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    カテゴリ: クレーンゲーム



    クレーンゲームでゲットしました☆


    MINI DUG♪

    激可愛い☆

    以前、クレーンゲーム必勝法を紹介しましたが、戦利品の写真をアップします☆

    sIMG_1039


    これだけ取ってもコンプにならないとは・・・恐るべし(笑)

    今回のクレーンゲーム必勝法ですが、全体的な注意点とお店選びを紹介します。


    注意点として、以下を記述します。

    1.両替
    2.狙い方
    3.アームの確認


    【 両替 】

    欲しい景品を見付けたら、最低ゲーム5回分の料金は両替しておきましょう。

    台を途中で離れると、稀に誰かに横取りされたりします。



    【狙い方】

    景品の狙い方ですが、ぬいぐるみにしても、箱型景品にしても特殊な場合を除くけば多くは端を狙います。

    ぬいぐるみは頭の下なんかを狙う場合もありますが、はじめてチャレンジする景品なんかは、まずは景品の端っこを狙ってみましょう。

    狙う順番としては

    1.景品にある隙間
    2.景品出口側の景品端
    3.景品出口側と逆の景品端
    4.景品の真ん中
    5.アームで景品を上から押す(アームの力で景品が下や横にズレてくれます)

    でしょうか。

    それを実行してみて、最適な取り方を見付けて微調整していきます。



    【アームの確認】
    一度、お金を入れてゲームをしてみて、以下のことを確認してください。

    1.アームの開く範囲
    2.アームの力
    3.本体が下に押される力
    4.アームの横滑り具合(景品にアームが着いてから更にどれだけ開くか)

    個体差がありますので、これらを把握することで景品のGET率が大きく変わります。

    これらを確認することで優良店の選別にもなりますので。


    【その他】

    心の隅にこの言葉を忘れずに。

    「諦めが肝心」

    です。(笑)

    取れないときは取れないもんですからね。

    あと、店員さんに聞けば取り方も教えてくれますから、どうしても取りたい時は聞くのが一番です。





    さて、次にお店選びです。

    下に当てはまるお店は要注意です。


    ・ 景品が設置というより置いてあるだけ
    ・ アームの力が極端に弱い
    ・ 本体が下に行く力が極端に弱い
    ・ お金を結構な額つぎ込まないと取れないようになっている
    ・ 店員があまり巡回していない

    どれも意外に見かけるんですよね。

    大きいお店になると「お金を結構な額つぎ込まないと取れないようになっている」が多い気がします。

    個人的には、それをしているお店が一番嫌いです。

    お店側との知恵比べや、取れたときの快感を楽しみたいのに、豪華景品でお客を釣って明らかに取れないようにしてある。

    そんなお店は要注意です。

    良いお店は店員さんの雰囲気も結構良いので分かりやすいです。

    景品の設置もあの手この手で新しい手法を取り入れていたり。

    ちゃんとお客さんが楽しめるように工夫をしています。


    大体ですが、心構え的なものは以上です。

    良いお店を選んでクレーンゲームの楽しさを満喫したいですね!



    次、また景品に合わせた取り方に戻ります。

    さあ、クレーンゲーム必勝法も、あっという間に「その5」です。

    クセのある景品はこれで大体は説明完了なのではないかと。

    予告した通り、今回は「棒に輪が吊り下げられているタイプ」の景品の取り方を紹介します。

    bou



    まず、このタイプの基本的な取り方です。

    輪を左右に振らせて、徐々に棒からズラしていくことで輪を棒から落として取ります。

    なので、この景品の一発GETは期待できません。
    bou2





    一発GETは期待出来ないのですが、出来るだけ少ない投資で景品を取りたいですよね。

    今のクレーンゲームの主流となっている設置方法なので、良い景品や豪華景品はこの設置方法であることが多いので。



    っということで、この景品を取るときのコツです。

    当然、輪を激しく左右に振ることが出来ればそれだけ大きく輪が棒からズレてくれます。

    輪を激しく振るには以下に注意します。


    ● 輪の出来るだけ外側を狙う
    ● アームの力の強いポイントで輪を弾く


    輪を大きくズラしたいので、テコの原理から棒から一番離れた輪の部分を狙います。

    そこを強い力で弾いてあげればいいということです。

    ここで「アームの力の強いポイント」。

    これは中級編で勉強しましたね。

    つまり、狙いはココ。

    bou3



    そして注意点です。

    輪は出来るだけ棒に平行になるぐらいまで振ってください。

    棒に対して垂直に近い状態のままチビチビと振っても輪はズレてくれません。

    平行に近い状態から弾いてあげると大きくズレて落ちてくれます。



    次回は、細かい注意点やお店選びなどを紹介したいと思います。

    さて、今回は応用編で勉強したことを実践で活かします。

    現在、クレーンゲームの景品の設置方法で主流となっているのは景品に「輪」がついているモノではないでしょうか。

    輪の付き方は様々ですが、その中でもっとも基本となるものを紹介します。



    輪が景品の最上部についているタイプの取り方を紹介します。

    景品は移動させて、下に落としてGETするタイプ。

    wa


    この景品の取り方はいかに「大きく景品を移動させるか」にかかっています。

    つまり、アームの力が一番強い箇所で景品を持ち上げてあげる必要があります。



    アームの力が一番強い箇所・・・これぞ中級編で勉強したことですね。

    っということで、取り方は簡単。


    アームが閉じた時、ツメが来る位置に輪を狙えばいいだけです。

    ただ、あんまりツメの先端過ぎると輪がツメから抜けちゃいますから、先端ギリギリは禁止です。

    良いお店なら一発GETも出来ます。(多くの場合はちょこちょこズラして取る)

    wa2


    これを知らないと「景品がまったく動かない」という事態になります。

    簡単ですが、とても重要な取り方です。



    注意点としては、「輪」がフェイクになっていることがあります。

    どんなに輪を狙っても景品がGET出来ないということです。

    または、輪を狙うよりも効率的な取り方が用意されていたり。

    その場合は今まで紹介した方法のどれかでチャレンジしてみてください。

    お店側との知恵比べです。


    次回は棒に輪が吊り下げられているタイプのクレーンゲームの景品の取り方を紹介したいと思います。

    基本編での書き忘れ その1です。(すみません)

    缶モノの景品で円柱の缶があります。

    お菓子やおつまみが入っていたりする景品です。

    その缶モノの取り方を紹介します。



    対象は「缶が縦に置いてあり、缶を横にズラしていくことで台から落とす」形式のクレーンゲームです。

    時々、缶に輪がついていることがありますが、大抵は輪は無視していいです。

    輪を狙ってもいいですが、その際は後に紹介する中級編の取り方を参考にしてください。

    kan


    狙いは缶の「斜め手前」もしくは「斜め奥」です。

    ここの縁ギリギリをアームで狙って、本体が下がる力を利用して缶を押してあげる形になります。

    kan2


    すると、押した側の反対側がテコの原理で浮きます。

    更に、斜め側を狙っているので下がる力と合わせて缶が「クルッ」とアームを支点に回ります。

    あとは勢いよく台から落ちてGETとなります。



    注意点ですが、本体が下がる力が弱い台は何度もチャレンジして「少しずつ缶をズラす」でGETしなければいけません。

    台の見極めも重要です。

    もちろん、下がる力が強い台は一発GETが約束されます。


    多くの円柱型景品はこの方法でGETします。

    基本編の「狙いたい所を狙う」はマスターできましたか?

    マスターしたならば次の段階へと進みます。

    中級編です。


    クレーンゲームをする際、アームに一番力がある瞬間はどこだと思いますか?

    1.アームが開ききった時
    2.アームが開く途中
    3.アームが閉じる途中
    4.アームが閉じたとき

    答えは「4」です。

    「1」のアームが開ききった時が一番アームの力が強いと思っている人が結構多いです。

    しかし、それではアームの引っ張る力が弱いため景品GETとはなりません。


    「アームの力が一番強い状態」


    これを知ることで基本編と合わせてほとんどの景品をGETすることが出来るようになります。

    中




    この知識こそが「中級編」です。

    さてさて、「基本編」をマスターしたらお店の景品の半分はGET可能になります。

    あとは「どこを狙うか」さえ分かれば大丈夫です。


    最近、「缶」に入った景品を多く見かけます。

    その中でも「缶を横にして立ててある」景品。

    これはどうやって取ればいいのでしょうか。

    ※こんなの
    缶


    景品は両サイドどちらかに転がして落とすタイプとします。



    大きさは大小さまざまですが、取り方は同じです。

    「基本編」で「狙いたい所を狙う」をマスターしていれば簡単に取れます。

    狙いは正面か見た場合、「缶の中心・・・よりも気持〜〜〜〜ち外側」。

    缶2



    すると、缶はキャッチャー本体とアームの重みで勢い良く横に弾かれて転がります。

    上手くやれば一発GETが約束されます。



    コツですが、缶には「フタ」がついていますよね?

    横から見たときにフタ寄りを狙ってください。

    ここを狙わないと勢い良く転がってくれません。

    缶3




    注意点は、キャッチャー本体が下に行く力が弱い・止まる台はこの手段が取れない。

    缶が大きすぎる場合は数回に分けて転がす必要がある。

    という点です。

    上手く転がってくれない場合は狙いを「よりフタ寄り」になど調整して行ってください。



    缶モノだと、お菓子、懐中時計などが多いですね。

    個人的には懐中時計が大好きです。

    さて、基本はマスター出来たでしょうか。

    狙いたい場所を狙えるようになれば、あとは景品ごとのコツを覚えていきましょう。


    今回のお題は「お得な景品を探す」です。


    ラッキーにも、取りやすくなっている景品がたまに存在します。

    その一つが「箱」に入っている景品です。


    「箱」に入っている景品が何故お得なのか。

    箱には何がついているでしょう。



    そう、「フタ」です。



    そして、たまにこの「フタ」が完全に封をされていない場合があります。

    こんな感じです。


    箱




    少しの隙間でも開いていれば大チャンス。

    さて、前回に何を学んだか覚えているでしょうか。

    「狙いたい所を狙える」

    でした。

    狙いは箱のフタの「隙間」です。

    この隙間にアームをねじ込みます。


    「そんなこと出来るの?」


    っと思うかもしれませんが、アームの先端の爪さえ隙間に入ればOKなのです。

    箱の隙間に爪が入れば、後はそのまま景品が引っかかって景品GETとなります。

    この取り方のメリットは


    「どんな景品でも一発で取れる」


    大きさ、重さ、形を問わずです。

    金額も最小限で済みます。



    ちなみに、確実に取るコツは「隙間よりちょっと内側を狙う」です。

    アームが箱に着くと本体の重みでアームが少し横に滑って隙間に入ってくれます。

    これは、隙間ギリギリを狙わなくて済むというメリットがあります。

    アバウトで構いません。


    箱get



    箱のフタに隙間が無い、隙間があり過ぎてユルユル過ぎるなどの場合には有効ではありませんが、使える場面は結構多いはずです。


    そして、箱型の景品は豪華景品が多いので是非とも使えるときはこの技術を使ってください。

    クレーンゲームの取り方を紹介します。

    基本から、景品に合わせたGETの仕方までを解説する予定です。


    まずは基本から。


    クレーンゲーム機ですが、まず本体にはアームが付いています。

    このアームで景品を挟んで取るわけです。

    基本編として、アームについて学んでいきます。


    cgm



    景品を狙う際、「アームがどこまで開くのか」というのは狙いを定める時にとても重要になってきます。

    その目安として、「アームの角」が利用できます。

    「大体、アームの角までアームは開く」っと思っていいです。

    もちろん、個体差があるので目安です。


    cgm2



    これでアームがどこまで開くのかが分かりました。

    すると、景品の細かい位置までを的確にアームで狙うことが出来ます。

    まずは「狙いたい所を狙えるようになる」をマスターしてください。

    全てはそれから始まります。


    練習には1回100円のクレーゲーム台など安い台で繰り返し感覚を掴むといいと思います。

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