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    カテゴリ: スケートボード超初心者入門講座

    スケボー映画をいくつか観ました。

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    その中の一つを紹介。
    前回は「ロード・オブ・ドッグタウン」を紹介しました。

    今回は
    「スケート・オア・ダイ」
    です。


    <あらすじ>
    主人公は二人の少年。
    なかなかの悪ガキです。
    この二人が偶然にも殺人事件を目撃してしまいます。
    目撃したことが犯人にバレてしまい、街中を逃げまわるハメに。


    逃げまわる道具としてスケボーが使われています。
    「ロード・オブ・ドッグタウン」はスケボーが中心となった話ですが、こちらはスケボーがアクセントとなっている映画という点で違いがあります。
    ですので、スケボーに興味が無い人にもオススメが出来る映画です。
    アクション映画が好きな人なんかには最適ですね。

    取っ付き易い内容ですので、スケボーに興味を持ってもらうのにも最適だと思います。
    映画として楽しめる良い作品です。
    あえていうなら、
    「本当にスケボーがド中心な映画が観たい!」
    っという人には向きません。

    Amazonのレビューは冴えませんが、個人的には「ロード・オブ・ドッグタウン」よりも「スケート・オア・ダイ」の方が観やすくて好きなんですけどね。


    スケボー映画をいくつか観ました。

    その中の一つを紹介。

    まずは
    「ロード・オブ・ドッグタウン」
    です。

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    スケボー映画といえば「ロード・オブ・ドッグタウン」というぐらいに有名です。
    当たり障りがないところであらすじを言います。

    <あらすじ>
    主人公は3人の少年。
    3人はサーフショップのスケボーチームに入り、スケボーを中心とした生活を送る。
    しかし、それぞれのスケボーに対する考え方、生活や人生への価値観の違いから別々の道を歩むことになる。

    っという、青春映画ですね。
    スケボーが好きであれば、観ていい映画だと思います。
    逆に、スケボーに興味が無い人には勧めれない映画です。

    話の展開、ストーリーとそこを楽しむにはちょっと物足りないかなと思いました。
    メインはあくまでスケボーという映画です。

    是非、機会があれば観て下さい。


    ペニーが届いてから、早く上手になって乗りたくて偽物くんで頑張って練習しております。

    偽物くんの傷み具合を見ると、初めは激安偽物くんで練習しててよかった〜って思います。
    既にボロボロ。

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    さて、そんなミニクルーザーでの練習ですが、プッシュとチックタックは結構慣れました。
    スケボー自体が小さいので、バランスは取りづらいし制御は難しいしで今まで使っていた28インチのスケボーと違って苦労しました。
    スケボーに乗った、産まれたての子鹿のようなオッサンがそこにはいます。
    お恥ずかしい。。


    ってことで、次です!
    ミニクルーザーと言えば、あのクネクネした動きで進むアレ!!
    スラロームやポンピングとか言われてるアレ!!
    でも、具体的なやり方というか、コツというか教本がどこにもないんですよね。
    困った。

    でも、やってみないことには仕方ない。
    とりあえずやってみよう。


    一説によると「つま先、踵に交互に体重をかけると出来る」と言われております。
    ・・・それだけで出来るの?
    簡単じゃーん♪
    それでは早速。

    「つま先に体重」→「右にスイ〜っと曲がる」
    「踵に体重」→「左にスイ〜曲がる」

    ・・・曲がるだけじゃん!!
    どんなに高速で体重を交互にかけても加速することはありません。
    嘘つきー!


    一説によると「チックタックが出来るなら出来る」と言われております。
    体の使い方が同じだそうです。

    なんだ、チックタックなら出来ますよ、僕でも。
    では、早速。
    ・・・全然出来ない。
    ノーズを浮かさないのに、どうやって同じ動きをさせればいいんだよ!
    ノーズを左右に振ることが出来ないんですけど。
    全然別物じゃん!!


    もう、どうするんだよ〜。
    この時点で、クネクネの練習を始めて2日分が経過。
    進歩なし。

    そして3に目、急にひらめきました。
    「チックタックの動きと同じ」
    っということは、遠心力を使ってタイミングで進む技なんでしょうね、クネクネは。
    つまり、コツは

    ・「つま先に重心」→「体は右にヒネる」
    ・「踵に重心」→「体は左にヒネる」
    ※左足が前の場合

    でしょうね。
    しかし、2日目の練習で成果が得られなかったことから、僕は重心の移動が下手だったんだろうと推測。
    改善策として、止まったスケボーの上で上記のコツをひたすら練習。

    「つま先に重心」の場合は左肩を後ろに回して、背中側に上半身の重心を預けるイメージ。
    「踵に重心」の場合は肩を左肩を前に回して、前に倒れ込むイメージ。

    動きは、ちょっと大げさなぐらいがいいのかも。
    そして、インターネットで動画を見ていると、上級者はこの動作を大きく柔らかく行なっているように見えます。
    肩から動かして、腰、下半身、ボードと順に動いている感じ。
    結果、クネクネして見える。
    サーフィンで波に乗ってる!って思い込んで練習です。
    まあ、サーフィンはしたことないんですけど。


    よし!!それだ!!!それでやってみよう!!
    早速実践。
    「踵に重心」で「左肩を前(右方向)に大きく回す」・・・おぉ!グリンとボードに勢いが!!
    これだ!これだ!!
    あとは、タイミングよくこれを連続させればいいのか?!


    それにしても、チックタックとはやっぱり別物な気がしますね。
    チックタックはボードを「ダン!ダン!」と遠心力で叩きつけて移動させてる感じですけど、スラロームは本当に重心移動とタイミングのみで動く感じ。
    体をヒネる動作も、チックタックはボードを振り回す意味が大きいですが、スラロームはあくまでも重心を意識したもの。
    チックタックは力技的な要素があるように思います。
    スラロームはそれに比べてもっと柔らかくて滑らかな体の動き。
    共通しているのは「上半身と下半身の重心をズラす」ということ。
    ってことで、初心者な自分の中では2つは別物だと思いました。


    っと、なんとなくコツが見えた時点で終了。
    もう、30歳になるオッチャン、体力の限界千代の富士です。
    いや〜、でも出来る見込みが見えてよかった!

    さて、ペニーのスケボーを購入してから、ミニクルーザーというカテゴリのスケボーに初めて乗りました。


    乗った感じ・・・普通の大きさのスケボーとは別物じゃん!っと正直思いました。
    ですので、まあ・・・なかなか上手には乗れず・・・。

    そこで、コツコツと石橋を叩いて練習することにしました。
    まずは慣れないと。
    ってことで、まずはプッシュだ!!!!


    「プッシュ」


    まあ、そんな意識してやってる人っていないんだろうな〜。
    でも、運動音痴で30歳間近なスケボー初心者な僕はそれすら一苦労。

    一蹴りしてはスケボーが右へ左へ曲がってしまい、何度もコケそうになりました。。
    っで、そんな中感じたコツを列挙。

    1.つま先は進行方向に向かって真っ直ぐに
    2.体重のほとんどはスケボーに乗ってる足にかける
    3.体重はスケボーの真ん中に
    3.蹴り足に体重は乗せない
    4.徐々に目線は遠くに

    これで、何となく大丈夫。
    目線を遠くにやれれば、もうスケボーが左右へ振れることはなくなると思います。


    個人的に格好良いと感じるプッシュがあります。

    「思いっきり足を上げて、思いっきり後ろに蹴る」

    です。
    よく見かける、スケボーの後ろの方で細かくトットットと蹴るプッシュじゃありません。
    一蹴りでスピードに乗るぜ!!ってぐらいのプッシュ。

    丁度プッシュにも慣れてきたんで、チャレンジしました。
    すると・・・・速っ!怖っ!!ズテーン。
    コケました。
    大の大人が暗くなった公園で「ウォ!」と奇声を発して。

    やっぱりね、慌てずゆっくりとオッチャンは楽しんでいくよ。
    そう決めた日でした。

    長崎のどこかに、中年で小太りで運動音痴なこれからスケボーを始めたい初心者な人いないかな〜。
    若い頃にスケボーにチャレンジし損なって、こんな年齡ですがダイエットも兼ねて始めてみたいです〜的な。
    下手の人同士でグダグダと練習してみたいです。(笑)
    出来ない〜、体が動かない〜って言いながらダラダラ練習するのが理想(笑)


    ペニーのスケボーが届きましたー!!

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    初心者がどこまでやれるか分かりませんが、この愛くるしい色と形のスケボーを無駄にしたくないので頑張ります!

    外観的には前に購入した激安な偽物スケボーとほぼ見分けがつきません。
    まだ乗れてないのですが、軽く触っただけでも本物の方はやはり足回りが違いますね。

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    ただ、激安な偽物も悪くないんだな〜と正直思いました。
    とりあえず、まともにスラロームが出来るようになるまでは激安くんに頑張ってもらおうと思います。

    それにしても、このペニーのカラフルさはいいですね〜♪
    値段が安ければ色を揃えたくなる一品です。

    久しぶりにスケートボードの記事です。

    実はチクタクを練習していたスケボーを無くしてしまっていました。。

    っで!新しいスケボーを買いました!!

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    ペニーのスケボーの偽物です(笑)
    ペニーのスケボーもネットショップで購入したのですが、高級品のペニーを使う前に壊してもいい安物で練習しようと思ったのです。
    現在、ペニーのスケボーは配送中です。

    さて、偽物スケボーのその価格・・・2980円。
    安っ!


    この安物ですが、あらゆるところのナットがキツく締めてあり、そのままでは「曲がらない」「走らない」の使えないボード。

    ですので、ちょいちょいっと各ナットを緩めてあげました。
    すると・・・グルングルン曲がるわ、スピードが出て怖いわでさあ大変。
    安物もあなどれないですね。

    っということで、これからはクルーザーっぽくスラロームの練習をしていきます!
    ボクのスラローム成長記は後ほど。


    ※さっそく初日の盛大にコケて腰を強打しました。


    少しずつチックタクの練習をしています。

    っというか、チックタク楽しい!!

    慣れるとかなり前に進むんですけど!


    ただ、ある程度の準備運動がないと思った動きが出来ないという。

    年取ったな〜(笑)


    一応、中間報告。

    チックタクは上半身と下半身を逆方向に捻りますが、この時に捻りを大きくすればするほどボードも大きく左右に振れてくれます。

    あとは勢いとリズムです!


    っという感じまで今は成長(?)。

    あとは自然と体が動くぐらいまで練習です!

    はい、スケートボード超初心者な自分が自分の練習と並行して入門記事を書いていこうと思います。

    同じような人の助けになればと。

    プッシュや他の事は飛ばして、初心者と言えば「チックタク」!ってことで、いきなり「チックタク」の講座です。


    チックタクはこんなの


    この動画でも言っている通り、体とボードを逆にひねることがポイントです。

    ただ、言う程逆に捻らなくてもいいです。

    そういう風にすると楽にボードの向きを変えれるって感じなので。



    そして、初心者の自分の課題・・・・


    ボードの向きをスムーズに変えれない!(泣)


    っで、練習しているとコツが分かってきました。

    それが以下。

    1.ボードの先端を浮かすため、ボードの後ろに加重。
    2.前足でボードの浮かし具合を調節
    3.体と下半身を捻ってボードを左右に振る


    ここで、大切なのは1と2。

    後ろ加重過ぎてボードから落ちてしまったり、ボードを浮かせられずじれったい思いをしているなら、特に2が大切です。

    何というか「体は真っ直ぐ」が基本。

    後ろ加重は大切ですが、加重をかけても「体は地面と垂直」。

    すると、自然とバランスが取れます。

    当然、足をピーンと張った状態だとバランスは取れないので、無駄な力は抜くことでバランスを取り易くしてください。


    そして、大事なのは前足。

    「体は地面と垂直」を守りながら、ボードが浮き過ぎないように抑える役割と考えてください。

    つまり、「後ろに加重」は大して意識しなくていいです。

    全ては前足で調節が可能。

    「浮き過ぎないように」っとだけ意識します。

    そして、ボードが適度に浮いたら前足を左右にスライドさせます。

    すると、前足は「浮きすぎないように」と下に押す力、ボードは「後ろ加重」により前が浮く力ということで、前足にピッタリとボードがくっついてスライドしてくれます。

    あとはバランスを取るために体とボードを逆に捻るイメージで。

    あくまでも、初めは逆に捻る「イメージ」で、です。

    動作を大きくするのは慣れてからで十分。

    まずはチックタクで少しでもいいので前に移動出来るようにが目標。



    っという感じ。

    なかなか奥が深い・・・。




    買っちゃいました!

    スケートボード♪

    はじめてみようと思います!

    オッさんスケートボーダーの誕生です☆


    青春に年齢は関係ないぜ!!

    YouTubeで良い講座ビデオないかなー♪

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