トレンド最新情報ハンター

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    カテゴリ: カメラ

    ミラーレス一眼を持ち運ぶ際のカメラバッグが欲しい。

    そうは思っても、カメラバッグってオジサンが持つバッグみたいなデザインばかり。

    少しでもオシャレなカメラバッグが欲しくて、Amazonで探して購入してみました。

    P1230178

    【AmazonでDOMISOのオシャレな格安カメラバッグを買ってみた】の続きを読む

    新幹線のE5系「はやぶさ」がデザインされたコンパクトデジカメが発売されます。

    メーカーはニコン。
    デジカメの分野では大手なので、デザインだけに特化したデジカメというわけでは無さそう。

    見て楽しい、安心して使えるというコンパクトデジカメ。

    【ニコンから、新幹線デザインの可愛いコンデジが発売!】の続きを読む

    中華レンズといえば、価格が安くてクオリティが高いと話題になっています。

    ということで、中華製の単焦点レンズをまとめてみました。
    今回はキャノン編です。

    【中華な単焦点レンズが激安でアツい!キャノンマウント編】の続きを読む

    ミラーレス一眼カメラが非常に人気。

    Instagramの流行もあり、若い女性がカフェで一眼カメラを構えている姿をよく見掛けます。
    一眼カメラといえば、やはり単焦点レンズが魅力。

    しかし、単焦点レンズって高いですよね〜。
    そんな中、中華製の単焦点レンズが安いし高評価で注目を浴びています。

    今回は、マイクロフォーサーズのマウントで使える中華製単焦点レンズを一覧にまとめました。

    【中華な単焦点レンズが激安でアツい!マイクロフォーサーズ編】の続きを読む

    Canon EF 35-80mm 1:4-5.6 靴鬟蓮璽疋フのジャンク品で800円で購入。


    フィルムカメラ時代ののキットレンズらしいですが、どんなものか気になっちゃいました。
    分解の練習にもなるだろうという目的です。

    【Canon EF 35-80mm 1:4-5.6 靴鯤解・清掃して試写】の続きを読む

    Canon EF50mm f/1.8 兇任垢、Lumix G1に装着して撮影をしてみました。


    EFレンズをマイクロフォーサーズマウントに装着するアダプターを使っています。
    詳しくは、過去記事を参照。


    その1の記事はコチラ
    その2の記事はコチラ
    その3の記事はコチラ


    【Canon EF50mm f/1.8 兇鮃愼!Lumix G1につけてみる〜その4〜】の続きを読む

    EFレンズをマイクロフォーサーズマウントに変換するアダプターが届きました!


    ・Canon EF50mm f/1.8 兇鮃愼
    ・レンズガード購入

    と記事を書いてきましたが、ようやくカメラに装着することが出来ます。

    その1の記事はコチラ
    その2の記事はコチラ


    【Canon EF50mm f/1.8 兇鮃愼!Lumix G1につけてみる〜その3〜】の続きを読む

    Canon EF50mm f/1.8 兇任垢、マウントアダプターよりも先にレンズガードが届きました。


    Canon EF50mm f/1.8 供その1の記事は
    コチラ


    HAKUBAのレンズガードで、価格が送料込みで682円。
    かなり安い。


    【Canon EF50mm f/1.8 兇鮃愼!Lumix G1につけてみる〜その2〜】の続きを読む

    今更ですが、Canon EF50mm f/1.8 兇鮃愼しました。


    あの有名な撒き餌レンズ。
    安くて性能が良い、誰もが飛びつくコスパ最強の単焦点レンズです。


    今は新しいモデルが発売されており、これは製造が終わった旧モデルになる。
    今回、中古の訳あり品がお安く販売されていたので購入。


    【Canon EF50mm f/1.8 兇鮃愼!Lumix G1につけてみる〜その1〜】の続きを読む

    アクションカメラ「Qriom ACM-100」が安かったので買ってみました。

    大体、5000円〜6000円前後で買えるはず。

    ドライブレコーダーモードあり、バイクや自転車用のマウンターも標準装備です。
    同価格帯のアクションカメラよりも広角(120度)で撮れるため購入を決定。


    マウント用のケースは標準のものと防水のものの2種類。
    写真 2016-06-13 21 36 02
    マウントはハンドル用、車などに使える吸盤型の2つが標準装備。
    あと、ヘルメットなどに装着できるバンド型が入っています。
    これだけのオプションが標準装備で5000〜6000円前後なのはアクションカメラとしては激安。


    マウンターとの接続部分。
    写真 2016-06-13 21 38 02
    カメラの三脚穴と同じかと思いきや、三脚穴とはサイズが違うっぽい。
    三脚を使おうと思っている方は要注意。
    充電器はシガーソケット、普通のUSB-MiniBの2つが入っている。


    720pの撮影が可能で、タッチパネル操作という嬉しいカメラ。
    バイクに取り付けて撮影をした動画がコチラで紹介されている。

    画質もそんなに悪く無い。
    動画ファイルは5分単位で新しいファイルが作られる仕様。
    バッテリーは1時間ちょっと持つ感じ。
    32GBまでのMicroSDに対応しており、撮影可能時間は32GBで720Pの画質で5時間程度。
    画質、滑らかさ、価格を考えても十分だと思います。


    注意点というか、不便な点がいくつか。

    バイクや自転車に取り付けて使う際、バッテリーが1時間というのは不便。
    そこで、モバイルバッテリーを接続して使おうと思いました。
    っが、データ通信が出来るケーブルだと、AMC-100はカードリーダーモードに自動でなってしまう。
    そうなると、レコーダーとしては機能せず。
    なので、充電専用のケーブルが必要になるかと思います。

    もう一つ、端子がMicroUSBではなく、MiniUSBだということ。
    今時MiniUSBだと不便。

    上記2点が許せるのであれば、遊べるアクションカメラとしてありだと思います。
    特に、バイク用のドライブレコーダーとしてのカメラではオススメ。

    フリーフォーカスの双眼鏡が気になったので買ってみました。
    18fae272.g

    お値段もヴィレッジヴァンガードで1500円とお手頃価格。

    双眼鏡ですが、買う際に気をつける点あいくつかあります。

    ・倍率
    ・実視界

    最低限、上記2点は確認しましょう。


    【倍率】
    倍率は5倍〜10倍までが限度。
    7倍、8倍程度が使い易い。
    高倍率の双眼鏡は買うものではありません。
    景色を見ていると具合が悪くなります。


    【実視界】
    最低6°は欲しい。
    選ぶなら、7°、8°ぐらい。
    これは、レンズから見える範囲を表しており、値が大きいほど広角で見れます。
    これが狭いと当然見えづらい。


    ヴィレッジヴァンガードにあった双眼鏡が、ちょうどこの要件を満たしていたので購入。

    全然安っぽくない作り。
    見え方としては、フリーフォーカスだからなのか、価格の安い双眼鏡だからなのかピントはそれなり。
    バシッとクリアに合うという感じではありませんが、見るには困らないレベル。

    倍率は7倍ですが、実用なら5倍、6倍とかでも良いかもというぐらいの印象。
    かなり遠くまで確認出来、見える幅も問題なし。

    本格的にクリアな景色を見たいのであれば高価なレンズの双眼鏡を買った方がいいと思いますが、乗用としては文句なし。
    眼鏡をしていると見えづらいので別のモデルがオススメ。
    そして、フリーフォーカスということで眼鏡を外して覗くとピントはボケボケで見れません。
    眼鏡の人が眼鏡を取って双眼鏡を使う場合、フリーフォーカスでは無い方がいい。
    その辺りは注意。




    プラモデルカメラの「LAST CAMERA」が9月下旬に発売されることになりました。

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    LAST CAMERA

    デザインはクラシックな感じでいいですね。
    プラスチック製なので簡単にペイントして楽しむことも出来そうです。

    <商品説明>
    35mmフィルムカメラになります。
    三脚穴も装備。
    意図的に光漏れを起こす「光漏れドア」を装備しています。
    失敗を楽しむというフィルムカメラですが、「意図的に失敗する」という面白い発想。

    22mmと45mmの2つのレンズが交換できます。
    これは面白い。
    バルブ撮影も可能。

    価格:\3,900(税抜)

    となっています。
    全てが面白いコンセプトのカメラなので、本当にカメラで遊べる商品です。
    価格も手頃なのが嬉しいところ。

    カラーリングを楽しむのであれば、2,3台は欲しいですね。



    高橋歩さんの書籍「FREEDOM」を購入しました。

    ジャンル的には何になるんでしょうか。
    ポエム?

    内容ですが、文字数が半端無く少ない。
    物語というわけではなく、詩というか格言的なことが書かれています。

    それだけであれば自分はこのような書籍は購入しません。
    購入した決め手は「写真」。
    この写真が魅力的なのです。
    ユーモアとセンスに溢れています。
    「瞬間を切り抜く」写真とは違い、アートだなと感じます。


    詩の内容はまさに「FREEDOM」が題材。
    そのままの自分、殻を破れない自分、勇気が出せない自分、それぞれを後押ししてくれる内容になっています。
    子供のような無邪気さ、自分の可能性というのを理解させてくれるような明るく力強い言葉です。
    それに合わせた何とも笑えるような、魅力的な写真。
    「普段から持ち歩きたい」と久しぶりに思える一冊でした。

    もちろん、生きていく上で「我を通す」「自分らしくあり続ける」というのは難しいことですし、逆に生きづらくなってしまう面があります。
    しかし、それでも「自分が思うように」でいいんだと屈託なく言ってくれる本です。

    悩んでる人、退屈な人、疲れている人、そんな人に読んで欲しいです。
    写真と言葉の力について再認識されました。

    本当に素敵な本です。


    つい先日、リサイクルショップに行きました。
    目的はジャンク品。


    何かないかな〜と回っていると、カメラのジャンク品が大量に置いてありました。
    フィルム式の一眼レフが大量だ!
    ほ、欲しい・・・でも、2台もウチにありますからね・・・が、我慢。

    そんな中、カメラの山を漁っていると何やらプラスチックで安っぽい感覚が手に。

    HOLGAだ!HOLGA120GCFNだ!
    お値段は525円。
    ジャンク品とはいえ、トイカメラが動作しなくなるなんてことは滅多にないはずと判断して即購入。
    まさか、このカメラがこの値段で手に入るとは。


    同時にブローニーフィルムのジャンク品を100円でゲット。

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    期限切れでもないコダックのキチンとしたフィルムです。
    ラッキー!
    100円テスト撮影に持って来いです。

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    HOLGA120GCFNはカラーフラッシュ内蔵の120フィルムカメラです。
    トイカメラなのに無駄に120フィルムという面白いモデル。
    多重露光、バルブ撮影や、絞りも選べますし遊べるトイカメラになっています。
    ナチュラルにトンネル効果が楽しめるのも特徴。

    家に帰って、厳重に封をされたビニールを剥がして中身を確認します。

    リアドアを開けると・・・あ、あれ?

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    スプールがない。。。
    さすがはジャンク品。
    でも、運良く100円でゲットしたブローニーフィルムが手元にあるので、スプールはなんとか確保出来そうです。
    フィルムが勿体無いですけど、仕方ない。


    って、なーんかリアドアが変。

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    普通、HOLGA120GCFNにはリアドアにフィルム枚数が確認できる赤窓が存在します。
    でも、買ったカメラには窓が無い。
    ・・・偽物?

    いやいやいや、そんなはずはない。
    リアドアを観察していると、何故か下の方にフィルムカウンターがあったり、フィルムの巻き戻しレバーがありました。

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    120フィルムには必要の無い機能です。
    これって・・・「HOLGA専用35mmフィルムホルダー」じゃない?

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    ・・・・超ラッキー!!!
    そうか、だから本体にスプールが無かったのか。
    525円でまさか35mmフィルムホルダーまで付いてくるなんて!


    でも、せっかくの120フィルムカメラですからね。
    ブローニーフィルムが使えないと面白くない。
    っということで、ネットで6×6フレーム


    標準リアドア

    を注文。

    今、オークションでテスト撮影用に期限切れのブローニーフィルムを頑張って落札中です。
    どうせなら、ポジフィルムを使いたいな〜。

    初めての120フィルムカメラ、使い方や細かい点は随時報告したいと思います。
    カメラは楽しいですね〜!





    先日購入した「YASHICA ELECTRO 35 GTN」ですが、電池がなかったので電池を入れてみました。

    っといっても、既にこのカメラに使う電池は製造終了なのです。
    そこで、LR44ボタン電池を4個連結して、代用します。
    ただし、ただ重ねただけではカメラの電池ボックスに対して小さすぎて合いません。
    ピッタリとサイズを合わせるために、以下の作業を行います。

    【代用電池の作成手順】
    1.LR44ボタン電池を4個重ねる
    2.重ねたボタン電池がズレないようにテープで巻く
    3.レター用紙などの紙を筒状に丸める
    4.丸めた用紙をカメラの電池ボックスに突っ込んでみる
    5.用紙がどこまで入るかを調べ、電池ボックスの奥行きを確認
    6.調べた奥行きに合わせて用紙を細長くカット
    7.カットした用紙を筒状にボタン電池にグルグル巻く
    8.ひたすらグルグル巻く
    9.筒状にした用紙ですが、中に隙間があるのでアルミ箔を隙間にギッシリ詰める

    これで完成です。
    もしかすると、電池の蓋の部分の金属にうまく電池が接触しないことがあるかもしれません。
    その場合は、アルミ箔を利用して上手に通電するように工夫してください。


    さて、電池を入れてバッテリーチェックボタンを押すと・・・おっ、なんか本体上部の横が光った!
    出来た!!
    さらに、バルブ撮影もちゃんと動作しています。
    撮影も可能っぽいです。
    なるほど〜、このカメラは絞りが調整可能でシャッタ速度がオートなカメラなわけですね。
    だから、露出オーバーやシャッタ速度の警告ランプがあるわけか。
    古いカメラなのに、なんてお利口さん。

    さあ、クリーニングに出すお金が溜まったら試し撮りしなきゃ!



    買っちゃいました!
    青空牛乳のジュースカメラ!

    その外見とは裏腹に周辺落ちはするし、写りが良いと評判のトイカメラ。

    今週末あたりに試写しに行こうかな〜♪

    s-写真


    さて、EOS Kissよりも先に落札していたもう一つのフィルムカメラが届きました。
    「YASHICA ELECTRO 35 GTN」です!

    このレトロな風合いがたまらないですね〜!
    絞りやピント合わせの古臭さに魅力を感じます。

    古いカメラなので、モルトがなくなったりパッサパサだったりします。
    本体の汚れもそこそこ。
    もともとジャンク品で購入したので、文句はないです。
    シャッターも切れますし、レンズもキレイに見えます。

    しかし、やっぱり全体的にクリーニングが必要でしょうね〜。
    県内に1店舗だけ、カメラの修理専門店があるので、そこに持って行ってみようと思います。

    いや〜、フィルムカメラ最高♪
    早く試写しに行きたいです☆

    フィルムの一眼レフカメラ「EOS Kiss」の使い方を調べました。
    なるほど〜。
    分かった範囲を覚書。

    【フィルムの途中巻き戻し】
    左上のダイヤルを「◎」みたいなところに合わせて、シャッターボタンを長押し
    基本、フィルムは撮り終わると自動で巻き戻される

    【電源OFF】
    左上のダイヤルを「L」に合わせる

    【全自動モード】
    左上のダイヤル「□」に合わせる
    僕は全自動モードは使う気はありませんが。

    あとは普通の一眼レフと同じようなモード設定や使い方ですね。

    ちなみに、EOS Kissはフィルムをセットすると撮影枚数分フィルムを巻き上げ、撮影する度にフィルムを巻き戻していく方式らしいです。
    使い捨てカメラと同じですね。


    よし!これで万全だ!

    s-写真


    オークションで落札しました♪
    レンズ付きで1000円です☆
    お得だったー!!
    何より、レンズがキレイなのにビックリ。
    持ち主さんがキチンと保管していたんでしょうね。
    傷もなければ、カビも生えてません。

    ファインダーですが、若干黄色がかって見えますが特に問題はありません。

    さてさて、フィルムの一眼レフは初めてなのですが、まずは操作を覚えないと。

    使い方を説明。
    オートの場合は問題ないのですが、マニュアルの場合は基本操作を把握しないといけませんもんね。
    フォーカスのオート、マニュアルはレンズのスイッチで切り替え。
    シャッタースピード、絞りは左ダイアルで調節。
    絞りは本体裏にある「AV+/-」ボタンを押しながらダイアルを回すと絞り調節が出来ます。
    それらを調節すると露出計が反応します。
    露出計が中心にくるように調節してあげれば適正露出ってことです。

    露出を合わせるために、フィルムの感度も設定してあげます。
    本体の右ダイアルに「ISO」とあるので、それに合わせてフィルムの感度に左ダイアルを回して合わせてあげてください。

    まずはそのぐらいでいいのではないでしょうか。

    あとの使い方は・・・まだよくわかりません。
    モードはデジタル一眼レフト同じようなので、なんとなくわかりますが、本体裏の「※」みたいな絵のボタンとか何に使うんでしょう。。

    どっかで入門書を探そうかな〜。

    写真


    迷っていたのですが「LOVE トイカメラ vol.1」を購入しました!
    付録はあの「Vivitar Ultra Wide & Slim クローバーさん」です!!!

    なぜ購入を迷っていたかというと、以前から記事を読んでくださっている方なら察しがつくと思いますが、Vivitar Ultra Wide & Slimのブルーリボンさんを既に持ってるんですよね。
    同じカメラを2台持っていいものか・・・・。
    しかーし、このブルーリボンさん、ボディがラバー加工なんです。
    滑りにくくて良いのですが、いかんせん汚れ易くてですね。

    そこで、ボディがラバー加工でないVivitar Ultra Wide & Slimが欲しかったんですよ。
    そして、思い切って購入。

    しかも!Vivitar Ultra Wide & Slimは普通に買うと2940円です。
    なんと「LOVE トイカメラ」のお値段は2300円です!!!!
    なんとお買い得。
    買うしか無いですよね。

    ちなみにVivitar Ultra Wide & Slimの写真の写り具合はブログのカテゴリから「Vivitar Ultra Wide & Slim」を選択してもらえれば過去記事に写真をアップしてますので見れます。

    良い写りですよ。
    レトロな写りというより、コントラストがハッキリした感じ。
    ソラリスのフィルムと相性抜群です。

    手軽にパシャパシャ撮れ、味のある写真になるこのカメラは本当にオススメです。
    最初の1台としてのトイカメラとして最適だと思います。
    是非、お買い得な「LOVE トイカメラ」を手にしてみてください。

    先日、発売日とほぼ同時に購入した「LOVEトイカメラ vol.2」。

    その付録のビスケットカメラを何度か試写してみました。
    写真をアップしたかったのですが・・・とてもじゃないですけどアップ出来るレベルじゃありません。(汗)

    ビスケットカメラは難しいですね。。。
    画素が少ない、写りが安いWEBカメラのような感じと色々難しい条件がありまして。
    ピントは割と近い位置で合うようです。
    っというより、近くないと写真がボヤケる。

    自分はトイデジ全般に弱いのですが、ビスケットカメラは特に苦手だなと感じました。
    これは構図をある程度決めれて、それを意図してトイカメラで崩して撮れる人が使えるカメラではないのかと。
    自分が撮ると至って普通〜の写真になってしまいます。
    自分の腕の無さがハッキリと出るカメラです(笑)

    う〜ん、やっぱりトイカメラはフィルムがいいな〜と思った次第です。

    もしも、ビスケットカメラの撮り方や良い写真の見本など知ってる方がいれば、是非教えて欲しいです。
    一応「Camera Talk」にも参加しているので勉強中です。

    s-IMAG0127


    出ました!
    LOVE トイカメラのVol.2です!!!
    買っちゃいました♪

    今回の付録はビスケットカメラです。
    本誌オリジナルのバニラカラー。

    トイデジはあまり気乗りしないのですが、チャレンジしてみます。
    果たして、どんな写りになるのか。

    最近、写真共有にハマっています。
    写真共有というとピンとこなかったのですが、始めてみるとなかなか面白いです。
    使ってみての感想ですが、Twitterのような感じです。
    気に入った人がいればフォローし、フォローした人が写真をアップすれば通知がくる。
    その他、いい写真があれば評価をしてあげるなどなど。

    写真共有のオススメは「Camera Talk」とGoogleの「Picasa」。

    Camera Talk
    Picasa

    個人的にはCamera Talkがかなり好きです。
    アプリの出来としてはあと一歩ですが、Camera TalkはiPhoneアプリもあります。
    Picasaは写真共有ですが、どちらかというと画像管理の意味合いが強いので、オンラインサービスでの写真管理として使っています。

    是非、携帯でもなんでも写真を撮る機会がある方は登録してみてください。

    気にはなっていたのですが、Picasaというサービスを利用することにしました。

    理由はトイカメラで撮影した写真が貯まってきたので、その管理にいいかな〜と思ったからです。
    また、写真共有というものに興味を持ったというのもあります。

    写真共有とはイメージ的に画像で繋がるツイッターのようなサービスかなという印象です。

    とりあえず、公開用の写真をアップ。



    Androidでは「Picasa Tool」、iPhoneでは「Piconhand」というPicasaのアプリを利用しています。
    どちらも使いやすくていいですよ。

    カメラアプリが多数存在しているので、スマホで撮影した写真をそのままPicasaにアップ出来ると便利です。
    また、一箇所に写真をまとめられる、端末が壊れてもオンラインに写真が保存されているので安心などのメリットがあります。

    カメラ好きは是非とも利用したいですね。

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    昨日発売された「GIZMON HALF D」。

    発売して間もなく売り切れ状態になりました。
    ・・・欲しかったー!!
    正直、トイデジにはほとんど興味がなかったのですが、この「GIZMON HALF D」は別物。


    画素数は200万画素。
    サイズはトイカメラらしく手のひらに乗っちゃうサイズ。


    一見、普通のトイカメラに見えますが、詳しく見ると度肝を抜かれます。


    10種類の撮影モードがあり、ノーマル、クロスプロセス、ビビット、モノクロ、カラーエフェクトなどなど。
    そのどれもが完成度が高くて驚きます。
    本当に。
    クッキリとした白黒写真が撮れるMORIYAMAモードなんて感動モノです。


    更に驚くのが、このエフェクトを使った動画撮影まで出来ちゃいます。
    しかも、音声付で。
    まるで映画のようですね。


    また、嬉しいのが撮影サイズ。
    4:3のノーマルからハーフサイズ、スクエアサイズが選べます。
    スクエアサイズなどは結構需要があるのではないでしょうか。


    バッテリーですが、300枚撮影しても大丈夫なようです。
    さらに、メモリーカードが使えるのでバッテリー切れが起こっても安心。
    この辺が今までの小型トイデジには無かったところで一番うれしいポイント。
    ただ、個人的には携帯用のUSB充電器が1000円程度で売られてるので、それを持ち歩けば問題は無いなとも思います。


    このカメラは細かい点もよく作ってあります。
    このサイズのトイデジなのに、三脚穴がある。
    トイデジに限らずデジカメは手ぶれが非常に起きやすい。
    シャッタースピードの遅いトイデジなら尚更です。
    なので、三脚穴があるトイデジなんて待ちに待った仕様ですよね。


    その他、デジカメとして必要な機能はほとんどついています。
    セルフタイマーもありますし。


    このトイデジ、価格が1万円弱となっています。
    ・・・普通のデジカメが買えちゃう値段じゃない?
    っと、思いますよね。
    自分としてみれば、逆にトイデジの価値観を変えさせられた一台です。
    今までのトイデジは「チープ」の一言に尽きます。
    どれだけ安く、どれだけ機能を絞り込めるか。
    その魅力のほとんどは「安さ」「おもちゃデザイン」に向いていたと思います。
    しかし、この「GIZMON HALF D」は違います。
    「遊べる」に魅力を完全に置いている商品です。
    つまり、トイデジの「トイ」の部分の解釈が他と全く違う。
    本当の意味で遊べるトイデジはこの商品以外に僕は知りません。



    ってことで、すごく欲しいです。。
    宝くじ当たらないかなー!!

    詳しくはココ

    WS000000


    気になるカメラを発見。

    「NeinGrenze 5000T」

    このカメラで撮影すると、ミニュチュア風に写真が撮れるそうです。

    ココでは一万円ちょっとで販売しています。

    サンプル画像もあるので、見てみてください。

    風景を撮影すると威力を発揮するみたいですね。

    画像をミニチュア風に加工してくれるパソコンソフトもありますが、カメラの面白さという点ではこういうカメラを使いたいですね。

    面白い!

    WS000001


    フーヴィが、チョコレートのデザインをしたデジタルカメラ「チョコレートカメラ」を12月1日に発売するそうです。

    価格は2,730円。

    詳細は以下。

    画素数:30万画素
    ピント:固定式
    撮影範囲:30cmから
    記録解像度:最大640×480ピクセル

    フーヴィといえば、クッキー型のデジカメとかがありますよね。

    画素数は低いのですが、写りがレトロで好きです。

    サムネイル用だったり、ブログアップ用だったりとプチ写真を取るのにはいいのではないでしょうか。

    まさにトイカメラとして楽しみたい一台です。

    ちなみにパッケージがかなりそそります。

    WS000000


    このパッケージだけで購入を決めそうです(笑)

    クリスマスやバレンタインにバッチリでしょう!(笑)

    フーヴィ

    一番の愛用カメラ、大人の科学の付録2眼レフカメラ「Gakkenflex」ですが、スクリーンが見えづらいためピント合わせに不自由することがありました。

    っということで、スクリーンにルーペを装着します!

    スターバックスカラー二眼レフがパワーアップです。

    いざ、カスタム開始!



    【材料】
    ・100均で見つけた角型スタンドルーペ
    ・グルーガン

    s-IMG_7553

    これを装着しようと思います。

    立てるとこんな感じ。
    s-IMG_6024


    要するに、これをカメラにくっつければ良いんですよ。(超楽観)


    まずは余計なスタンドの足をニッパーで切断。
    s-IMG_6709


    あとは、切断箇所を若干ヤスリでキレイに。

    ここまで出来たら、あとはグルーガンでカメラにくっつければ完成!
    s-IMG_2038


    ちなみに、接着にグルーガンを選んだのは接着が簡単というのありますが、接着剤と違い、簡単に剥がすことが出来るから安心という理由。


    完全には折りたためないので、たたむとこんな感じ。
    s-IMG_7649



    しかし、格段にピント合わせがしやすくなりました!

    見易い、見易い。

    ルーペ、最高♪


    撮った写真をポラロイド写真風に加工してくれるソフトがあったので試してみました。

    アプリケーションの名前は「Poladroid」(ポラドロイド)。

    ダウンロード


    展望台
    s-000032-pola



    s-FH000030-pola


    おぉ〜、何かサイズもスクエアだし、色もレトロになってる!

    そして、よく見ると台紙までキチンと再現してあります。

    縁も再現してあるところにこだわりを感じますね〜。

    加工中の効果音とかもグッドです。



    実際に写真用紙に印刷してみたんですが、なかなか良いです。

    アルバムや、スクラップ用に使いたい!

    是非、加工だけではなく印刷も試してみてください。

    Vivitar Ultra Wide&Slimで気長に撮影していたフィルムが撮り終わったので現像に出しました。

    公園
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    会社の休憩中に散歩
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    会社付近のレトロな風景
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    やけに低い標識
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    フィルムに「lomography NEGATIVE 400」を使いましたが、コントラストがハッキリしてるというか、青が特にキレイです。

    良い写りですね。

    結構好きです。


    あと、最近は大人の科学の付録カメラ「Gakkenflex」での撮影が多かったのですが、2眼レフとは違いVivitar Ultra Wide&Slimは気軽にパシャパシャ撮れるのがいいですね。

    ピント合わせがいらない楽さというか、リラックスモードに最適なカメラだと再認識。



    カメラ:Vivitar Ultra Wide&Slim
    フィルム:Lomography NEGATIVE 400

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