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    カテゴリ: パソコン

    Amazonでは各種クーポンを配信しています。

    その中で気になるクーポンを発見。
    なんと、デルのノートPCが20%オフになるという割引クーポン。

    【AmazonでデルのノートPCが20%オフのセール中!】の続きを読む

    PS3用に3D対応な液晶テレビ、もしくは液晶ディスプレイが欲しいです。


    今、フルハイビジョンの液晶ディスプレイが安いです。
    3D対応でも結構な安さ。
    これはPS3用に買いなさいとのお告げではないでしょうか。
    ただし、安いものは画質はそれなりとの噂も。。。

    でも、まあゲームをする程度なら多少の画質はいいかなと思ったりします。
    それに、HDMI入力でフルハイビジョンなら、そんな言う程に画質が悪いとは思いませんし。
    十分。


    もうすぐnasneが発売になりますし、PS3を本格的に地デジテレビとして利用しても良いように思っています。
    今ですら、ウチではtorneが大活躍しています。

    PS3+torne+nasneが揃えば、もうあとは3Dでブルーレイを観る!ゲームをする!しかない!
    っということで、安物でいいのでHDMI入力、フルハイビジョンな3D対応ディスプレイを物色中です。


    ちなみに、偏光式の3Dディスプレイなら、映画館で使う3Dメガネが使えるという噂。
    映画が好きなので、3Dメガネがウチにいくつか余ってるんですよね。
    これは有効利用するしかない。



    DropboxとSugarsync。

    現在、ファイルのバックアップにDropboxを使っています。
    しかし、似たようなサービスにSugarSyncがあります。
    今まで特に意識はしていなかったのですが、せっかくなので違いを比べてみようと登録してみました。


    まずは、Dropboxの主な使い方をまず整理しておこうと思います。

    ・ネット上に自分のストレージが持てる
    ・同一環境を複数のPCで構築出来る

    オンラインストレージという名の通り、ネット上に自分のHDDが持てるイメージ。
    しかし、ここまでだとただのストレージサービスです。
    Dropboxの利点は「同期機能」にあります。
    Dropboxにアップしたファイルは複数台のPCで同期され、どのPCでもファイルを最新の状態に保つことが出来ます。
    つまり、同じファイルが常に複数のPCに保存されるということ。

    「ストレージサービス」と「同期機能」。
    これがDropboxの人気なんだと思います。


    対するSugarsyncです。
    こちらも「ストレージサービス」と「同期機能」を提供してくれます。
    では何が違うのか。

    「容量」と「使い方の幅」

    だと思います。
    容量はSugarsyncの方が大きいです。
    しかし、それは大きな差ではありません。
    問題は「使い方の幅」です。
    分かりやすいところで「マジックブリーフケース」と「ウェブアーカイブ」でしょうか。
    この使い分けがハッキリしているSugarsyncは「ストレージサービス」と「同期機能」をスマートに両立させていると言えます。

    【マジックブリーフケース】
    ここに保存されているファイルは同期設定をしている機器全てに同期されます。

    【ウェブアーカイブ】
    ここに保存されているファイルは同期されません。

    なので、ネット上のみに保存したいデータは「ウェブアーカイブ」へ。
    同期させたいファイルは「マジックブリーフケース」へ。


    《使い方の例》

    【マジックブリーフケース】
    異なるPCで同一ファイルを編集したい場合、同一環境を構築したい場合に使用。
    会社での仕事を家のPCでもという場合。

    【ウェブアーカイブ】
    同期したくないファイルがある場合に使用。
    あんな動画こんな動画、音楽ファイルなど「同一環境構築」のためではなく「ストレージ」としてSugarsyncを利用したいもの。
    (動画や音楽ファイルはストリーミング再生に対応しています)
    これは自分のPCをクリーンに保てるというメリットがあります。


    Dropboxにも同期するフォルダの選択が可能です。
    しかし、それはソフトウェア上で設定します。
    使い勝手といと、機能を利用する上で両者では目的が違うのかなという印象です。
    この「ウェブアーカイブ」は自分のPCをクリーンに保つという意味ではとても大きい役割だと感じます。


    さあ、一方Dropboxはどうなのかというと「ストレージサービス」と「同期機能」が一体したサービスと感じます。
    考え方はシンプルで、ネットにアップロードされたファイルは同期しますということ。
    ネット上と複数台のPCに同じデータが存在しますという状態です。
    DropboxのサービスはSugarsyncのマジックブリーフケースだと言えるのかなと。
    ここが「ストレージサービス」と「同期機能」を明確に分けて提供しているSugarsyncとの大きな違いではないでしょうか。


    そう考えると、Dorpboxで出来ることはSugarsyncでも出来るということになります。
    Dropboxの方がシンプルだというメリットはありますが、これではSugarsyncの圧勝です。
    しかし、そうも言えません。
    Dropboxの便利さ、それはiPhoneやAndroidのアプリとの連動や他サービスとの連動にあります。
    iPhoneやAndroid端末を持っている人には特にメリットが大きいでしょう。
    Dropboxへファイルを転送するアプリ、ファイル編集が出来るアプリ、音楽ファイル再生アプリ等々。


    さて、両方のサービスを使ってみて思ったことは

    「スマホ持ちならDropbox」
    「同期機能ならSugarsync」

    かなと思いました。
    Dropboxを取り巻くアプリは優秀なものばかりですし、使い勝手は群を抜きます。
    Sugarsyncはその使い方の幅の広さから自分用のファイルを管理するのに最適だと感じます。

    スマホとの連動を考えてもDropboxは手放せませんので、僕はDropboxとSugarsyncの両方を使うことになりそうです。
    DropboxはPC同期無しでスマホとストレージ用。
    SugarsyncはPC同期で環境統一化とストレージ用。

    Dropboxへ登録
    Sugarsyncへ登録

    以上、独断と偏見による比較でした。

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    EvernoteとSpringpad。

    イメージとしてはとてもよく似ているサービスだと思います。
    使い続けると違いがよく分かるという意見を聞きます。

    っということで、自分もSpringpadに登録してみました。
    今まではEvernoteを使用しており、その機能にも満足していたので完全に興味本位です。

    まず、両者の大きな違いと強み。
    Evernoteは無料会員であれば月に60MBまでアップロード出来ます。
    十分ですね〜。
    Springpadはどうなのかというと・・・無制限です。
    驚きますね。
    これがSpringpadの大きな強みなのだと思います。
    対するEvernoteの強みは、他のサービスとの連携にあります。
    自分も「ツイエバ」というサービスでTwitterとEvernoteを連動させてますし。
    この違いにより、どちらのサービスを優先的に利用するかが分かれるのだと思います。


    自分のEvernoteの使い方をまずは紹介。
    メモ帳として使っています。

    ・このWEBページのURLや内容を自分のメモも加えて残したい
    ・ウェブクリップしてWEBページ自体を保存したい(気になる記事、注文の確定ページなど)
    ・忘れちゃいけない設定や物事をメモ
    ・自分のTweetを日記っぽく一日単位で保存(ツイエバを利用)
    ・弁当屋や飲食店のメニュー表をスキャンして保存
    ・資料をスキャンして保存

    主な利用はこんなものです。
    メニュー表や資料のスキャンはiOSやAndroidのアプリ「Genius Scan」を使ってます。
    お手軽簡単便利。
    結構大きなサイズの紙でも普通に読めるぐらいの精度でスキャンできます。
    今時の携帯電話のカメラ、恐るべし。


    さて、この程度の利用だとEvernoteで十分事足ります。
    では、どういった人にSpringpadがいいのかと自分なりに考えてみました。

    ・月に60MBを超える使い方をする人

    ですかね〜。
    SpringpadはSNSのような使い方、スケジュール管理なども出来るそうです。
    本当に便利機能がSpringpadには詰まっているようです。
    ただ、自分の場合はGoogleのサービスでブックマークの同期、カレンダーでスケジュール管理、リーダーでRSS購読とほとんどがGoogleで事足りています。
    そういったサービスをまだ利用していない人には使用容量以上にSpringpadはとても魅力的なのではないでしょうか。
    Springpadのリマインダー機能は気軽にメモがてらついでに通知も〜と自分も利用したい機能です。

    さてさて、月に60MB以上も利用するような使い方。
    やはり、画像や音楽など各種ファイル、WEBクリップを頻繁にアップロードする人でしょう。
    カテゴリ分けがEvernoteよりも見た目で分かりやすいので大量ファイルを扱うには長けている気がします。
    自分は軽いメモはEvernote、ファイルはDropboxで利用と使い方を分けているのですが、Springpadは音楽ファイルですらメモのような感覚で利用するのだと思います。
    なので、自分のSpringpadのイメージは「EvernoteとDropboxの中間に位置する」です。

    ・Evernoteは「今の情報の流れ」をメモする
    ・Springpadは「今の生活情報」をメモする

    という感じかと。
    Springpadは容量無制限なので、記録するものがファイルになることが多いと思いますので。
    ファイルを通して「今」を記録、管理していくのだと思います。


    実際に使ってみての感想ですが、Evernoteはレスポンスが良いですね。
    「メモを取る」となると、このレスポンスの速さと安定動作は重要です。
    対するSpringpadですが、WebやiPhoneやAndroidのアプリも含めて動作が不安定な気がします。
    なので、メモを取ろうと思うとストレスがかかる時があります。
    やはり、手軽さ、メモを取るという点ではEvernoteに軍配です。
    それを踏まえ、Springpadはデータベースとしての活用が好ましいように感じました。
    ちなみに、ウェブクリップに関していうと、断然Evernoteです。
    ノートのマージ機能などを考えてもEvernoteが優勢。
    Springpadは単純に他種類の情報をデータベース化するものだと思います。

    っと、なかなか難しい棲み分けですね。
    シンプルが一番ですので、どのサービスが自分に必要なのか、十分であるのかを理解して登録と利用をしていきたいと思います。

    Evernoteに登録
    Springpadに登録
    Dropboxに登録

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    PS3とPSPの連携には便利な機能があります。
    それが「リモートプレイ」です。

    主な自分の使用目的は「torne」の録画予約、「メディアサーバー」を利用しての動画視聴です。

    「PS3 Media Server」を使えば、PCに保存したDVDのISOファイル何かもPS3、PSPから視聴することが出来ます。
    ファイルを一元管理出来るという意味でも便利ですよね。
    PSPでテレビは見れるは、DVDの動画は観れるはとウチのPSPgoが大活躍しています。
    PSPgoに慣れるとPSP-3000はサイズが大きいなと思うようにもなります。
    携帯するには断然PSPgoですね。
    ですけど・・・バッテリー交換は出来ない、UMDは使えない・・・うちはPSP-3000と2台持ちなので問題無いですけど・・・そんな仕様だから人気無しなんですよ・・・ソ◯ーさん、勿体無い。


    っと、ここでメディアサーバーでずっとトラブってました。
    PCからもPS3からもお互いを認識してくれない。。
    ポート開放やら、セキュリティ見直しやら、色々しましたがダメ。
    Pingは通るので、ネットワークに問題は無いはず。
    無線ハブを使ってるのがいけないのか、はたまた無線LANで運用しているのがダメなのか。
    どっちにしても、検出力の低さにビックリです。

    仕方なく、本当に仕方なく有線LANでルーターとPC,PS3を繋ぎました。
    すると・・・あっさり成功。
    うっそ〜ん。
    無線でダメってどういうこと。。
    有線接続とか配線が邪魔なんですけど。。。
    無線との相性とかあるんでしょうかね。
    いや、ありそう。
    ちなみにウチはcoregaの無線LANルーターのルーター機能を切って使ってました。


    まあ、何はともあれメディアサーバーが使えるようになってよかった!!!
    PC + PS3 + PSPgo + PocketWi-Fi = 激便利!
    WiMAXやソフトバンクの「ULTRA SPEED」やその他の高速モバイル通信が使えれば更に便利そうなんですけどね。
    まだ料金と通信エリアがまだネックなんですよね〜。
    スマホの3Gを切って運用している自分としては、パケットの定額料金で4000円を上回るのはキツイです。
    今はどのモバイル通信料金も高いので。

    さあ、PSPgoが楽しくなってきました♪

    少しずつ「Chrome Book」のレビューなどが出始めましたね。

    その中で気になる評価内容がいくつかありました。
    とりわけ多かったのが「パソコンでこれだけのことしか出来ないの?」という評価。

    ・・・そんな人はChrome Bookを使うなよ!
    って言いたい。
    クラウドをそのまま詰め込んだような機械にどこまで求めているのでしょう。
    Chrome Bookの利点は「機械が壊れてもデータはネット上にあるから安心」「即起動、長駆動」に尽きます。
    今までのパソコンとは違うコンセプトのものだと僕は感じています。
    「パソコンで何をしたいのか」が明確であればこれは魅力的なPCです。
    コンセプトがハッキリしていて、無駄のない作りにはGoogleらしさも感じますし。

    PCでグラフィックデザイン、プログラミング、モデリング、PCゲームなどをしたいっという人には向きません。
    当たり前ですけど。
    あくまで一般的な利用ですよね。
    音楽を聴く、動画を観る、メールをする、ネットサーフィン、オフィス文書、スケジュール管理とか。
    ネットブックの時もそうでしたが、なぜ「評価」となると論点がズレた評価ばかりが出るのでしょう。
    Androidが出始めた時の評価もそうです。
    思うに、きっと専門家しか評価をしないからなんでしょうね。
    専門家は「こだわり」「先端技術」「スペック」を重視する人が多いですから。
    もっと、一般的の人の評価を大事にしていけばいいのに。


    自分もまだ実機を見たことがないので何とも言えませんが、評価を見ているとコンセプトが無視された評価ばっかりだな〜と思いまいたので。

    とうとう出てきましたね!Chrome Book!
    待ちに待った感じです。

    コンセプトはWEBで何でも出来るぜ!ってとこでしょうか。
    いいな〜、これいいな〜。

    WindowsやMacにまだ取って代わるということはないでしょうけど、サブPC以上の活躍は見込めそうです。

    自分は普段からAndroid端末を愛用しているため、Googleのサービスを活用しています。
    どこにいても同じ環境、同じデータが扱えますので。
    これが慣れると半端無く便利。
    統一性があるというか、シンプルというか。

    ただし、Androidはあくまで携帯端末用のOSです。
    そこで出てきたののがChromeOS。
    これはモバイル用のOSとして最適化されています。
    即起動、即実行、シンプル操作。
    ChromeOSを搭載したPCはバッテリーも一日程度は持つらしいですし。
    画面の解像度も普通のノートPC並でいいみたいです。
    まさにモバイル用途ですね。

    EeePCなどのネットブックが安価で長駆動を目指していたので「ネットがしたい」という消費者層はChrome Bookに移るかもしれませんね。

    どこでもいつでもすぐにPCが、ネットが使える。
    魅力いっぱいのOSとPCになるのではないでしょうか。

    価格次第ですが、2,3万円代まで価格が下がれば購入しようと思います。

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    Amazon

    このキャラッターというおもちゃ、PCに接続して使うのですが、ツイッターのつぶやきを読み上げてくれるという優れものです。

    特定のユーザーのつぶやきを読み上げるということが出来るとのこと。

    ニュースなどを常に音声で読み上げさせたり、災害情報、避難情報などを読み上げさせておけば、緊急時に役立ちますよね!!
    そういう情報は強制的に即欲しいので。
    緊急時の警報代わりになります。

    あと、考えている使い方が、観たいテレビ番組の放送時間の通知、料理の際にレシピを読み上げてもらうなどです。
    つぶやき予約アプリなどを使うと幅が広がりますよね。

    他にも似た製品で「ついまる」というのがあります。
    しかーし!この「キャラッター」は「ついまる」より優れている点があります。
    「iPhone」で使えるのです!!
    これは嬉しい。
    iPhone用のアプリをインストールすればOK。


    こんな便利な玩具が2000円弱とはお得!!!!
    給料が入ったら買おうと思います。

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    ワイヤレスキーボードのELECOM TK-FDP021BKを購入しました。
    トラックボール付きでマウス要らずという便利さ。
    Moonse E7001用に購入しました。

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    ワイヤレスは素晴らしいですね〜。
    しかも、値段が安い!
    そして、かなりコンパクト。
    その割りにタイピングはし易いです。

    これで快適入力です♪

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    Googleがとうとう「Chrome OS」搭載パソコンの発売を決定しました。

    PC名は「Cr-48 Chrome Notebook」。

    まずは試験的に教育機関や開発者に販売されるそうです。

    12インチ液晶、バッテリー駆動時間は8時間、USB、SDHCメモリカードスロット、重さは1.7キロなどなど。

    PCにGoogleのロゴだったりというのが見当たりませんね。

    本当にロゴ無しPCなんでしょうか。

    すっごいシンプルで個人的には好感度があります。

    使い勝手が気になりますね!

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    PhotoFast

    PhotoFastからMacBook Air用 SSDが発売されるそうです。

    64GB、128GB、256GBのラインナップ。

    64GBはさておき、大容量の上位2つはいいですね〜!

    てっきり、SSDは交換が出来ないのかと思いました。


    しかし、汎用的なSSDではないので価格はそれなりにしそうな気がするな〜。


    ちなみにスペックは

    Read:Seq. 250MB/s Random 50MB/s
    Write:Seq. 250MB/s Random 30MB/s

    となかなか高性能。

    値段次第ではMacBook Airも更に盛り上がりますね!

    新型MacBook Airが出ましたが、 年内にGoogle Chrome OSを搭載したPCが登場するかもしれません。

    発表は1カ月以内にあると思います。

    即起動、長時間駆動、この辺の機能が高いPCが欲しい人はもう少し他PCの購入を控えておいた方がいいかもしれません。

    もしも、Google Chrome OSを搭載したPCが日本でも発売となれば、安価でレスポンス性の高いPCとなることは間違いないと思いますので。

    Googleといえばレスポンスの速さ、動作の軽さが群を抜いてますからね。

    そして、ネットとの連動。

    これは楽しみです。

    是非、日本で発売して欲しいです。

    「MacBook Air」がモデルチェンジしました。

    先日、MacBookが廉価版を出すかもと書きましたが、それが発売されます。

    その内容です。

    【11.6インチモデル】(MC505J/A)(MC506J/A)
    CPU:1.4GHzのCore 2 Duo、1.6GHzのCore 2 Duo(2次キャッシュ3Mバイト)
    メモリ:2GB(最大4GB)
    GPU:NVIDIA GeForce 320M
    ディスプレイ:1366×768ドット表示/LEDバックライト搭載
    SSD:64Gバイト(8万8800円)、128Gバイト(10万8800円)
    重量:約1.06キロ
    バッテリー駆動時間:ワイヤレス通信環境約5時間、スタンバイ約30日間


    バッテリーとGPUはこの価格ではスゴく良いですね。
    問題はSSDなんですよね〜。
    やっぱり、容量が少ない。。
    セカンドマシン、ネットブックっという割り切りでしょうか。
    惜しい。。
    しかも、SSDは換装は難しいみたいなんですよね。
    バッテリー容量を増やすためにSSDはケースを省いてチップのみを搭載しているらしいです。
    び、微妙〜〜〜〜〜〜。
    いや、ある意味この割り切りは気持が良いと言うべきでしょうかね。


    【13.3インチモデル】(MC503J/A)(MC504J/A)
    CPU:1.86GHzのCore 2 Duo、2.13GHzのCore 2 Duo
    ディスプレイ:1440×900ドット表示
    SSD:128Gバイト(11万8800円)、256Gバイト(14万8800円)

    その他はほぼ同仕様っぽいですね。
    カードリーダーがついてる、ついてないの細かい点は違いますが。

    っというか、11.6インチモデルの10万8800円の機種を買うぐらいなら、こっちの11万8800円のモデルを買うほうが断然いいですよね。

    ただ・・・10万を超えるのはキツい。。
    価格的にはネットブックどころか、CULVとしても高めですからね〜。

    安くでiPhoneアプリの開発が出来るかと思ったんですけどね。。

    っとはいえ、このコストパフォーマンスはAppleという付加価値も含めて妥当な感じかなという印象です。

    脱Windowsなどのキッカケとしてはいいと思います。

    11.6型、13.3型の2タイプの MacBook Air が発表されるかもしれません。

    それぞれ、廉価版、高機能版となっているそうです。

    廉価版は学生向け。
    高機能版はビジネスマン向けだそうです。

    バッテリーの持ち時間も改善され、10時間持つそうです。


    廉価版の価格次第ではMacにチャレンジしてみてもいいかな〜って思いますよね!

    11.6インチってことはCULVノートのカテゴリですかね。

    廉価版ってことも踏まえて。

    ってことは・・・価格は5〜8万円が妥当かな。

    Macはマイクロソフトのような機能制限がありませんから、スペックも期待できると思います。

    ちょっとワクワクしてきましたね☆

    日本HPから「Mini 210-2000」が発売されました。


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    デュアルコアAtom N550プロセッサ搭載です。

    主なスペックです。

    CPU : Intel Atom N550(2コア/1.5GHz/キャッシュ512MB×2)
    チップセット : Intel NM10 Express
    メモリ : 1GB/DDR3-667(PC3-10600)、1スロット空き0、最大2GB
    HDD : 250GB(7,200rpm)
    OS : Windows 7 Starter
    ディスプレイ : 10.1型ワイド液晶ディスプレイ、1,366×768ドット
    GPU : 内蔵Intel GMA 3150、ミニD-Sub15ピン
    ネットワーク : Ethernet(10BASE-T/100BASE-TX)、IEEE802.11b/g/n、Bluetooth2.1+EDR
    その他 : USB 2.0×3、4in1メディアスロット、Webカメラ、内蔵マイク、音声入出力
    サイズ/重量 : 269×193×22〜32mm(幅×奥行き×高さ)/約1.38kg
    バッテリ駆動時間 : 最長約10時間(6セル標準)

    価格 49,980円(税込/HP Directplus)


    おぉ〜、悪くないですね。

    解像度とバッテリーとデザインがナイス。

    個人的にはレノボの「IdeaPad U165」が群を抜いていますが、日本HPの製品はデザインと質感が好きです。

    キーボードの打ちやすさ、質感なんかは特に他のネットブックとは結構な違いがあります。

    ネットブックということを感じさせませんからね。

    こだわりがある人には良い一台ではないでしょうか。



    製品情報
    http://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/mini210_win/

    最近の低価格モバイルノートパソコンについてです。

    新製品の情報などをチェックしていて思うのですが、国内の有名メーカーは低価格ノートの価格を10万円以上のものを多くリリースするようになってきました。

    ・・・これじゃ以前のPC市場とあまり変わらない。

    ネットブック用、CULVノート用のCPUが充実してきたのにとても残念です。

    PC市場というと先進技術を売りにしている部類だと思うのですが、中身は意外と古臭い考え方なんでしょうか。。


    10万円以上のパソコンが悪いと言っているわけではなく、色々なバリエーションがあってもいいと僕は思います。

    今は日本は何でもかんでもWindows。

    なぜにストレート端末にまで各社こぞってWindows7を採用するんですかね。。

    そして、利益が出るから高いパソコンをリリース。

    せっかく、ネットブックがPC業界にも新しい風が起こったと思ったんですけどね〜。

    理想としては、入門・遊び用に3〜5万円のPC,普段使いに7〜10万円のPC、ちょっとハードに使いたい用の15〜20万円のPC。

    そういうのを各社が力を入れて出して欲しいなと。

    もう「とりあえず出しました」的な製品はいらないです。



    ネットブックやCULVノートへの制限も僕は嫌いです。

    しかし、それでもメーカーはWindows搭載機を出します。

    すると、消費者もWindowsしか使えなくなりますし、悪循環ですよね。



    まあ、消費者もちゃんとパソコンを買うときは理解して買わないといけないんですけどね。

    コストパフォーマンスとか。

    必要十分はどの程度のパソコンなのか。

    電気店の店員さんにパソコンのことを聞くと20万円近くのパソコンを必ず勧められますからね。

    「これぐらいのを買っておけば後から何がしたくなっても大丈夫です」って。

    そんなんだから、「高いパソコンが売れる」→「メーカーは高いパソコンを作る」のスパイラルなんでしょうね。

    難しい問題ですね〜。


    っと、最近のリリースをチェックしていてちょっとガッカリしたのでブログにアップ。

    久しぶりにグッとくる製品が出ました!!

    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100928_396514.html

    CPU:Athlon II Neo K325(デュアルコア、1.30GHz)
    メモリ:2GB(最大4GB)
    HDD: 250GB
    チップセット:AMD M880Gチップセット(ビデオ機能内蔵)
    ディスプレイ:1,366×768ドット表示対応11.6型ワイド光沢液晶
    OS:Windows 7 Home Premium(64bit)

    インターフェースも一般的なものは全てついています。
    Bluetooth 2.1+EDRもHDMI出力も。

    これで予想価格が54,000円前後はなかなかグっときます。

    モバイル用途に高価なノートはいりませんからね。

    「それなり」がいいのです。

    レノボはデザインも好きなんですよね〜。

    とうとう待ちに待ったものが出ました!!

    http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1007/12/news029.html

    ネットブックなどを使っていると、どうしてもグラフィックス系が弱いのが気になってきます。

    欲が出ちゃってですね。

    ついに外付けタイプのグラフィックスカードアダプタが登場です。

    これはたくさんの人が待ってた製品ではないでしょうか。

    さあ、あとは装着したグラフィックスカードが、どの程度性能を発揮してくれるかが問題ですね。

    今はデスクトップPC買っちゃったんで必要がないですけど、これでノートPCも便利になりますね☆

    IMG_0308


    買っちゃいました☆

    こういう本はよっぽどじゃないと買わないんですけどね。

    ネットにゴロゴロと情報が落ちているので。

    でも、たまに保存版として欲しい本があるんですよね〜。

    今回はガッツリとAndroidが特集されてます。

    しかも、内容が濃い♪

    日経Linux、日経ソフトウエアあたりは面白いですよね★

    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100628_377365.html

    とうとう、高解像度のUSBサブディスプレイが出てきました。

    もう、メインディスプレイとして使える解像度ですよね。

    モニターの配線などは意外と邪魔だったり、ごちゃついたりするのでサブディスプレイがメインとして使えるなら嬉しい限りです。


    っと、これを機にWindows起動時に外部ディスプレイに画面を自動で切り替えるアプリを作ろうかと考えていたのですが、Fnキーがハード的な制御を行っているということで、アプリ側から制御出来ないという結果に。。

    残念です。。

    ただ、今回のUSBサブディスプレイはかなり使えるハードということで手頃化価格になるときを楽しみにしたいと思います。

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