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    カテゴリ: アプリ

    いいですね〜、Nexus7。
    もう、毎日持ち歩いていますし、スマホよりも使用頻度が高いです。
    家に帰ってもPCを扱う機会がグンと減りました。

    7インチ中華タブレットを使ったことがあるので、7インチ最高!っという訳ではなく、これは「Nexus7」の力ですね。
    Nexus7が素晴らしい。
    そして、日本のスマホはダメダメだということがハッキリ分かります。
    変なカスタマイズばっかりで動作がおかしい。
    そういうのに対して、Nexusシリーズが指針を示していって欲しいなと思います。


    さて、Nexus7ですがISOファイルを再生してみました。
    使用プレーヤーは「MX動画プレーヤー」と、そのコーデック。

    感想は・・・スゴイ!
    スムーズに再生出来るし、シークバーでのスキップもサックサク!!
    映画を見ていましたが、問題は全く無しです。

    前にも説明しましたが、再生が始まらない場合はシークバーをちょっと移動させてあげれば何故か問題なく再生が始まります。

    PCにISOファイルを保存して、そのファイルを共有化してNexus7からESファイルエクスプローラーなんかでファイルにアクセスすればどこでも映画が見れます。

    ※そういえば、DVDのリッピングが違法化されましたので、これからはリッピングはしないようにご注意下さい。


    蛇足ですが、Nexus7用のクリアケースを購入しました。
    思ったより薄くはないので残念です。
    しかし、レザーケースのように重く分厚くはならないので、そこは予想通りで満足。
    もっと薄っぺらくて軽い商品が出ればいいのですが、今はこれで我慢。


    Galaxy Tab 10.1 LTE(SC-01D)のLTE無効化ですが、調べてみるとやはりICS(Android4.0)で塞がれているようです。

    しかし、電波帯域の選択機能まで削除されているなんてことはありえないと思います。
    なので、キーパッドを呼び出せるようなアプリを探すか、隠しメニューを呼び出せるアプリを探せばどうにかなるかなと予想。

    いくつかの隠しメニュー表示アプリを試してみましたが、なかなか成功するアプリが見つかりませんね。
    気になっているアプリがあり「ShowServiceMode For Galaxy LTE」というアプリですが、これならいけそうな気がします。
    Galaxyシリーズ全般で使えているようなので。

    ただし、有料アプリですのでまだ購入はためらい中。
    SC-01Dも自宅に置いてきているので、試すことも今は出来ず。

    とりあえず、帰宅してから試してみようと思います。



    <追記>
    うまくいきました!
    どうやら、このアプリで大丈夫なようです。
    ICSでもLTEをオフに出来ますね。

    DTIの「ServersMan SIM 3G 100」SIMですが、radikoが聴けないですね。
    頻繁に途切れます。

    速度的には問題無いと思うのですが、何故か途切れる。
    「らじるらじる」の方は聴けたような気がします。
    ラジオはおまり聞かないので、ちゃんと検証した訳ではないのですが。


    調べてみるとradikoがP2P規制の対象になってしまっているという情報が。
    今後、対応出来るならして欲しいものですね。


    AndroidのIMEで老舗といえば「simeji」です。

    WS000010


    僕もAndroid1.6の時代からお世話になっております。
    Google日本語入力にたまに浮気したりしていますが、なんだかんだでsimeji。

    そんなsimejiですが、ちょっと便利な技を一つだけ紹介。


    文字入力中にIMEの表示が邪魔だと感じたことはありませんか?
    スマートフォンの画面半分がIMEで隠れることになるわけですからね。
    そんな時の便利ワザ。

    「MENUキーの長押し」

    です。
    IMEの表示が隠れてくれます。

    結構助かる便利ワザですので、是非使ってみてください。


    電子書籍が安くなっています。

    iOSアプリ、Androidアプリにはいくつか電子書籍が購入できるアプリがあります。
    以前、雑誌を買いたいと思ってアプリをインストールしていました。
    雑誌って、そんなに頻繁に読むものではないのに場所は取りますし、買う手間、捨てる手間が発生します。
    なので、そういう類の本は電子書籍を購入したほうが家がスッキリすると考えたからです。

    しかし・・・電子版の雑誌の値段が高い!
    下手をすると印刷版と同価格です。
    っということで、アプリをインストールしたはいいのですが、結局は雑誌を購入することはありませんでした。


    それが昨日、何気なくアプリを起動してみると・・・電子版の雑誌が安い!!
    起動したアプリは「雑誌オンライン」です。
    僕はBeginを愛読しているのですが、印刷版だと650円の雑誌が350円で販売されています。
    もう、即購入。
    Kindleの日本参入、Koboの販売と日本の電子書籍販売者もようやく本腰を入れ始めたのでしょうか。
    嬉しい限りです。

    おかげで、電子書籍を読みたくて買ったGalaxyTab 10.1 LTEがガッツリと活躍しております。
    やっぱり、雑誌を読むならタブレットに限る。



    ポメラ接続時に自動同期をするのにAutorun.infを利用しようかと思い、それならば既存の別ソフトを利用して実現可能だと思っていました。
    しかし、やはりセキュリティ的にどうかと思うので、ポメラ接続監視ソフトも作っちゃうことにしました。
    APO USB Autorunの使い勝手も若干気になりましたし。

    そして、その監視ソフトの名前は・・・・


    「ポメラと一緒くん2号」


    です!!

    「ポメラと一緒くん1号」と「ポメラと一緒くん2号」はセットで使います。
    「ポメラと一緒くん2号」はタスクトレイに常駐して、ポメラが接続されれば「ポメラと一緒くん1号」を自動実行してくれるソフトです。
    「ポメラと一緒くん2号」は「ポメラと一緒くん1号」専用ソフトですので、Autorun.infを利用するよりもセキュリティ的にも安全だと思います。
    もちろん「完全に安全」というものは存在しませんので、そこは自己責任でお願いします。


    こちらもポメラが届き次第、最終テストを行なって「ポメラと一緒くん1号」と同時公開しようかなと思ったりしています。
    需要があればですが。。。



    <追記>
    公開しました。
    http://blog.livedoor.jp/vanitys/archives/51675566.html



    今更なのですが、ポメラDM11Gがお安くなっていましたので、とうとう購入してしまいました。
    現在、届くのを待っています。

    ポメラといえば「メモ帳」です。
    それ以外は出来ません。
    だって「メモ帳」だから!


    っと、うちにはLifeTouchNOTEがあるじゃないかという話です。
    しかし、LifeTouchNOTEは問題がいくつかあるのです。
    重い、大きい!
    普通に考えると、このようなデジタル機器の中では軽く、大きさもそれほどでも無い部類になります。
    厚みも薄い方です。
    しかし、バッグに入れて常備しておくとなった時に肩が凝ってしまうんですよね。。
    そして、バッテリーも2,3日は持つのですが、常に充電しているわけではないので、いざというときに電池切れということがしばしば。
    なので、持ち運ぶチャンスを逃すことが多かったのです。


    そこで、ポメラはいいな〜という流れです。
    3万円を超える値段のため、発売当初は購入を考えていませんでしたが、いまや5千円、6千円で買える。
    これは買うしか無い!!


    っと、そんなポメラですが、調べてみると便な点もいくつか。
    書き溜めたメモをPCに移動させたい時、USBでPCに繋いで〜、ドライブを開いて〜、ファイルをコピーして〜、ファイルをペーストして〜と面倒の一言。
    これはヤル気を無くしますね。
    っということで、以下の機能を持つWinowsソフトを作成しました。


    ◯USBでポメラとPCを接続しただけでファイルを自動同期(階層構造すべてを同期)
    ◯同期時にコピーした日付のフォルダを自動的に作成することが可能(日付毎にファイル管理が行えます)
    ◯同時にポメラで編集中の文章を自動でクリップボードへコピー

    更に、インストールはインストール用プログラムを実行するだけでOK。
    面倒な作業をいりません。
    そして、その後の動作はすべて自動。


    ただし、USB接続時にリムーバブルディスクを自動再生するのはセキュリティ上出来ないっぽいので、APO USB Autorunなんかを利用することを前提とします。
    自分で作ってもよかったのですが、出来合いがあるならそれを利用するにこしたことはないなと思いました。
    ポメラを接続する時以外は、APO USB Autorunは終了しておいた方がウイルスの心配等があるのでいいかもしれません。

    そして・・・・・気になるそのソフトの名前は!

    「ポメラと一緒くん1号」

    です!!
    まだ、ポメラ本体が届いてないので、意図した通りにソフトが動くか試せずにいますので、公開はその後にしたいと思います。
    ポメラ以外にも使えますので、動作のチェックは一応終わっています。


    っと、需要があるのか分かりませんが。。
    マイナーな機器ですからね。
    元々自分用に作ったソフトですし。

    とりあえず、ポメラが届いたら最終動作テストを行いますが、自分も「ポメラと一緒くん1号」を使いたい!という方がいればコメントなり、ブログ左端のブログメールからでも連絡ください。
    その時は公開しますので。




    <追記>
    公開しました。
    http://blog.livedoor.jp/vanitys/archives/51675566.html



    FUSION IP-Phone SMARTをAndroidの標準機能である「インターネット通話」より利用しておりました。

    っが!
    遅延がすごい気になる。
    N-04DとG-SHOCK(GB-6900)を連動させて使用しているので、どうしても「インターネット通話」から利用したかったのですが、諦めようかと思います。

    使用するアプリは「Chiffon」です。
    バッテリー消費量が低い、コーデックの選択が可能という理由から選びました。
    コーデックはspeex(8000)を選択。

    すると・・・おぉ、結構良い。
    コーデックの力は偉大ですね。

    「インターネット通話」の方もコーデック選択が出来るようにならないかな〜。
    FUSION IP-Phone SMARTも、せめて不在着信時はメールで不在通知をしてくれるとかのサービスがあればいいのに。


    ちなみに、イオンSIMで試してみたのですが、speex(8000)でも通話は出来ませんでした。
    出来るという情報を見かけたのですが・・・残念。

    今、Windows7を使用していますが、Androidからリモートデスクトップ接続が出来ます。

    たまーに、家のPCを操作したくなる時があるので、そんな時に便利です。
    Androidから家のPCに繋いでプログラミング、ウェブサーフィン、ファイル操作などなど。


    さて、リモートデスクトップの準備をします。
    まずはWindows7。

    <手順>
    1.マイコンピューターを右クリック
    2.プロパティ
    3.「コントロールパネルホーム」→「リモートの設定」
    4.「このコンピューターへのリモートアシスタンス接続を許可」にチェック
    5.「ネットワークレベル認証で〜」を選択
    6.「ユーザーの選択」ボタンを押下
    7.接続許可をしたいユーザーを選択、もしくは追加してください

    以上です。
    念のため、ファイアーウォールでリモートデスクトップ接続を許可してあげます。


    次にAndroid側ですが、こちらはアプリをダウンロードするだけでOK。
    PocketCloudをインストール。


    アプリの設定ですが、PCのIPアドレスは以下の手順で調べられます。

    1.「windowsキー」+「Rキー」押下
    2.ファイル名を指定して実行で「cmd」と入力して「OK」ボタンを押下
    3.「ipconfig」と入力してエンターキーを押下

    すると、自分のPCのIPアドレスが表示されます。
    それをアプリの設定項目に入力してください。
    あとはログオンするユーザーのユーザー名とパスワードを設定してあげればOK。


    これで、同一ネットワーク上にあるAndroid端末からリモートデスクトップ接続が出来ます。
    外出先からも繋ぎたい場合はAndroid端末から家のネットワークにVPN接続後にアプリを動作させれば大丈夫です。


    このPocketCloudというアプリですが、とても良く出来ています。
    外付けキーボートとの連携や、マウス操作など痒いところに手が届くアプリです。
    フリー版ですと解像度に不満がありますが、とりあえずはフリー版で我慢したいと思います。
    出来れば有料を購入したいですね。

    便利ですので、是非やってみてください。

    AndroidでDVDのISOファイルを直接再生出来ないものか。

    自分はPCにDVDをISOファイルとして取り込んで保管しています。
    そして、PCをメディアサーバーにして楽しんでいるのですが、どうもこれはPCへの負担が大きい。
    なので、PCに保管しているISOファイルを直接Androidから再生出来れば嬉しいのです。

    っで、出来ました!

    まず、PCとGalaxyTab10.1LTE(SC-01D)は同一ネットワーク上にあることとします。
    VPNを使えば、外出先でも同一ネットワークになるので、そちらの設定もしておくと便利です。

    そして、インストールするアプリは以下。

    ・ ESファイルエクスプローラー
    ・ MX動画プレーヤー
    ・ MX動画プレーヤのコーデック

    ISOファイルまでの手順は以下。

    <手順>
    1.ISOファイルの保管フォルダを「共有」に設定(フォルダ右クリックで「共有」を選択)
    2.EXファイルエクスプローラーで接続先を「LAN」に。
    3.接続可能なIPアドレスが表示されていると思いますので、ISOファイルを保管してるPCのIPを選択
    4.PCのログイン認証を求められれば入力
    5.共有フォルダの一覧が表示される
    6.ISOファイルを長押ししてメニューを表示させる
    7.メニューから「開く」を選択
    8.ビデオとして開き、開くアプリでMX動画プレーヤーを選択

    以上で、ISOファイルの再生が始まります。
    もしも、再生が始まっているのに画面が黒いままの場合は一時停止後、適当な時間までバーを動かしてスキップさせてください。
    すると何故だか正常に再生がはじまります。

    また、再生が出来ない、本編が再生されないファイルも存在します。
    単純な構成のファイルならいいのですが、いくつものムービーファイルに分かれている複雑なファイルは無理なようです。
    これはディズニーものに多い気がします。

    日本のDVDは大抵は大丈夫でしょう。
    Galaxy Tab 10.1 LTE(SC-01D)で再生したところ、2時間の映画も問題なくスムーズに再生出来ました。

    Galaxy Tab 10.1 LTE(SC-01D)でイオンSIMを使いたいと思います。

    しかし、ただイオンSIMを挿して、APN設定をしただけでは「ネットワークを利用できません」とエラーになってしまいます。
    これはSC-01DがXi回線による問題です。
    これをFOMAでの接続のみに限定することでイオンSIM、b-mobileのSIMを利用出来るようにします。

    まずはSC-01DにAndroidアプリの隠し設定メニュー表示をインストール。

    その後の手順は以下。

    1.隠し設定メニュー表示アプリを起動
    2.Factory Modeを選択
    3.「*#2263#」と入力
    4.「WCDMA Band Preference」を選択
    5.「WCDMA ALL」を選択
    6.上部の「・・・」をタップしてメニューを表示
    7.メニューから設定を終了する

    あとは、イオンSIMのAPN設定をしてあげれば使えるようになります。
    Xi回線を再度有効にするには手順3以降で
    「*#2263#」を入力 → Automatic 
    と選択すればOK。

    イオンSIMはドコモ回線を使いますので、アンロックの必要はありません。
    ただ、こんなことをしないとSIMが使えないなんて面倒ですよね。
    このやり方を知らないと、b-mobileのSIMが使えないと思い込んで損をします。

    >最新記事をアップしました(ICSアップデート後)
    http://blog.livedoor.jp/vanitys/archives/51688768.html

    現在、電子化した漫画をPCにZIPもしくはRARで保存しています。

    これらのファイルをスマホからネットワーク越しに閲覧できれば便利だなと思っていたのですが、そんなアプリがありました!
    「ComittoN」です。
    この漫画ビュワーを使えばWindowsので共有設定をしたファイルを直接開くことが出来ます。


    使い勝手としては他の漫画ビュワーが上ですが、LAN上のファイルを直接開けるのはありがたい!
    VPNも利用すればどこにいても家にあるファイルを参照出来るようになるので便利ですね。

    良いアプリに出会えました。
    やっぱり、Android最高♪

    Android上でjavaでの開発が出来る「AIDE」が登場。


    今まで、アプリの開発にはPCが必須でした。
    自分もアプリの開発をマクドナルドやカフェでゆっくりしたいな〜と想ってノートPCを購入しました。
    しかし、実際はノートPCは重い、バッテリーが持たない。。
    っということで、外でアプリ開発をするのは難しいという結論に至りました。


    しかし!面白いAndroidアプリが登場しました。
    「AIDE」です。
    これはjava開発環境アプリ。
    つまり、Android上で開発が出来るのです。
    リアルタイムなコンパイルエラー通知から、コード補完までありますから結構実用的。
    更に、Eclipaseとプロジェクトの互換があるそうなので安心です。
    しかも、作成したコードはビルドして実行可能。
    欲しいアプリがあれば、Android上で作成して即実行っということも可能です。

    これは良い。
    今、iPad3が発表されましたが、Androidタブレットの購入意欲がぐっと上昇中です。
    iPad3かAndroidタブレットか。
    悩みます。
    それぐらい、このアプリには魅力を感じているのです。
    すごいアプリが出たもんだ!

    イオンSIMのプランA(100kbps)を契約し、S51SEに挿して運用しています。


    今までは050Plusをインストールし、着信があれば007Zをネットに繋いで電話をこちらからかけ直すという風にしていました。
    何故ならば、イオンSIMのプランAだと050Plusは着信は出来ても通話が出来ないから。

    そこで、前から気になっていた「BlueSIPフォン」。

    050Plusと同じようなサービスで、050から始まる電話番号が貰えます。
    これはイオンSIMのプランAでも快適に通話が出来ると有名。
    これに無料お試し版があるということなので試してみました。

    BlueSIPフォンお試し

    必要事項を記入すれば、お試し用アプリのダウンロードURLが送られてきます。
    楽々インストール。
    っで、さっそく電話してみます。

    ・・・お・・・・おぉ!!!普通に電話が出来る!!!!快適だ!!

    050Plusよりも音の遅延が無いような気も。
    むしろ、遅延があるのかすら分からないような?
    スゴいですね〜。
    これは使いたい!!


    しかし、ちょっと腰が引けるポイントがあります。
    料金です。

    初期登録料・・・・・525円
    基本料・・・・637.35円
    通話料・・・・基本的に21円/分

    全体的に高ぇよ!
    通話料は我慢できますが、毎月の基本料は050Plusと同等のお値段にしてくれないとツライです。
    毎月の最低限の維持費は安くしたいので。
    全てにおいて050Plusにコストは負けています。

    そうなってくると「便利だから登録だ!」っとはいかないですよね〜。
    魅力は「イオンSIMのプランAでも通話が出来る」だけです。
    それなら、まだMNPでイオンSIMの音声通話プランに入った方がメリットがありそうです。
    電話番号が変わらないですし、キャリアを捨てることにもらならいですし。


    っということで、まだBlueSIPフォンに登録するかは保留。
    もしも月額315円程度になるのであれば即登録しますけど。
    イオンSIMのプランAだけで通話が出来るようになるのは魅力なので。
    あと一歩、惜しいサービスです。
    あと一歩が解消できれば「神アプリ」と呼ばれてもおかしくないサービスなのに〜。

    AndroidのGmailアプリに送信者名を表示させる。


    何も設定をしなければ、Gmailの送信者欄にはメールアドレスしか表示されません。
    これでは不便です。
    なので、誰から送ってきたのかが分かるように名前を表示させたいと思います。
    ただし・・・面倒な作業になるんですよね。。。
    作業はPCでWEBのGmailを開いて行います。

    利用するのは「ラベル」と「フィルター」です。


    <手順>
    1.WEBのGmailを開く
    2.画面右上にある「歯車マーク」から「メール設定」を選択
    3.「ラベル」のタブを選択
    4.「新しいラベルを作成」ボタンを押下
    5.送信者として表示させたい名前でラベルを作成
    6.4〜5を連絡先に登録してある人、送信者として表示させたい人分だけひたすら繰り返す
    7.「フィルタ」のタブを選択
    8.「新しいフィルタを作成」をクリック
    9.「From」に連絡先に登録してあるメールアドレスを入力
    10.「この条件でフィルタを作成」をクリック
    11.「ラベル」から9で入力したメールアドレスに対応する人物を選択
    12.フィルタを適用して完了
    13.8〜12をひたすら繰り返す

    すると、Gmailにラベルとして送信者の名前が表示されるようになります。
    今までよりは多少便利になったのではないでしょうか。
    あとは・・・根気です。
    知り合いが多い人、多数の人とメールをしている人は頑張ってください。

    Androidアプリ「Latitude」に参加してみました。

    今まで、Latitudeってどんなサービスかあまり理解していませんでした。
    説明では「友達と位置情報を共有しよう」ぐらいな説明でしたし。
    いくら友達でも常に位置を教え合うというのは遠慮したいので、特に興味もありませんでした。
    むしろ、そんなサービスは利用したくないです。
    これでは、子供の安全や恋人の浮気対策にって程度にしか使えない気がします。


    っと、ふと思い立って「Latitude」について調べてみると、必ずしも誰かと位置を共有する必要はないと知りました。
    位置を共有するには、共有したい人を「招待」する必要があるのだとか。
    つまり、誰も招待をしなければ自分専用の位置ログとして使えるということです。
    なーんだ、安心した!


    しかし「位置を記録する」というのに何の魅力があるのか。。。
    自分にはサッパリ分かりません。
    そこで更に調べてみると「あの日、あの時、自分がどの場所にいたのかを記録する」という魅力が。
    GoolgeのWEBサイトに「Latitude」というサービスが存在するそうで(知らなかった!)、アプリから送信された自分の位置データはGoogleの自分のアカウントで全て管理されるそうです。
    そして、WEBサイトであの日、あの時の自分の行動を確認することが出来ると。
    去年の自分、一昨年の自分など振り返ると楽しそう!!
    あの日はここに行ったんだね〜とか、写真とかと合わせながら見ると良さ気!
    楽しそう〜♪


    ってことで、さっそくインストールしちゃいました。
    ここで問題が・・・・Latitudeはバックグラウンドで動作して自動で位置情報を更新してくれるらしいのですが・・・更新されない。。
    何故だー!!
    更新対策として「Latitude Sync」というアプリを入れました。
    これは更新間隔なんかも設定出来るので便利。


    そんなこんなでGoogleの「Latitude」を楽しんでいる最中です。
    Googleは本当にスゴイな〜って思いました。

    音楽ファイルを保存するには「ZumoDrive」がよいとどこかの記事で見ました。

    それはシャッフル再生や連続再生に対応していると聞いたので、それは便利だと思ってインストールしました。

    しかし・・・なるほど、iTunesと同期出来るから実現した機能ってことなわけですね。
    勘違いしました。
    今はLinuxを使っているので、iTunesも利用できないですし。
    そのためだけにWineをインストールしたくないですしね。
    残念。。。
    そのままだと、一曲ずつしか再生してくれませんでした。
    アプリの動作も不安定だったので却下。
    同期をしてくれないことが多々。

    ただ、iTunesを利用されている人にはメリットが大きいと思います。
    ↓お互いに紹介ボーナス容量が貰えるそうな
    ZumoDriveの紹介リンク


    最近、DropTunesが動いてくれないんですよね。
    なので、別のサービスを探していたのですが、今のところSugarSync一本になりそうです。
    フォルダ内の音楽ファイルを全て再生してくれる機能があるみたいなので。
    SugarSyncの紹介リンク


    一応、何か良いサービスがないか引き続き調べてみます。

    気にはなっていたのですが、Picasaというサービスを利用することにしました。

    理由はトイカメラで撮影した写真が貯まってきたので、その管理にいいかな〜と思ったからです。
    また、写真共有というものに興味を持ったというのもあります。

    写真共有とはイメージ的に画像で繋がるツイッターのようなサービスかなという印象です。

    とりあえず、公開用の写真をアップ。



    Androidでは「Picasa Tool」、iPhoneでは「Piconhand」というPicasaのアプリを利用しています。
    どちらも使いやすくていいですよ。

    カメラアプリが多数存在しているので、スマホで撮影した写真をそのままPicasaにアップ出来ると便利です。
    また、一箇所に写真をまとめられる、端末が壊れてもオンラインに写真が保存されているので安心などのメリットがあります。

    カメラ好きは是非とも利用したいですね。

    「050 Plus」というアプリを紹介します。

    050 Plus

    これ、なんと電話番号をもらえるアプリです。
    更に、「050 Plus」を使って通話をすると料金が格安になります。

    固定電話:8.4円/3分
    携帯電話:16.8円/1分

    月額315円。
    更に、今なら3ヶ月無料です。

    今、iPhoneの通話料が21円/30秒ですから、かな〜りお得ですよね!
    しかも、iPod Touchでも使えちゃいます。
    つまり、月額315円でiPod Touchが完全に携帯電話化するということです。

    ちなみに、登録にはiPhoneの電話番号が必要なのですが。
    別の携帯の電話番号で登録が出来ました。
    予想ですが、電話番号はあくまで認証用なのでしょうね。
    ってことは、Your Phone Numberなどの電話番号無料取得サービスを使えば、本当にiPod Touchしか持っていない、解約したiPhoneのみっという場合でも登録出来ちゃいそうですよね。

    これはスゴイ!!!!
    もう、キャリア契約とかいらないんじゃないでしょうか。
    「050 Plus」で電話は出来る、Gmailでメールは出来る、iPhone・iPod Touchでアプリは遊べる。
    しかも、月額315円。

    とうぜんですが、このアプリ同士の通話は無料です。
    登録しない理由がありません!

    ViberのAndroid版が正式にリリースされました!

    待ちに待ちましたよ!!!
    テスターのみなさんが頑張ってくれたおかげなんでしょうね。

    っと、早速、インストールしました。
    登録の仕方はiPhoneと同じですね。

    1.電話番号を入力
    2.SMSが届く
    3.SMSの確認番号を入力

    問題なく登録が終わりました!
    キャリアフリーな無料通話生活です☆

    WS000021

    Thinking Space

    マインドマップといえば、FreeMindが有名ですよね。
    今回紹介する「Thinking Space」というAndroidアプリはそのFreeMindとも互換性があります。
    なので、PC利用者でもあるAndroidユーザーには嬉しいアプリになっています。

    さらに、このThinking Space、かなり使える理由があります。
    「キーボードで操作可能」なのです。
    Life Touch NOTEユーザーならヨダレものですよね。


    メニュー画面からメニューキーより設定画面を呼び出します。
    そして「Keymappings」の項目を選択すると対応するキーの設定が出来ます。
    デフォルトでは以下の設定。

    子項目の追加:ALT + Enterキー
    要素の追加:Enterキー
    要素の削除:DELキー

    などなど。
    各ショートカットの確認などもKeyMappingsより行ってください。

    もう、画面をタッチすることなくサクサクとマインドマップが作成出来ます。
    議事録、メモなど、リアルタイムな作成にもってこいですね。

    是非是非、使ってみてください。
    特に、Life Touch NOTEユーザー!
    そして、ハードキーボードを使用しているAndroidユーザー!

    WS000010


    Google Docs

    AndroidアプリのGoogle Docsがスゴイ便利です。
    今更ですが(笑)

    Android端末でドキュメント作成が出来ます。
    更に、PCからだとGoogleドキュメントにアクセスするとドキュメントをローカルに保存出来るのですが、MicroSoftオフィス形式で保存ができます。
    ワード、エクセル、パワーポイントなど。

    LifeTouchNOTEを購入済みなので、このアプリはうってつけです。
    LifeTouchNOTEが威力を発揮します。

    GoogleDocsの有り難い機能はそれだけではありません。
    印刷が出来ます。
    しかも、ネットワークに繋がっているプリンタがあれば何処でも印刷可能なんだそうです。
    すっげぇぇぇ〜!!!

    しかも、OCRスキャナ機能がついてるそうな。
    もう・・・完璧。

    ドキュメント編集が出来て、印刷が出来て、MicroSoftオフィスと互換がある・・・最強でしょう。
    LifeTouchNOTE万歳でしょう。

    さてさて、毎度のことですが、電話番号が無いAndroid端末で電話番号を取得してしまおうと思います。
    やはり、SMSアプリなど電話番号を要求されるアプリが多々ありますから。

    っということでLife Touch NOTEで電話番号を取得します。
    カカオトークやViberなどのアプリが使えるようになりますからね。
    そのアプリは、これもお馴染み「Textfree」です。

    ただし、「Textfree」は普通にマーケットを検索しても引っかかりません。
    日本はフィルタリングされているのでしょうか。
    なので、どこからともなくapkファイルをGETしてきます。
    「Textfree apk」でググると見つかります。

    サクっとインストールし、設定へと進みます。
    設定中に「ZIP」(郵便番号)を求められますが、絶対に日本の郵便番号は入力しないでくださいね。
    アプリが動いてくれません。
    ビバリーヒルズの郵便番号とかを入力してください。
    設定中は「自分はアメリカにいるんだ!」と思い込みながら設定をするとよいかと(笑)

    設定が終われば、アメリカ合衆国の番号を貰えますので、カカオトークやViberの設定用に使ってください。
    (認証用にSMS送信が行われるため、電話番号が必要だから)
    無料通話の手段や緊急用の連絡網に使えますからね。
    何より、SMSアプリを使う際はキーボードがあると断然楽だから良い。
    入力ミスやストレスともサヨナライオンです。
    キーボードがあるって素敵過ぎです。
    Life Touch NOTEの魅力にノックダウンされております。

    いや〜、それにして「Textfree」このアプリは便利です、助かります。

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    WS000019


    記事をアップするのを忘れていました。

    無料通話アプリ「Viber」のAndroid版が公開されています。
    ベータ版ですので、テスター登録が必要になります。

    本格的にキャリアを超えた無料通話が実現する時が来ましたね!
    スマートフォン限定ですが、これは今までの携帯電話の流れを考えてみるとスゴイことだと思います。

    Viber

    iPhoneとDropboxの組み合わせはなかなかいいですね〜。

    Android端末と違って外部ストレージがないiPhoneではDropboxは救世主のように感じます。
    しかも、iPhoneアプリではDropboxを便利に使うアプリがあります。
    その一部を紹介。


    【音楽系】
    「Songbox Player」
    Dropboxに保存してあるMP3ファイルを探し、ストリーミング再生してくれるアプリです。

    【写真系】
    「Picbox」
    iPhoneに保存してある写真をDropboxにアップロードしてくれるアプリ。
    写真をよく撮影するならスゴく便利。

    「DropPics」
    Dropboxの写真をサムネイル表示してくれます。
    地味に便利です。

    【電子書籍ビュワー】
    「Bookman」
    Dropboxに保存してあるPDFなどを電子書籍として管理することが出来ます。
    自炊している人や漫画よく読む人に。

    【テキストエディタ】
    「Nebulous Notes」
    Dropboxに編集したテキストを保存できます。
    また、Dropboxに保存したテキストファイルを編集することが可能です。


    iOSを使っていて一番面倒なのは「同期作業」ですよね。
    時間もかかりますし、PCありきな端末ですので。
    その手間やストレスを軽減してくれるのがDropboxではないかと思います。
    紹介したアプリを使って、快適なiPhone生活を送りたいと思います!

    Android端末でプログラミングが行えるツールがあるそうです。

    「SL4A」というそうな。
    公式ページ

    こういうアプリを探していました!
    すっごくいいですね。

    こうなるとLife Touch note を買おうかすっごく悩みます。
    値下がりも起きてますからね。

    WS000026


    「GT-Document Lite for Dropbox」が良い感じです。
    iPhone版もありましたが、Android版もあったんですね。

    Dropboxはご存知の通り、オンラインストレージです。
    今回は、そのDropboxを快適に使うためのアプリの紹介になります。

    「GT-Document Lite for Dropbox」はレイアウト崩れなしに、Dropboxに保存したファイルを閲覧することが出来るアプリです。
    オフィス文書なんかの閲覧が主な利用になるのではないでしょうか。
    ワード、エクセルなどなど。

    どういう仕組化というと、ファイルを一旦サーバーで画像に変換して、それをアプリで表示しているということらしいです。
    なので「ファイルは閲覧のみ」ということになります。
    なるほど、納得。

    使い方は初期画面でアカウント名(好きな名前を適当に)、DropboxのID、パスワードを入力すれば使えます。

    「とりあえず」でもインストールしていて良いアプリではないでしょうか。

    WS000021


    COMICROID

    僕は以前からCOMICROIDという漫画ビューワーを使っています。
    これは動作が速い。
    ってことでお気に入りなアプリです。

    そのCOMICROIDをHTC Desire HDにもインストールしました。
    そこでビックリ。


    文字がキレイにシッカリと見える!!!!


    すっごい。
    小さな文字なはずなんですけど、バッチリ普通に読める。

    スゴイ。
    Desire HDは漫画ビュワーのために出来た端末なのではないでしょうか。
    っと思えるぐらい。

    オススメですよ。

    WS000019


    「なんくるメール」が便利で仕方ないです。
    Android端末でau、softbank、docomoへ絵文字が送れます。

    試しに、標準のGmailアプリ、k9-mailを併用して使ってみました。
    その結果、自分には標準のGmailアプリ+なんくるメールがしっくり。
    k9-mailも絵文字には対応していますが、完全対応というわけでもなかったので。

    ただし、Softbankへのメールだけは公式アプリを利用しています。

    標準のGmailアプリを併用する理由は以下です。
    ・なんくるメールはプッシュに対応していない
    ・なんくるメールはメールの編集機能などが無い
    ・GmailはPCとのやりとり用、なんくるメールは携帯電話とのやりとり用

    ってな感じ。
    特に複数のアドレスを使っているわけじゃないので、落ち着いたらk9-mailはアンインストールしようかと。
    標準のGmailアプリを削除してもいいんですけど、それに対応したウィジェットをインストールしちゃってるもんで。

    なんくるメール ダウンロード

    WS000017


    Androidですれ違いコミュニケーション!

    「EncountMe」

    iPhone版もあるらしいですね。
    これはツイッターと連動したすれ違いアプリです。

    どこですれ違ったのかなどの情報が見れるため、新しいコミュニケーションとなりそうな予感。

    面白そうなのでインストール!

    EcountMeをダウンロード

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