それこそ、用途に合わせて何でもしたい人に。


    ちょっと思うのは、やっぱりWindowsタブレットはスマートフォンのような使い方には向いてないということですかね?

    元々、無理やり感がありましたしね。

    そう考えると、AndroidとiOSはコンセプトがハッキリしていてよく出来てる!

    改めて、クオリティに感動です。

    AcerがWindows7搭載のタブレット端末を発売するそうです。

    仮称は「10.1型コンバーチブルタブレット」。

    これはタブレット端末ですが、専用のキーボードと接続することで普通のノートPCのようなスタイルで使うことも可能なんだそうです。

    確か、海外で同じようなコンセプトのタブレット端末がありました。

    レノボだっけな?

    面白いアイディアで良いですよね。

    これは結構欲しいです。

    発売は来年の2月だそうです。

    日本HPから「Mini 210-2000」が発売されました。


    WS000000



    デュアルコアAtom N550プロセッサ搭載です。

    主なスペックです。

    CPU : Intel Atom N550(2コア/1.5GHz/キャッシュ512MB×2)
    チップセット : Intel NM10 Express
    メモリ : 1GB/DDR3-667(PC3-10600)、1スロット空き0、最大2GB
    HDD : 250GB(7,200rpm)
    OS : Windows 7 Starter
    ディスプレイ : 10.1型ワイド液晶ディスプレイ、1,366×768ドット
    GPU : 内蔵Intel GMA 3150、ミニD-Sub15ピン
    ネットワーク : Ethernet(10BASE-T/100BASE-TX)、IEEE802.11b/g/n、Bluetooth2.1+EDR
    その他 : USB 2.0×3、4in1メディアスロット、Webカメラ、内蔵マイク、音声入出力
    サイズ/重量 : 269×193×22〜32mm(幅×奥行き×高さ)/約1.38kg
    バッテリ駆動時間 : 最長約10時間(6セル標準)

    価格 49,980円(税込/HP Directplus)


    おぉ〜、悪くないですね。

    解像度とバッテリーとデザインがナイス。

    個人的にはレノボの「IdeaPad U165」が群を抜いていますが、日本HPの製品はデザインと質感が好きです。

    キーボードの打ちやすさ、質感なんかは特に他のネットブックとは結構な違いがあります。

    ネットブックということを感じさせませんからね。

    こだわりがある人には良い一台ではないでしょうか。



    製品情報
    http://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/mini210_win/

    XAMPPをWindows7に導入したんですけど、どうやってもApachが起動しない。。

    原因はSYSTEMがポート80を使用しているせいです。

    って、SYSTEMの何が80を使ってんだよ〜。

    怪しいところを探していると発見しました。

    IISです。

    あれ?有効にしたっけな・・・記憶にない。

    IISを無効にすると・・・繋がったー!!

    よかった〜★

    いや〜、ブログサボっちゃってます。

    10月にある情報セキュリティスペシャリスト試験の勉強のため、なかなか時間を割けないでいます。

    ってことで、ボチボチ更新☆

    そういや、CULVノートに搭載される新CPU Core i3 ですが、こちらもボチボチと搭載ノートが揃ってきました。

    外でのプログラミング端末用に欲しいな〜。

    基本、国内製品には興味がありませんが。

    なんでかな〜。

    国内の製品はスペックや作りに対して値段が高いと思っちゃいます。

    インパクとに欠けるというか。

    商品作りは「驚き」「感動」「喜び」がテーマだと思うので。

    それを海外のメーカーにやられちゃってる感じですよね。

    電子系全般で。

    国内メーカーが頑張ってくれないかなー!!!

    http://chinagrabber.com/7-0-touch-screen-wifi-tablet-pc---e900-gps-china-ipad-mini-tablet---e900.aspx

    GPS搭載でこの値段はいいな〜。

    ディスプレイは感圧式な雰囲気ですけど。

    $195.99ってことは今現在だと一万七千円ぐらいですかね??

    もっともっとこういった端末が出回って欲しいです。

    パソコンか、携帯電話かといった選択肢しかほとんどない現状。

    昔のPalmみたいな位置を目指した端末がたくさん出てくれると嬉しいです。

    自由度の高いiPhoneみたいな。

    そういった意味で、Androidにはスゴく期待しちゃいます。

    あとはメーカーが力を入れてハードさえ揃えばですよ。

    MEGAUPLOADやRAPIDSHAREなどをよく利用されている方は必見です。

    これらのサービスはパスキーを入力後、一定時間経過することで初めてダウンロードが可能になっています。

    不便ですね〜。

    そんな時はこのダウンローダー。


    「FreeRapid Downloader」
    http://wordrider.net/freerapid/download.html


    これはそういったサイトのダウンロードURLを入力していくことで、自動的にダウンロードを行ってくれます。

    パスワードの入力の手間。

    連続ダウンロードの手間。

    一定時間待機の手間。

    そういったものを省いてくれます。

    ダウンロードしたいファイルのURLを複数登録して出かけて、帰ってくる頃には全てのダウンロードが完了している。

    そんな素敵ツールです。

    是非、利用者には活用して欲しいですね。

    やはり、書籍の電子化は便利ですよね〜。

    昔、家の中がコミックだらけになった経験があります。

    そして、勿体ないと思いつつも片付けのために古本屋へ。

    あの日、あの時に書籍の電子化がもっと普及してれば・・・。

    俺のこち亀〜(泣)


    っと、電子化ですが、富士通のScanSnapがお手頃価格で売られています。

    http://www.geno-web.jp/Goods/GA10019260.html

    今年のボーナス・・・果たして手元に残るのか!?(笑)

    なんじゃこれー!

    Windowsはあんまり好きじゃないんで購入はしませんが。

    http://gekiyasunandemoya.blog121.fc2.com/blog-entry-570.html

    すげぇー!!!

    わざわざタブレットでWindowsを動かす意味がわかりませんが、これがすっご〜〜〜〜〜く安かったらオモチャとして購入してもいいかも。

    GPSまで搭載って。。

    Windowsはアプリケーションの豊富さが強みですからね。

    色々遊べそうですよね。

    ちら〜っと「F101」っという文字が見えますが商品名ですかね〜。

    合言葉は愛言葉でよろしく。

    僕の心のセキュリティも解除しちゃうぞ♪

    はい、久しぶりにキモいYOSHIです。


    久しぶりの更新なんですが、内容はタイトル通り・・・

    Eee PC 901-Xを購入しました!

    ・・・結構前に(笑)

    初期型なので、ZIFもバッチリついています。

    さて、Eee PC 901-Xを知らない人にまず少し説明を。

    簡単に言えば「ノートパソコン」です。

    そして、以下の特徴があります。
    独断と偏見ですよ。

    1.価格が安い(5万円弱で買えたりします)
    2.バッテリーが持つ!(普通に5時間は持つ)
    3.軽い・小さい(1キロぐらいなので片手で余裕)
    4.HDDではなくSDD(データが壊れにくい)

    簡単にはこのぐらいでしょうか。
    基本的にネットを中心にする人向けのパソコンらしいのですが、自分は普通のパソコンと変わらない感じで使えています。

    なにより、バッテリー持ちが長くて重量が軽いというのは最高です。

    外でちょっとしたお仕事とか・・・格好良い!

    昔は30万はしたパソコンがようやくここまで低価格に・・感動!

    改造点としては、

    メモリを1GB→2GB

    SDカードにUbuntu(Linux)をインストールして、Windowsとデュアルブート。

    です。



    そういえば、初期型のEeePC701とかは3万円弱で買えたりします。

    すごい時代だ!!

    セカンドPCが欲しい方は購入を考えても良いかもしれません☆






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